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🔞有 キャラ崩壊 純粋さん地雷さんは回れ右!じゃ始まるよ
ホークス「」
荼毘『』
俺はホークス速すぎる男、今は連合の素性を調べるため解放軍にいる。そしたら後ろから肩を叩かれ振り向くと、荼毘が
『よぉNo.2』と言っている俺は
「なんすか荼毘さん」
と言い話を聞くと、信用テストだと言ってついてこいと言っている。まぁ…時間も空いてたし暇だったから行ってみることにした。
「ここなんすか?」
と言うとベットに座らせられる。こんな事はいつも通りなのだが、俺をベッドに座らせると荼毘は
『セックスしようぜ』
と言ってきた。俺は一瞬思考が回らなくなった。
溜まってんの?と思ったが燃やされるかもしれないので言わない。と考えていると荼毘が舌を俺の口に入れてきた。キスされた時から分かってたコイツは、始めてだと。
俺も溜まってたし「ヤりましょうか!♡」と言い
で俺は荼毘の口内を舌で弄り散らかす。
するとンッ?!♡あッッ♡あぅッッ♡と控えめな喘ぎ声が聞こえてくる。
口を離すと荼毘が『なっ!何でお前がッッ♡!』っと言っていた。俺はこう言った
「荼毘さんが受けでいいっすよね?」
「誘って来たんですもんね?♡」と
そして荼毘のズボンを脱がす。荼毘のアレはちょっとキスしたくらいなのに、もう勃っていた。
俺は心の中でコイツ淫乱なんかな?と思った。俺は手にローションをたっぷり付け、荼毘の穴にツプッ♡と入れる。
「最初は変な感じかもだけど耐えてね?」
と言い入れた二本の指を上下に動かしたりして反応を見るとよほど喘ぎたくないのか
口を押さえていてるけど、ちょこちょこ喘ぎ声が漏れていてバリ可愛い。そして荼毘の上の方を押すとゴリュッ♡と丁度いいとこで前立腺に当たる。荼毘を見てみると、
『ひゃうッッ?!♡』と見た目に反したクソ可愛い声を出していて俺は死ぬかと思った。
しばらくやって、荼毘は感じてるようだけどあんま声を出してくれないから俺は必殺技を使うことにした。
一旦荼毘の穴から抜いて、俺は〇〇を取りに行った。荼毘は部屋に取り残されて「?」の表情をしていた。
で帰って来て、俺はベットに座り荼毘にキスしてその薬(媚薬)を押し込む。
ジュルッッ♡ぬちゃッッ♡♡ジュプッッ♡
『何ッッだ♡コレッ♡♡甘ッッ♡』
で俺は、媚薬も知らないなんて本当純粋で可愛い。
そして荼毘の穴にもう一度指を入れる。そうすると次は分かりやすい反応をしてくれて
ゴリュッ♡コリュッ♡ジュプッッ♡
『ん゙ぁッッ♡ダメッッ♡何かッおかしッくなるッッ♡♡』
と高い声で喘いでいる荼毘が可愛くて仕方ない♡
数分、前立腺を攻めていると、荼毘が中を締めて来てそろそろイクと分かった。かき回していた指を止め俺は、
『イキたいんでしょ?♡』と言い、
荼毘がコクッコクッと頭を縦に振っていた。
本当立場わかってない♡今、荼毘がいるポジションは受けで俺に攻められている状況だ。そんな簡単にイかせないから♡
「荼毘♡可愛くお願いできたら動かしてあげる♡」
荼毘は、泣きそうな瞳で俺を見つめてきて心臓が爆散するかと思った。で荼毘は小声で
「ホークスッッ♡♡俺ン中ッッ♡グチャグチャッッにして♡」
と言った。俺はいつも冷徹で無愛想でプライド高い荼毘からこんな言葉が本当に出てくるとは思いもよらずびっくりした。
「バリ可愛か…」
と俺は思わず本音が出てしまっていた。それを聞いていた荼毘が、耳先まで顔真っ赤にしてるのも俺のアレを大きくした。
「可愛くなんか…ッッない!///」
と恥ずかしがりながら言ってる荼毘を見て俺は理性が崩れかけて心の中で今すぐ中に突っ込んでグチャグチャに犯したい。と思った。
「荼毘そろそろイキそう?」
『あッ♡えぅ…♡うん…///』
「言う事聞けた偉い子には…ご褒美♡」
俺はそう言って荼毘の中に入っている指を2本指から3本指にして…早く動かす。
『ひゃッッ♡ぁ゙ッッ♡もッ…♡イクぅ゙ッッ♡』
ビュルルッッ♡
「荼毘…♡」
『ん?何…///ホークス…♡』
蕩けた顔で俺の名前を呼ぶ荼毘…可愛すぎて理性失いかけたけどやっと入れれる。
「もう我慢出来なか…♡入れて…良か?♡」
『ッッ?!///もう終わりじゃッ♡』
「俺がイクまで付き合ってね?荼毘♡」
俺は自分のアレをゆっくりと荼毘のなかに入れる。俺は、
トチュッ♡トチュッ♡と荼毘の気持ちい所を刺激すると荼毘は、声を我慢しながらでもちょっと信頼したのか、声を出してくれるようになった。
『ぁ゙ッッ♡んン゙ッ♡ホークスッッ♡』
「声我慢せんでも良かよ?♡」
『我慢なんかッッ♡してなッッ///』
俺は、ゆっくりと腰を動かして、こう聞いた。
「痛くなか?痛かったら言って良かよ?♡」
『ん゙あッ♡だいじょぶッッ♡痛くなッい…♡』
いつもの冷徹で無愛想の荼毘がこんな蕩けた顔で喘いでて俺は理性が崩壊寸前だった。俺はそろそろ慣れたであるから腰を早くする。
グチョ♡ドチュ♡ゴチュ♡
『お゙ほォ?!♡♡急にッッ♡はゃ゙ぐぅ??♡♡』
「気持ちぃ?♡荼毘♡乱れててバリ可愛かね〜♡」
『え゙ぁッッ♡気持ちぃッッ♡気持ちいよォ゙♡』
「そりゃ良かった〜」
ドチュ♡ドチュ♡ゴチュ♡
『ん゙あッ♡おォ゙♡頭ッッお゙がしくなるぅ゙…♡♡』
『あ゙ぁ゙ッッ♡イクッッ…♡イグぅ゙ッッ♡』
「俺もッッ♡」
俺らは抱きしめ合いながら寝落ちした。
次の日
「ふわぁ…よく寝た!」
「あっ…(汗)あの~荼毘さん?」
『黙れ…クソ腰痛てぇんどけど?』
「すみませんッッ♡可愛かったんで犯しちゃいました♡」
で俺は無事、荼毘に燃やされかけました。
初めてなんで下手かもです!ご了承下さい!ホー荼毘は尊い♡