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お久しぶりですとーーーっても。
1年以上経ってますよね????
申し訳ない、、、、、。
ごめんなさい
受験生になっちゃったので
今年はだすのおしまいかな??
気が向いたら新しい作品で
だすかなーって感じです。
また続き出さずにめっちゃ時間経つかもしれないけど。
「狂わしてよ」以外の作品は
続き書く気力ないのでいつか消しちゃいたいと思います
久々すぎるので1話から読み返しちゃってください笑笑
この続きはたぶん書きません‼️
これで終わりだと思ってください
めちゃくちゃ待たせた割には
短めかもしれない😭😭😭
本当に本当にごめんなさい
wki
「、、っ、」
「も、、とき、」
「ぃ、、、や、、」
「ぃやだ、」
「まだ、、、寝ない、、」
元貴の目が大きく見開かれる
こうやって言うのは初めてだから、
この後どうすればいいのか分からない
「、、ね、、ぇ、、」
「もと、き、」
返事がなく、固まっている彼の名前を呼ぶ
「、、、、、、」
何分経っても、何も言わない
何分経っても、何もしてくれない
「ひ、ぅ、!?」
急に、吐息が耳元で聞こえる
元貴の顔を見ると、口角がこれまでにないくらい、
とても上がっていた
え、、???
もと、き、、?
「滉斗?ねぇ、滉斗」
「俺をさ、もっともーーっと、狂わしてくれる?」
「ぇ、、?」
「も、、と、、」
「ねぇ?」
そう言って、元貴は俺をベッドに押し倒し、
あと数センチのところまで顔を近付ける
「俺を狂わしてよ」
「ひ、、ぁ、」
怖かった
今までに見た事の無い元貴のことが。
「いいよ、ずーっと寝かせないから。」
「朝まで、、」
「んーん、明日の夜まで、寝かせないであげるよ」
「可愛い可愛い、俺の滉斗のために、ね」
omr
そう言った後、滉斗のシャツの
ボタンを外して唇を合わせながら胸で遊ぶ
引っ張ったり
指で先を弄ったり
そうする度にびくびく震えて
苦しそうな可愛い顔をする
「ゃ、、あ”、んんっ、///」
「ね 、ん、”っ、ふ、♡♡♡」
「ふぅ、”っ、ん、んっ//♡♡」
「、、は、あ”っん、ん”♡///」
可愛い可愛い可愛い
どうしてこんなに可愛いの
口角が上がるのを抑えられなくて
どんどん気分が高揚していく
このまま滉斗を壊してしまいそうなぐらい。
我慢の限界で。
滉斗のモノを口に咥える
「え、あ”、っ、、な、えっ、//////」
「、はず、かし、っ、///」
「だめ、ね、もとき、ねえ、っ♡♡♡////」
「あ”、っは、、♡♡だめだめだめほん”っとに、ぃ///♡」
「むりむりむり、きも、ち”、っあ、♡♡♡//」
「イく”、っ、イっちゃ”う、もときっい”♡♡♡♡」
「だめだよ、きたな、っいからあっ、////♡♡」
「くち、はなして、だめ、もとき、//////」
「だめ、くる、っ”ああ、、だめえ、っ♡/////」
「ん、んん”、〜〜〜〜、っ♡♡♡////」
思ってた以上に出すもんだから
飲みきれなくて口から溢れ出てくる
「ん、ふ”、、、」
「ふは、、」
「っ、、ぁ、///」
それを見て興奮したのか
再び滉斗から溢れて来る白い液体
これが俺の身体の中に、????
考えただけでぞくぞくする
はー幸せ
「なーに、興奮してんの?笑笑笑」
「変態さんだね」
イったばかりだからなのか
少し震えている滉斗
髪が乱れてしまっている滉斗
涙で濡れた瞳で俺を見てくる滉斗
「、、も、とき、もっ、と、」
「ぐちゃぐちゃにして、でしょ?笑」
「言われなくても最初からそのつもり。」
「次どうされたい?」
「、、、、、、、//////」
かぁー、っと赤くなる顔
可愛い
「、、、、、」
そんな期待の色に染めた瞳で俺を見ないでよね
何も言わなくても俺がしてくれるって思ってるんでしょう?
