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コメント
1件
ほんとに面白くて、Knmcも、とっても可愛くて…最高でした…!
注意事項3話にあります!
あらすじ
⚔️がぶっ壊れた!?以上!
スタート
‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾
<残り664個>
ゴクッ(400杯目)
⚔️「…♡」
⚔️は、完全に堕ちきってしまった。
ゴクッ(450杯目)
⚔️「…💡」
カチッ ブッブブブッ(弱)
⚔️「んッん゙ぅッッ////♡♡ビュルルルビュッビュッ」
「あッあへッッ//♡ビュクビュクッ」
カチッ
⚔️「はーッ//♡」ハァハァ♡
ゴクッ(500杯目)
⚔️「ビクッッ♡ビクッッ♡」
ゴクッ(550杯目)
⚔️「…//♡」
ガサゴソ
トロー(〇ーション)
ヌプッッ♡(自分の指を挿れる)
⚔️「あ゙ッヒュゥッ//♡」キュゥ
「あはッ♡めっちゃ締まる♡」ビュルルル
「ッ〜〜〜♡」ヌポッ(抜)
「あ゙ッ//♡」ハァハァッ♡
ゴクッ(600杯目)
⚔️「ビクッッビクッビクッ♡」
ゴクッ(650杯目)
⚔️「はぁっ♡やばいッッ漏れちゃッ//♡」
ジョロジョロ
⚔️「あッ//漏らしちゃった//♡」
(どうしよ)
「まっいっか♡」
ゴクッ(700杯目)
⚔️「…ツンッ」(自分のアソコを触る)
「ひあ゛ッッ//♡」ビュルルル
「トントン♡」
「お゙ッッほッ//♡」ビクッッビクッ
コテッ
ゴクッ(750杯目)
⚔️「ビクッビクビクッッビクッ//♡」
「かりゃだ…かってにうごくぅッ//♡」
「なにこりぇぇッ//♡」
ゴクッ(800杯目)
⚔️「もうそりょッ♡かりゃだげんかいッ//♡」
???「そんなお前にご褒美をやろう。」
⚔️「ごっごほうび!?なになに?♡」
???「それはな…イキ地獄だ。」
⚔️「え…?」
ゴチュッゴチュッゴチュッ♡
⚔️「!?!?//♡」
ビュルルルプシッビュルルルビュクッビュクッ♡
⚔️「はッ♡アヘッ♡アヘぇッ//♡」
ビュッ♡ビュッッ♡
今の⚔️は感度が限界を超えているので、ほんの少し突かれただけで、イッてしまう。 そのため、これからは地獄でしかないだろう。
数時間後…
⚔️「…」
イかされすぎて、アヘ顔で、気絶してしまっているようだ。⚔️はどれ程の地獄を 見たのだろう。考えたくもないな。
そこからまたまた数時間後…
⚔️「…はッ」
「あれ…僕…何されて…」
(記憶がフラッシュバックする。)
⚔️「…あっ。そうだった…僕…犯されまくってて…」
???「まだ脱出ゲームは終わってないぞ。」
⚔️「ひッ……分かってます…」
飲まないと。ここを早く出ないと…
ゴクッ(850杯目)
⚔️「うッ…まだ前飲んだときの感度が残ってる…//」
ゴクッ(900杯目)
⚔️「あとちょっと…//♡」
「がんばれッ僕ッ//♡」
ゴクッ(950杯目)
⚔️「フウッうッ//♡」
「だいじょーぶ//♡まだいける…//♡」
ゴクッ(1000杯目✨️)
⚔️「はぁッ//♡一旦…//♡」
カチッ ブッブブブッ
⚔️「お゙ほッッ♡」プシュッ(潮吹)
「んへ♡吹いちゃった//♡」
ゴクッ(1013杯目)
⚔️「あとッあと1個だけだ…!」
ゴクッ(✨️1014杯目✨️)
⚔️「ふぅ…よしッッ終わったッッ終わったぞッッ!!」
???「お疲れ。」
⚔️「はやくッッはやく出せッッ!!」
???「はい。」
男の合図とともに、扉は、ガチャッという音を鳴らしながら、祝福をした。
⚔️「やっと。出れるッッ!!」
トコトコトコ…トコトコトコ…
やがて、その音は、真っ白い部屋から遠ざかっていった。そう。出られたのだ。
???「…次はどんなことをしようか…」
<残り0個>
ゲームクリア
‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾
めっっっちゃ疲れた。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!!
てことで!!
(^_^)/~