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リクもらいました〜っ!
ヌーブ・エリオット大好き!さんですかね
ヌーブくんが攻めで
エリオットくんが受け
ちゅうい
下に書かれているものはこの作品に含まれるものです
🔞あり
Dキス
朝からえっち!!
あなル舐め
急に襲う系
付き合ってる
ヌーブくん若干キャラ崩壊かも
苦手なものがありましたらすみませんっ…
ヌーブくんは優しいからちゃんとゴムつけてくれそう
😳
結腸とかはあまりやんなそうで可愛いね
エリオットくんが頼んだら心配しつつも
ちゃんとエリオットくんが気持ちよくなれるように約束通り結腸やってくれそう
目が覚めて、
なんか違和感があるなと思ったら、
Elliot「ん、ん…」
エリオットくんが僕に抱きつきながらすやすやと眠ってる…!?
寝顔かわいい…!!
顔洗いに行きたいけど、
エリオットくんが起きちゃうから行動が取れない…!
Elliot「ん、゛ん…?」
Noob「あ、ごめん、起こしちゃった、!?」
Elliot「んーん、だいじょーぶだよ、?」
「おはようございますぬーぶさん、!」
Noob「おはよ〜、!」
「ご、ごめん、ちょっと離してくれる?」
Elliot「、」
僕がそういうと彼は何の返答もせず、
急に抱きつく力が強くなった
Elliot「…やだって言ったら、」
「だめですか……?」
驚きすぎて声が出ない…
彼はあまりこういうことあまりしないから、
珍しいな…
Elliot「、っごめんなさい、!やっぱ何でもないです…」
Noob「エリオットくん…」
Elliot「?どうしまし
ぢゅ、♡
Elliot「んぅ゛ッ、!?」
ちゅ、ちゅう〜…♡♡ちゅぷ、♡
Elliot「んふぁ、ッ♡♡ぁむ、!?♡♡」
Noob「ぷはぁっ、!」
Elliot「んぁッ…!?きゅ、きゅうに何するんですか…!?\\」
Noob「ぅ、ごめんエリオットくん…」
「でも、ちょっと我慢できないかも…♡」
Elliot「へ、?あッ」
僕は彼の下半身に着ているものを全て脱がして
ローションとゴムを用意する。
ローションを開けて手に出してから
中を慣らそうと肛門に手を近づける
にゅぷ…♡
と汚らしい音を立てて奥へと指を突っ込んでいく
くちゅ、♡♡にゅ゛ッ♡♡べぢょぉッ♡♡
くりゅッ♡ぐゅりゅッ♡♡
Elliot「ひぅ…ッ、ぅう゛ッ、♡♡」
Noob「きもちい…?」
Elliot「きもちい、よ…ッ♡♡」
Noob「ん、よかった、♡」
くりゅッ♡♡ぐにゅッ…♡♡
こり゛ッ、゛♡♡♡
Elliot「んぉ゛、ッ♡♡」
「ぁぅッ、♡♡そこ、きもひッ…♡♡」
Noob「んふふ、エリオットくんここ好きだもんね…」
とんッ♡とん゛ッ♡♡と んッ゛♡♡♡
Elliot「ぁっ、♡♡うぅ〜〜゛ッ、♡♡♡」
Noob「ん、これくらいでいーかな…」
「挿れていい…?エリオットくん、」
Elliot「んッ、゛♡♡いーよ、いれて…?♡」
Noob「ぅん…♡」
僕は自分のにゴムを装着して、
さっき慣らした穴に挿れる
慣らしたおかげで、簡単に入っていく
ぬぷ〜…ッッ゛ッ♡♡♡
Elliot「ぁ〜〜〜ッ゛ッ…!!♡♡♡」
Noob「ん、大丈夫…?」
Elliot「らいじょうです…、ッん、♡」
「はやく、うごいて…♡♡」
Noob「うん、♡」
たちゅん、♡♡たちゅ、たちゅッ゛♡♡♡
Elliot「ぁ、ぁうッ、♡♡んッ゛んッ、♡」
Noob「…声我慢しないで…?僕声聞きたいな…」
Elliot「ぇ、う…\\」
ぱちゅ、゛ぱちゅんぱちゅんッ♡♡♡
ぱんっ、♡♡ぱん゛ッ゛♡♡
Elliot「ぁんっ…♡♡なか、きもひぃ…ッ、♡♡♡」
Noob「きもちーね、♡♡」
ぱん、ッ♡ぱちゅん♡ぱちゅんぱちゅん゛ッ♡
Elliot「ぁっ、いぐッ…♡♡ぬーぶさッ、ぃぐぅぅ〜ッ…ッ♡♡♡」びくッ、びくんっ、♡
ぴゅ、!ぴゅりゅ…っ♡♡♡ぴゅるる…♡♡
Noob「んっ、♡かわぃ、♡♡」
Elliot「ぁ、はふっ、ぁふ…♡♡ん、ぁ゛あ゛ッ♡♡」
Noob「ん、でそぅ…っ」
「中出していぃ…?」
Elliot「んっ…いいよ、ッ、♡♡だして…♡♡♡」
Noob「んふ、ありがと、♡」
ばちゅばぢゅッ♡♡ばちゅッ!!♡♡ばちゅ゛ッ♡♡♡!
