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「…んぁ…っ…」

─────

俺は朝から、姉貴に会い、自爆して保健室にいる。

10代目に連れられて……

「ご、獄寺くん、大丈夫??」

俺は即答。

「はい!大丈夫ですよ!!!」

「そ、それなら良かったけど…」

保健室は、幸いにも俺と10代目だけ。

いい雰囲気に、したい。

「10代目」

「なに?」

「こっち来てください」

「え、あ、うん!」

10代目は寄ってくる

「で、俺の方向いてください」

「え、あ、うん!」

「目瞑ってください」

「わ、わかったけど…」

10代目がそう言って、目を瞑った瞬間、10代目に口付けした。

「…ふむっ?!」

徐々に、10代目の舌に俺の舌を絡ませる。

クチュ など、卑猥な音が響き渡る。

10代目の口から俺の口を離す。

「10代目。もう我慢できないです。」

「っ…ん?…ごくでら…くん…?」

「それは…どういう…っあッ?!」

10代目のtkbを舐める。

「はっ…うっ…あ…っ…ごく…でら…くん…」

「なにっ…やって…」

「10代目を性的に壊すんで、黙って見ててください。」

「は…っ…?なにいっ…て…」

「10代目、脱がしますね。」

10代目のズボンを下ろす。

そして、10代目の🕳るに指を突っ込む

「…あッ…はぁッ?!」

「喘ぎ声、沢山聞かせてください。」

俺は10代目にそう言って、10代目の🕳るを掻き回す。

「やめッ…あぁッ…」

「もっと激しくした方が良かったですかね?」

さらに激しく掻き回す

「!?あぁッ!!はげしっ…らめ…」

「…っ…辞めないです。」

さらに、激しく掻き回す。

「あぁッ!!あたま…おかしくッ…」

「おかしくなってください。」

「あぁっ…んっ…はぁ…っ…」

「喘ぎ声我慢しないでください。もっと激しくしますよ」

「…っし…してなっ…あッ?!?!」

さらに激しくする

「生意気な。」

10代目の耳もとで囁く。

「早くイけ」

俺がそう囁くと、10代目は🌼を発射して絶頂する。

「ぁっ…はぁっ…はぁっ…」

「…っ…最高です。」

俺は、10代目の手の甲に「ちゅっ」と軽くキスをする。




Tkb→乳首

🕳る→アナル

🌼→精子



あとがき


獄ツナで🔞です。

殆ど私の性癖😂

それにしても10年後リボーン京介みたいで可愛い😽😽イナズマイレブンも好きなんです🎶

次は超ツナ×ツナ

書きたいなぁ…


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