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rm fu短編集

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rm fu短編集

1 - 共依存♡

♥

310

2025年12月25日

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rm fu


📱🍃


fu「」

rm『』


せっくす学園パロ

関係 生徒会長と一般生徒

共依存♡

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

fu視点

俺は今最大のピンチである、

なぜなら今日は特別授業、保健体育の実技があるからだ、




「だぁぁぁぁ、」

「今日あるの忘れてた、」


『どんまーい』

と聞き慣れた声が煽ってくる、


「このクズやろう、!」


こいつはrm。

生徒会長のちょっと頭がおかしい奴だ


『まあ、生徒会の俺にはかんけーないけどな』

『生徒会権限、

これがまたべんりなんだよなぁ♡』


「語尾にハートつけるな、気持ち悪い」


『え、rm君しょっくー、 』

「きも、」


また俺は毒を吐いてしまう,

うう、こんなはずじゃなかったんだけどなぁ、

実は俺はこいつのことが、

ちょっとだけ!ほんとーにちょっとだけ!

気になっている、

はぁ、今回はちゃんと話そうと思ってたのに、





今日はさいあくな日みたいだ、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ピーンポーンパーンポーン

(保健体育の実技教科が始まります)

(生徒の皆さんは速やかに準備しましょう)



「はぁ、さいあく、」


どよんとした表情を浮かべながら廊下を歩く俺をrmはにやにやしながらドア越しにみてくる


(なんで俺はこんな学校にはいってしまったんだろうか、)


前の自分を責めながら廊下を歩く、

このまま実技教科準備室に、







行くと思ったかばかめ!

こんな最悪な授業受けるわけねーだろ!

そして俺はいつものサボり場に着く


「はー、さいこー!」


少し涼しくて気持ちがいい体育倉庫


俺の最高のサボり場だ。


この授業はサボると最悪な罰が与えられるらしいが見つからなければいいだけだ、

そう思ってたその時だった、



『こんにちは、サボり魔の』

『fu君♡』


「r、rm!?」

「な、なんで!?」


(なんでバレたんだ、?)

(バレるはずないところだったのに,)



『ふふ、ざんねんだったねぇ、』

そういってrmは俺のお腹をさすってくる


「さわんな、!気持ち悪い、」

「な、なぁrm、お前なら許してくれるよな,?」

(rmなら許してくれるはず、)

『ふふ、』


「な、なに、?」


『ざーんねん♡』

『見逃しはできないなぁ、♡』


「な,なんで、」

「お、お願い、一生のお願い、」


目を潤ませかわいくおねだりをするように言ってみたが、反応はない、


まぁ、どうせ罰なんて反省文くらいか、じゃあ別に言われてもいいか、

「はー、そーだよ、サボってた」

「はい、これでいい?」

「んで、反省文何枚?」


『ん、?はんせーぶん?』

『そんなんいらないよー!』


「へ、?じゃあどんな罰なんだ,?」


いやな思考が頭をよぎる

「、ま、まさかな、」


『そのまさかだね、?笑』


rmは俺の腰に手を回してくる、

「や、さわんな、! 」

「お前にやられるなら他の奴とヤった方がまし!」


『、じゃあ俺じゃない人呼んでくるね,』


「、ね、」


『ん、?笑』


「や、やっぱ、〜〜」


『なんで言った,?笑』


「やっぱ、rmに抱かれたい,」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

rm視点

「やっぱ、rmに抱かれたい、 」


『ふふ、そっか、♡』



その言葉を待ってたよ、fu


俺にだけ毒舌なとこ、ちょっとちくちくしてるとこ、俺に依存しちゃってるとこ、

ぜーんぶ世界一だいすき、


本当は心のどこかで思ってたんじゃないの、?

他の人とはやりたくない、rmとだけがいい、

って、♡


俺が生徒会長になるまではfuと2人で俺はこの授業をヤ っていた。


でも急に場所変えちゃうんだもん、

俺みつけらんないよ、?♡


でも、俺は罰じゃないとfuを抱けない、

ほんとーは、俺に罰与えて欲しかったんじゃない,?♡


だってfuは俺のことだーいすきだもんね、?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

fu視点

は、はずかしー、

い、いっちゃった、

なんでそんないじわるなこといったの、?

だいすき、世界一、


他の人になんて抱かれたくないよ、♡


前は2人でヤってたけどもうrmはいなくなっちゃったからひとりでサボっていた、


いや,別にサボらなくてもよかった、


でも他の人に抱かられる、というのが嫌だっただけ,

いや、もっと他の理由がある、

rmに罰を与えて欲しかっただけかもしれない


だってrmのことだーいすきだから、♡

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

rm視点







ぱちゅぱちゅという気持ちの悪い音が体育館倉庫に響く、


「お゛ッ〜♡あッ、んぅ、♡」


『なんか感じやすくなってなーい、?♡』


「rmのためにッ、♡かいはつ、ッしちゃったぁ。♡」


俺のためにって言ってくれたことが嬉しくて仕方がない♡


『そっか、♡やっぱ俺のとこ大好きじゃん、♡』


「きら、きらいだも、ッん、♡」


語尾にハートついてる時点で

もー、俺のこと好きじゃん、♡


『ねぇ、イくときさー、すき、っていってほしーな、♡』


「ん、?♡わ。わかったぁッ♡」


少し激しくなっていく行為にfuは限界に達しているよーで、


「お゛ッ、♡しゅきッ、すきぃ、♡だいしゅきッ♡」


『んふ、ありがとー、♡』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こうやってとけあってゆくふたりは終わりがくるまでまで愛し合った、 






共依存がいちばーんすきです。




どうもぴにーです!

こくごの成績鬼悪いので下手くそでも許してね?

じ、次回は、いつか、、だす、?かな、?

じゃーね

この作品はいかがでしたか?

310

コメント

7

ユーザー

あらまぁぴにーちゃんじゃないの✋てかめっちゃ上手すぎんか?!!

ユーザー

おーい👋ぴにーちゃん?あれれ〜?

ユーザー

ちょっと口角どっか行ったんですけど誰か探してください🙇‍♀️

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