テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚾️. × 🍓. ®️
※ 前回と 書き方変えてます ︎🙌🏻
(タクトさん受け慣れてないので優しい目で👀)
⚾️ ↝ 「」
🍓 ↝ 『』
「おじゃましまーす.」
久しぶりに たっくんの家に 。
特に変わったことなど無くて、ダラダラはしていたものの。
「…んね、何でさっきから静かなの。
何時も静かだけど。」
『ぇ.、そう、?』
「…映画とか、見る?」
『んーん.えいきが居るから見ない。』
「なにそれ.笑
…黙ってるからつまんないのかなって思ったんだけど。」
『…いや. 全然そんな事、無いけど…。』
「けど、何.、?」
言いたいことでもあるのだろうか。
『家に来るって言ったから.、、』
言葉に詰まったのを見て察する。
「…、するって思って?」
『、ん.だから、その…準備したんだけど.』
「そう言う事ね、笑…準備したならもうする.?」
「俺もそのつもりで来たからさ.笑」
『…する.』
なんて.今日は誘われてする事に。
***
「ぁ.ねぇ。…立ってよ.今日。」
『…ぇ.、?こう.?』
と、たっくんをベッド際の壁に立たせる 。
「うん.、立ちバック.笑」
『…、言わなくていいって、./ 』
♥
「、いれるよ…?」
『…ん. ぁ.、…〜〜゛…//』
初めての体制で、いつもと違う感覚がする。
ぱちゅ.っ、ぱちゅっぐちゅ、っ.ᩚ
『、ふ.っ…んん、゛♡』
「.っ…足がくがくじゃん.、笑」
『、やばっ.、ぅ゛.♡.// 』
『も、…駄目っ、゛ぁ、.!♡』
「.はや、…この体位イイとこ当たっちゃうね…?」
ぐぐ…っ、ぱんっぱん.っぱちゅんっ、ᩚ
『ぁ゛、…、!?奥っ、ぅ゛…//♡
ぃ、っく…、えいきっ.、…、♡』
「うん、いーよ.っ、」
『…ん、ぁ.ー、、っ、!♡♡゛』
「、やば.止まれな.、笑」
ぱんっ ぱんっ.ぐちゅっ、ぱちゅっっᩚ
「音えっち.、っ、笑 とろとろ過ぎじゃない…?♡」
『ぅるさっ…、//…ん、ぁ、ぅっ…゛♡』
徐々に砕けていくたっくんの腰を掴む。
「ふっ、.立ってらんないじゃん。、笑」
『止まって、.、!むり、もういったから、ぁ゛…っん、♡♡』
「.っもっと気持ちよくなれるじゃん.ね、♡」
ぱんっ、ぱんっ . しゅこっしゅこ ᩚ
『っ.、!やぁ、゛っ、♡ね、同時やめて、…!んん、.゛…っ/』
「っ.、もっかい イケるでしょ。 一緒に イこ、っ…。」
ぐりっ.、
ぱちゅっ ずちゅっ、.ぐ、ぽっ.ᩚ
『っ…゛、!?ぃ っ.゛ぁぅっ…〜、♡♡』
いつもより大きめの声と同時に. 床に滴る水音が 小さく響く。
「、ん.やば…、/笑 潮吹いちゃったんだ、…♡」
『っ、も.無理っ、…、!゛♡♡』
「、大丈夫 大丈夫、.っ、、/ ね、出していい、?♡」
『、いい、からっ…゛.♡♡ ぅ、゛/』
ぐちゅっ、ぱちゅ、っぱんぱん.っᩚ
「ん…っく…、./」
『…っや、〜、ん.゛//♡』
その手を掴みながら. 一緒に達した。
『…何回かもう立てない気がして焦った.…。』
なんて隣で寝ながら呟く たっくんが愛おしい。
「笑. でも何時もより 声出てたじゃん、」
『、そんな事ない…、』
「え〜.たくとさーん…? 照れてるんだ、笑」
『ほんとにうるさい…、っ!』
平和という事で。
end.
コメント
1件
あおいです🌷読ませていただきました。 「準備したんだけど」からのエイキさんの自然なリード、本当に素敵でしたね。立ちバックの♡♡♡で新しい感覚に戸惑うタクトくんの反応が可愛くて、でもエイキさんはちゃんと「いーよ」と合図を待ってくれる…この距離感の取り方が作品の空気を柔らかくしてるなあと感じました。 最後の「平和という事で。」という締めくくりが、2人の関係性を象徴しているようでじんわりきました。声出ちゃったこと照れてるところとか、日常の延長線上にある親密さがとても伝わってきます。続きも楽しみにしてますね🕊️
2