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口調迷子
hsrbサマ受け小説でございます。
地雷の方は回れ右を!!
本編ではお名前を伏せてません
hsrb→「」 kyng→『』
inm・kgt→〔〕
星導side
最悪だ。
今日はDyticaで会議の日
体調が悪いとか、そういうのじゃなくって
ただ小柳くんと隣っていうだけでドキドキして
心臓がうるさくって会議に集中できない。
なんとか理性は保ってるけど!!!
完全に感じる体になってしまったから、
好きな人が隣で完全に体は興奮状態だし……
お腹がどんどん熱くなってる自覚だってある
最近任務が忙しくて処理できてなかったし、
俺自体もやりたいっていう気持ちでいっぱいの中会議に来たのだ
この前だって………
『…ほ…べ!』
『星導!』
「っすみません、集中切れちゃってました…」
『ちゃんとしろよな』
『最近お前失敗多いし』
〔せやでタコ!なんかあったん?〕
「あはは、大丈夫ですよカゲツ」
「ちょっと眠れないだけで、他は大丈夫ですから」
〔本当に?まぁ会議長引いてるし星導もこんなんだから休憩にする?〕
「いや、そういうわけにはいかないでしょ?ライ、」
〔僕は休憩がええ!ちょうどコンビニでお菓子買いたかった!!〕
〔えー俺も行こっかな〕
〔二人はどうする?〕
「んー、俺はパスで」
『俺も、星導に話すことあるし』
〔そう?じゃあ行ってくる!〕
いってらしゃーい。と二人を見送って、
明るい雰囲気がある二人がいなくなったから
部屋がシーンとする
トイレとか適当な理由つけて逃げようかな〜
なんて考えている時
『星導』
「え、あ」
なんて、情けない声が出てしまう
低く、聞いてるとどこか心地よくって……
『ふは、なんだよその返事』
「いや、ビックリしただけです、」
『てか、さっきも言ったけどお前に話あるから』
「あぁ……なんか言ってましたね 」
『話くらい聞いてろよ……』
『まぁいいわ、なぁ星導』
あぁ、やめて
そんな顔で俺を見つめないでよ
俺に気があるんじゃなか、両思いなのかな……
そうやって思っちゃうから。
『お前さ、俺の事避けてるだろ』
「……え、?」
更新一カ月サボってすみません、、、
今月もう一度出す予定なのでお待ちしててください!!
コメント
3件
まってました!!!!!!