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#泣く子も黙る甚直(※※センシティブ有※※)※エセ関西弁ゴメん
♡ちょっとよりも普通にモブ直あります♡
唐突やけど、俺は甚爾くんと付きおうとる。
ほんまに嬉しかったし夢やったけど、……一向に手ェ出してこん…。
大人やし甚爾くんの事やから、初っ端性行為に行くと思ってたんやけど…、なんや甚爾くんは俺に触りたがらんのか、ノンケやったんか。
直哉「…っやけど、俺から誘うんは恥ず過ぎるやろ…、、」
…一応、誘おうとした事はある。
直哉「……、っ甚爾くん、俺今日夜あいてんねんけど…、」
甚爾「?そうか」
こんなん友達未満ですら無いやんっっっっ……
付きおうとるのに、脈ナシなんて信じられん、…… 俺は甚爾くんが好きや。
だから、甚爾くんにハジメテ捧げるために、……ぉナ禁もしてた、
人生でこんな人を好きになったことなんかないねん、…でも、人間には欲求不満、というものがある、
やから……、今夜だけ。今夜だけ……、、、
モブ「本当にいいんですか?、だって直哉様には恋人が……」
直哉「ええのええの、所詮バレんかったら…」(とりあえず、よう甚爾くんに似てはるモブとヤる事に。)
直哉(性格はあんまやけど、いいモンもってそうやん、……?♡欲求不満すぎて、もう何も考えられん、)
直哉「はよぅ抱いてや、俺の事好きなんやろ、」(しらんけど)
モブ「バレてらっしゃいましたか…//、では遠慮なく、」 スルッ
直哉(、まじか、)「ええよ、自分で脱ぐわ。まだ触んなや」(品位の欠片もあらへん…。)
モブ「っすみません、」
直哉(甚爾くんなら、……駄目や、今は考えたらあかん、)「……ん、脱いだんやけど」
モブ「……?はい」
直哉「?は?」
モブ「えっと……?」
直哉「…っと、さ、ヤんで」(経験なさすぎて何やれば分からん。リードしろやカス)
モブ「じゃあ、四足歩行になってもらえますか?」
直哉(四足歩行て…)「…おん」
直哉「なったけど、で?」
モブ「え、直哉様もしかして経験ないんですか?」
直哉「っはぁ、!?ありまくりやわ、!!ふざけんのも大概にしぃ、どこをどう見たら…」
モブ「…………」
直哉「…、?は、?おい、?」
モブ「…そっか♡」
直哉「っっ………?!、」 ゾワっっっ
ギュッ(手首を縄で拘束される)
直哉「っはぁ、!?なにすんねんカス、!!??はよ解けや、!!!」
モブ「ずっとこうしたかった……どれだけ待ち望んだことか……」
直哉「っ何ブツブツ言うとんねん気色悪い、!?こんなんして許されると…」
ツプッ……____♡♡
直哉「ッどこに指入れてッ、……」
グチュッ♡ぬちゅ、ッ…♡
直哉「きッしょぉ、い、ッ……や、…」
モブ「ははは……直哉のケツきっつぅ…♡」
直哉「ッ”誰に向かってっ……」
モブ「ここ……かな?♡」
トンッ”♡
直哉「ッッッッ”ふ、…ッ♡、/な、ッっそこ、//、!?」
モブ「ここがいいんだ……可愛い…♡♡」
直哉「やめッ”、♡、っ……”、//、♡」(コイツッ…ぅ、っ!!!///、)
モブ「ずぅっとこうしたかった……、日々お前に罵倒される度思ってたよ……」
直哉「……ッ”」
モブ「俺の♡♡♡をお前の♡♡♡に♡♡♡したいってなぁ!!!!」
直哉「ッきぃッッッッッッッ”、しょ、っぉ!?!?、ふざけんなや!!!!カス!!ゴミ!!!」
