テラーノベル
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# . 1人で
# 行為 有
# 口調 不安定 ,
# 下手くそ
※ 可笑しい点がありましても スルーしていただければ 幸いです 。
「」伊波
『』緋八
伊波 × 緋八
# 付き合い 済
# 同棲 済
Start ,
────────────
緋八 side ,
「マナ〜 ?」
『ん ?なんや ?』
「俺今日任務だから 、帰ってくるの遅くなる 。」
『え … 』(拗
「頑張って早く帰ってくるからね」(撫
『うん … 、』
「… 行ってくるね 。」(出
『 …. 、』
今日はライとイチャイチャする … はずだった 。
ライは今日急に任務ができ 、予定が台無しに 。しかも 、帰りが遅くなるとのこと 。
….. すごく寂しい 。
仕方なく静かに家で待っていることに … 。
『… スマホでも見とこッ 、』
ー 1時間後 ー
1時間が経った 。とても暇 。
俺の家には 、暇を無くすものがなにもない 。
早くライ帰ってこないかなぁ … ッ 、ライぃッ 、
『… ひまぁ 、… ライの部屋行こッ 、』
暇すぎてなにをしようか考えた結果 、ライの部屋に行くことに 。バレたら怒られるかもやけど 、その時はその時 。俺はライの部屋へと足を1歩踏み出す 。
冷たい空気が流れる 。
ライの部屋の前に立ち 、ドアを開ける 。
『なんだかんだ言って 、ライの部屋初めて来たわぁ〜 !! 以外に綺麗やな〜』
俺は静かにドアを閉め 、冷たい空気が外に出る 。
それと同時に 、ライの部屋の匂いが漂う 。
匂いがするだけなのに 、何故か興奮してしまう 。
ここでスるのもなぁッ 、 怒られそうだし … 。
『まぁ 、そん時はそん時やろ … !!』
終わったあとに片付ければいいやろ ! 帰ってくんの遅いし ! という思考が走り 、少し1人でスる事に 。
俺はライのベットに寝転び 、ズボンを下ろし 、自分の蕾を触る 。1人でヤるのは久しぶりだから 、少し敏感になっている 。
『ん”っッ … //♡ あ’ッ”♡ イく’ッ”… //♡』
少し触れただけで 射精 してしまう 。
ライが帰ってこないか不安があったが 、そんなことを考える余裕はなかった 。
もっと快楽が欲しいのか 、徐々に自分の手が早く動く 。
『ひ”ゃ’ぅ” /♡ あ”っッッ ♡ ライッ” ライ”ぃ” ♡♡』(泣
「マーナ ?♡ なにしてんの ?♡ 笑」
『へ”ぁ”ッッ ?!!//♡』
さっきまで居なかったはずの ライ の声が 、俺の脳内に響いた 。
────────────
伊波 side ,
「はぁッ … マナー ? ただいまー !」
今の時刻は 17 : 30 。
今日 、本当はマナとイチャイチャする予定だったのが 、任務で台無しに 。
そんなのは嫌だから 、予定より早く終わらせてきた 。けど 、俺の愛するマナの声が聞こえない 。
いつもなら 、『おかえりー!』って玄関まで走ってくるのに 。
「マナー ? 俺 、帰ってきたよ ?」
『 … ぁ”ッ ♡ … イ”ッ ライ”ぃ”♡♡』(泣
「… ? 俺の部屋から .. ?」
うっすら聞こえるマナの声 。
泣いているような 、喘いでいるような声がする 。何してるんだ …?
しかも 、それは紛れなく俺の部屋から聞こえる 。なんで俺の部屋 … ?不思議に思いながら俺の部屋に向かう 。
「マナ … ? … ぇ ?」
『う”ぁ”ッッ ♡ ん”ッッ … // ♡』
俺の部屋のドアを開けた途端 、甘い匂いとともに 、1人でシているマナの姿が見えた 。
俺には気づいてないらしい 。可愛いことしてるなぁ
俺は気づかれないようにマナの隣に行く 。
「マーナ ?♡ なにしてんの ?笑 ♡」
『へ”ぁ”ッッ ?!!//♡』
俺が隣でマナに尋ねた途端 、マナは驚いたと同時に 、びっくりして 射精 してしまった 。
俺の部屋で何してんのさ … 笑 こんなマナを放るのは勿体ない 。俺はマナに質問をしながら 、ヤる準備をする 。
「俺の部屋でなにしてんのさ … 笑」
『ごッ 、ごめんなさいッ 。ていうかなんでおるん ?! 遅くなる言うてたやん !』
「マナに早く会いたくてさ 、本気出したんだよね」
『うぅ〜〜 ッ 、』(涙目
「なんで泣きそうなの ?♡ めっちゃ唆るんだけど 。もう解かしてあるよね ? 挿れるよ !♡」
『ん”ぁ”ッッ ?!!♡♡』
俺がマナに挿れたと同時に 、先程よりも強い快楽だからか 、マナの体が震えている 。
声も徐々に大きくなっていき 、射精 する回数も増えていく 。全部が愛おしい 。
『ん”ッッく” .. // あ”ッん”ッ ♡ や”ぁ”ッッ ♡♡』
「やだじゃないでしょ ? マナならもっと奥行けるよね !♡」
『あ”ぁ”ぁ’ッッ ?!/♡ ん”ぉ”ッッ //♡♡』
いきなり奥を突いたらマナは潮を吹く 。わかっている上で奥を突いたら 、予想通りに潮を吹いた 。
ヤっている時のマナは 、すごく甘々で 、ぐちゃぐちゃにしたいくらい可愛い 。
『はぅ”ぅ’ッッ ♡ んぁ”ッ // ライ”ッ / キス”してッッ” ♡♡』
「ん 、いーよ ♡」
『ん”ッ ♡ ふ’ぅ”..♡ …ん”ぁ”ッッ ♡ ん”んぅ”♡♡』
ヤっている時は甘々になり 、キスを求めてくる 。やっぱ可愛い
俺はDキスをしながら奥を突くと 、マナは気持ちよさそうにしている 。けど 、体力が限界なよう 。最後に最高の快楽を渡す 。
「マナー ? 結腸行くよ ?♡」
『ぅ”んッ 、ええよ”ッ”ッ ♡♡』
「よいしょ … !」
『〜〜”ッッぁ”♡♡♡ あ”へ”ッ’ ?///♡ きた”ぁ”ッ ♡♡♡』
「来たねー ?笑 マナ俺もうすぐ出るッ」
『ん”ッ ええよ”ッ ?♡ あったか”いのちょうだい”ッ ♡♡』
「はぁ 、まじ反則 。ッッ 、マナッ 、出るッ ♡」
『ひ”ぁ”ぁッ” ♡♡ あったか”ぃ” … ♡♡』(寝
こうして甘々な夜は過ぎてった 。
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短いし下手だしなんだこれ 🙃
伸びない時間帯にすみません 🥲🥲
頑張ります … 🫠
next ︎ ↪︎ 130 ♡
コメント
10件
普通に最高です、ずっと見てたい
神とさせていただきます
またまたこめんと失礼致します➷ 控えみに言って神超えてます。好きです 主様の書き方 、内容が1番って言っていいほど大好きです ෆ
602
みたらし
112
myu
18