今日はそんな甘やかなさいよ
自分の口で言ってくれないとね。
まあ、どんなことを想像したのかは
大体予想ついてるけど。
「どうしたの?何も言わないの?笑」
「、、っ、、、、、///」
「、、も、ときの、、ばか、//」
「、わかってる、くせに、、いじわる、、」
「滉斗のためなら馬鹿にでも意地悪にでもなってやるよ」
「何?何がしてほしいの?」
「若井は。」
「ぇ、、、やだ、わかいよびやだ、、」
「ね、、ひろとって呼んで、」
可愛くなっちゃってさ
前言ってたもんね
“えっちの時は、滉斗って呼んで”って
なんだっけ
寂しくなるとか??
意地悪になってあげる
「若井」
「やだ、」
「若井」
「やだひろと、」
「もときお願いひろと、、」
「わか、」
「、、、、ぎゅーってしながら、い、れて、、///////」
やっぱり。
「、、ふふ笑笑」
「じゃあ俺優しいから解してあげる」
「ローションある?どこだっけ」
「、ぁ、、、、、/////」
何を思い出したのか急に目を逸らす滉斗
この反応はもしかしたら
「使った?」
「なくなった?」
「、、うん、って言ったら、どうする、、?、」
「可愛いって思う」
「、、ほんとに、」
「けど」
「なにかお仕置きしないとかなーー??」
「ぇ、」
「俺さ こーゆーときのために」
「手錠と首輪買ったの笑笑」
「てじょう、??」
「悪いことした人につけるやつ。」
「滉斗にぴったりじゃない?笑」
まだ理解してない顔しちゃってさ
こういう時は実物でやらないと
理解出来ないからなー滉斗は。
「たしかーーー」
「ここに、、」
ベッドの近くにある棚の引き出しから
手錠と首輪を取り出す
「あった」
「ふふ、いーねー 滉斗に似合いそう」
「、、、、、、、、」
嫌そうに眉毛は下がってるけど
嫌だって言ったらどうなるか分かっちゃったか
おもしろくないなあ
「ほら顔近づけて」
「、、、ん、む、!!///」
あんまり可愛い顔してるもんだから
キスもしたくなるに決まってるじゃんね笑笑
目丸くなってんの可愛い
あーー早く狂わせてやりたい
早く首輪つけちゃお
「あーーまってちょー可愛い」
「やっぱ滉斗それ似合うね」
「後ろ、解れただろうから挿れるね」
「、う、ん、、、//」
俺の上に座らせる状態で
ゆっくりゆっくり挿れていく
「は、あ”、んっ、、」
「んふ、”、っんんぁ、っは、”っ、♡」
“どちゅっっ”
「あ”っ、う、っ、!、!??!♡♡」
「な、っおく”っ、、///♡♡♡♡」
ひと突きで奥まで挿れる
ゆっくり最後まで挿れてくれるなんて
甘い考えしてた滉斗が悪い
一気に奥まで当たったから驚く滉斗
それにがくがくしてる可愛い
「っ”、う、♡♡♡」
「はあっ、、はっ、、////」
「かわいいね」
後ろから滉斗の耳元で囁く
「ひ、”、♡♡」
「すーごい元気だね」
「滉斗の。」
「、やめ、、いわない、で、っ、///////」、
腰を上下に動す
「、っあ、、”、あ、ぁ、あ”っ、、、♡♡」
「もとっ、き、、//////♡♡♡」
「うごか、ないでえ、っ、、、、♡♡♡」
前髪の間から見える目が
いつもと違う甘い表情をしている君が
愛おしくて堪らない
早く犯したい
狂わしたい
俺で狂って
俺だけしか見ないで
俺だけしか求められない身体になって
「いくよ」
「へ、っ、、?」
先程よりもはやい感覚で動く
「え、なん、だめ、動くな、あっ”、♡////」
「あ、ぇ、すご”、お、”くっ、、♡♡♡♡」
「はや、”ぁ、っ、ね、おそくして、おそくっ/////」
