TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは!ぺえぺよです!

今回は、監禁HappyENDの方じゃ

なくて私が描いてみたいのを

書きました!


今回のシチュエーションは、

230が寝てる間に124が薬を

とっちゃって…みたいな感じ!


不快だと思ったらすぐ閉じてね!


⚠️注意⚠️

口調迷子 下手

r18表現あり


それでは行ってらっしゃい!


~夜~


124「…」


寝れねぇ…


124「アニキは…」


230「Zzz…(*´~`*)」


124「寝てるか」


230「Zzz…(*´~`*)」


124「…」


124「可愛い」


ペンダントが目に入る


124「ニヤッ…」


いい事思いついちゃった…!


ゴソゴソ


230「んー…」


124「ビクッ」


230「( ˘ω˘ )スースー」


124「ほっ…」




124「よしっ!」

「明日が楽しみだなぁ」


~朝~


230「ん、パチパチッ」(起きた)


124「おはようございますアニキ!」


230「おう、…」

(薬〜…)


230「あれッ」


124「どうしたんですか?アニキ」


230「薬が…ペンダントがねぇ!」


124「そりゃ大変!」


アナウンス:ゲームが始まります- ̗̀📢


124「まぁとりあえず行きましょう」


230「お、おう…」


~ゲーム開始前~


230「…」


124「アニキー?」


230「…ッ泣」


124「わ!アニキどうしたんすか?」

(可愛い)


230「…ぃ、泣」


124「え?」


230「怖いッ泣死んじゃったらどうしよう…ッ泣」ポロポロ


124「大丈夫です!アニキには俺が

居ますから、ね?」


230「コクッ(頷)」


~ゲーム中~


230「ッ!(ブルブル)」


ギュッ(手を握る)


124「大丈夫ですから、落ち着いて」


230「…ッ(頷)」


~夜~


124「大丈夫ですか?アニキ…」


230「お、ぉう…」


124「そういえばペンダント

落ちてましたよ」ジャラッ

(ペンダントを見せ)


230「…!」


124「はいどーぞ」

(渡す)


230「ゴクッ」


230「やる気は出たけど…  なんか   変な味がするぞ?」(心)

~数分後~










ナムサノBLやばいかも?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

217

コメント

4

ユーザー

死ぬのが怖くて泣いちゃってるの可愛いよ〜!

ユーザー

泣いてるサノス可愛い!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