Elliot「んぁ゛あ゛んッ♡♡ぃく゛ッ♡またいッ゛、ひ、〜〜〜ッ゛♡♡♡」
びゅる、ッ♡ぴゅ〜ッ♡♡
Noob「んっ♡ぁ…ッ♡♡」
びゅ〜ッ、♡♡びゅ、びゅッ♡♡
Noob「ん、エリオットくん…大丈夫、?」
Elliot「はぃ、!大丈夫ですよ!」
「ちょっとおなかきついですけど…」
Noob「大丈夫じゃないじゃんっ、!」
「お風呂行って掻き出してあげる!」
Elliot「自分で出来るよ、?」
Noob「エリオットくんの手小さいから奥まで届かないでしょ?」
Elliot「そりゃそうだけど…」
Noob「ん、ほら!お風呂いくよ!」
Elliot「はい、笑」
僕はヌーブさんに手を繋がれて
ついていった
お風呂は寝室から出てすぐにある。
ドアをガチャと開けて、中に入る
Noob「そこ座って!」
Elliot「うん、」
Noob「ごめん、ちょっと失礼するね、?」
僕はそう言い
彼の足を掴んでガニ股にして
丸見え状態にする。
Elliot「、〜…\\\」
Noob「んへへ、照れてる?」
「かわい…♡」
Elliot「ぅ、早く掻き出してください…っ!\\」
Noob「はぁ〜い…」
ぐちゅ、にゅ、にゅちゅ…
Elliot「ん…ッ、ぁ…っ」
Noob「ん、出てきたぁ〜、」
「あともう少しだからがんばってっ!」
Elliot「は、ぃ…ッ゛」
ごぽっ…ぐぷぷ…
ぐちょッ、ぐちゅ…ッ
Elliot「ぅあっ…ぁ〜ッ…、!」
Noob「…ぁむ」
Elliot「へ、?!まってどこ舐めてッ、!?」
Noob「ぢゅ〜、♡れぉっ、♡♡」
Elliot「ぁうっ、!?そこきたないよっ、!」
「舌いれないでっ、!はぁっんッ、!!\\」
Noob「なんぇ、?きたなふないお…?」
「んちゅ、♡ちゅっ♡♡ちゅぷ、♡」
「ぢゅ〜〜〜ッ゛♡♡」
Elliot「吸わないれぇっ、あ゛あ゛ッ!♡♡」
ぴゅっ♡びゅく♡♡びゅりゅりゅ〜…ッ♡♡
Noob「んぷはぁっ♡ぢゅる…っ」
「ん!全部掻き出せたよ!」
Elliot「ふ、ぅう゛…♡も、もっといい方法…なかったんですか…?」
Noob「ご、ごめん…」
Elliot「…舐めたかったとかではないですよね??」
Noob「……そんなことないよっ!?」
Elliot「、ふ〜ん…」
「…ちゅ、」
Noob「んッ、!?」
Elliot「、\\\」
「ぁ〜っと…朝ごはん食べましょ、?」
「お腹すいたし…」
Noob「ぇっ、いま!えっ、?」
Elliot「〜〜゛\\\ぁ〜もぅッ!忘れてくださいっ!!ぼく先に行きますからねっ!?」
Noob「ぁっ、まってよエリオットくん〜っ!」
ごめんなさいごめんなさい
ほんとに失敗しました
もっと長くするつもりだったのに
あまあまえっちに集中しすぎて
3000しか行きませんでした…
ヌーブ・エリオット大好きさん
もしお好みではなかったらすみません…
リクエストありがとうございましたっ、!!!
コメント
18件
ありがとう…!!!リクエストしていいならマフィ×エリを…!!!!
ヌーブ攻め...だと?中々ないからすごく栄養素(ヌーブ攻め好き)

これ好きすぎて地面顔めり込んだ((