モブ「お前に絶対イキたいって言わせてやるよ………ゴミ♡」
直哉「後で覚えときぃや…絶対言わへんわカスみたいなヘボちんk…」
ヌチュッ、♡♡トントン”ッ♡♡グリッ”♡
直哉「ッ”ぁあ”ッはぁッ♡//、はよッ”、イきた…ッぁ”♡、///、っ」
モブ「え?今、なんて?w」
直哉「クソッ”、っがぁッ…あ!!ッ♡♡/// 、//」
クリッ、♡
直哉「ぁッ”♡、ッそこ嫌やぁッ!ぅッ!っ♡♡//、」
モブ「直哉様がこんなにも敏感だなんて…、♡」
モブ「カウパー溢れ出てる…♡前触ってないのにドロッドロ…♡♡」
直哉「見ッ、んなぁっ、//、♡かすッ…がぁっっっ!!、っ♡♡、/」
モブ「なあ、挿れてほしいか?♡」ヌル…(直哉の顔にアレを近づける)
直哉「ッ”…っ♡♡、っはよ、ッ”ぉ挿れてや、…ッ♡♡」
モブ「その言葉が聞きたかったっ!!!!」
ヌプッ…♡
直哉「ッ”あ”あ”ッ♡♡、くるッ、♡///ッくるぅッ♡♡、♡」
ガラッッ”!!!!(障子を乱暴に開ける)
直哉「っうっさいなぁ、ッ、今いいとこやのに、どうしてくれんn…ッッッッ”と、」
直哉「とうじッ”…く、ん…ッッッッ!!!!?!??」
甚爾「………」
直哉「とっとうじくんやんかぁ〜〜〜っ!!!!」(モブと距離を取る)
直哉「ここで何しとるん、っ!?偶然やなぁ〜〜っ!!!、っ」(縄を外そうとする)
ガシッ”(縄ごと掴む)
直哉「ッ”ぅ、と、とうじく……」
モブ「っえっと、ぉ……」
甚爾「…………去れ」
モブ「っ失礼しましたぁ……」
直哉「…〜とうじくん、これは訳あってな、……」
甚爾「……どういう?」
直哉「っいやぁ、あっちがゴーインにな、で縛られてもーてさぁ……」
甚爾「……ほぉ」
ガシッ(頬をつかむ)
直哉「っ、ん、!?な、何……?」
甚爾「さっき…お前の挿れて♡って声が聞こえたんだけどな……?」
直哉「言うてへんけどなぁ……っ?、甚爾くんの勘違いちゃう…??…っいやぁ、甚爾くんのおかげで助かったわぁ……堪忍ねぇ、?」
甚爾「…まあ…実は最初から見たけど」
直哉「ッヒュ…」
直哉「ッ”お”ぉッッ〜〜ーー〜っ♡♡♡!??////、っぃややぁっ…”♡♡やめぇ、っ”♡」
甚爾「ひでーなぁ甚爾くんが死ぬほど我慢してやってたのに浮気とかよぉ」
パンッ”♡パンパンッッ”♡♡
直哉「しぬ、”ぅッ♡♡///っぁ、あ”っ〜〜ーー♡」
ビュルッ”♡
甚爾「また出したのか?♡さっきからイきっぱなしじゃねーか笑」前を触り
直哉「ッ”っぁあ”ッ♡♡///前と後ろ、無理、っ”♡や、ぁ…っ♡♡!?」
直哉「とーじ、ッ”♡くんの手でッ”♡♡扱かれたら、っぁ、♡♡♡」
甚爾「っ…は、口数減らねーな…♡」
直哉「っ”ぁ”〜〜〜〜ーーー〜〜っ♡♡♡///!??」
あきた!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!11
コメント
42件
まってすきだ もっと書いて欲しいですッ、
うわっ…これ第1話⁉️ もう情緒ぐちゃぐちゃやわ… 直哉の「欲求不満すぎて理性崩壊」からのモブの豹変、そして甚爾くんの“最初から見てた”には背筋凍った🥀 エセ関西弁のノリと、緊迫した空気のギャップがめっちゃ刺さる…重いけど癖になる文体やと思う。 続きが気になりすぎて今夜眠れんかも🤍