「う、ぅ”、
「っ、ああっ”♡♡ まあ、もっ、イぐ、”っ//♡♡」
「あああ、っくるくるくる、やば、あ”っ、ふぁっ♡♡」
「んふ、”っ、ふ、は、ぁっ、//////」
イく度に涙を流す滉斗
涙と精液でぐちゃぐちゃな顔
「っふふ笑笑」
「可愛いね」
「っ、あ”、はぁっ、、はあ、は、”、っ、、」
「ねえ何へばってんの?」
「寝ないって言ったの誰??」
「、、っ”、ひろ、と、、です、っ、///」
「そうだよね、滉斗だよね」
「じゃあ疲れてる暇なんてないよ」
可愛い唇に軽くキスを落とす
「ふ、んん、、」
油断しちゃ駄目だよ
「っ”、、んう、!!!?////♡♡」
「らめ、あ”、っ、、♡♡♡♡」
「うご、かないでよ、お、っ//////」
「、、、う、は、、”っ、//」
「、い”っ、たばっかなの、にい、、♡//////」
「む、りい、や、ぁだ、もとき、/////」
誰なんだっけ
ねえ滉斗
誰が寝ないって言った?
滉斗ですって言ってたよね
なんでそんなの言った人が
嫌だ、無理って言うの?
「誰が言ったんだっけ?」
「寝ないって言ったの」
「滉斗なんだよね??」
「何回言ったら分かる?」
「もういいよ、後ろから攻めたげる」
「え、あ、いや、ぁ、、、」
怖いんだってね
後ろだと顔見えないもんね?
何されてるか分かんないもんね??
可愛い顔が見れないのはデメリットだけど。
“ずぷんっっ”
「っ”あああ、っ〜〜〜〜♡♡♡///////」
「ほんとにぃっ、、だめ、♡♡♡」
「こわ、っ、ああ”、う、、ん、////♡♡♡」
「えーすごきっつ笑」
「めっちゃ締まるじゃんそんなに好きなの??笑笑」
「やだ、ぁ”っ、、きらい、こ、わあ”っ/////////」
「あ、っは、”っ、♡♡ すぐイっちゃ”う、♡///////」
「っふは、えっろ笑笑」
四つん這いになってる滉斗
可愛い顔で泣いてる滉斗
可愛い声で鳴いてる滉斗
全部全部スマホに収めたいなあ
あ、良いところにあるじゃん笑笑
「ねえ滉斗」
「こっち向いて?」
「な、に、っ、、♡♡////」
“かしゃっ”
「ふふふ可愛いね」
「これでいつでも可愛い滉斗が見れる」
「な、”、けして、、やだあっ、♡♡」
「俺もやだなあ」
「っ、あ、っはぁ、”っ、〜〜〜〜///////」
「とまっれ、っ、、、むり、あ”っ、♡♡♡」
「もう、むり、い”、っ♡//////」
「ほん、あ”っ、やあ、うう”、////♡♡」
コメント
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受験頑張ってください!
あー、読んだ読んだ!第6話、いきなり作者さんからの“受験で一旦おしまい”報告から始まって、ちょっと切なかったんだけど……その後の本編がガチで濃密すぎて一気に引き込まれたわ。 元貴の“狂わしてよ”からの豹変ヤバくない?今まで見せたことない表情と口調で、滉斗を完全に飲み込んでいく支配感がエグい。でも滉斗も拒否しつつ求めちゃってる感じがもう……リバーシブルな関係性の奥行きが出ててめっちゃ刺さった。手錠と首輪の伏線も効いてたし、最後の写真撮影のシーンで“これでいつでも可愛い滉斗が見れる”って台詞、狂気と愛情が混ざりまくってて鳥肌立った。 続きが読めなくなるのは寂しいけど、受験頑張ってほしい!また戻ってきてくれたら絶対読み直すからな🔥
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