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⚠️注意事項⚠️

・こちらはnmmn作品です。ご本人様に関係ありません。ご本人様、ファンの方々などに迷惑はかけないでください。

・今回はkimlです。地雷様、夢主様は回れ右です。多少口調が違うとこがあります。ご了承ください。

・なお、主は配信など一切追えておりません。解釈違いなどがありましたらご指摘頂きたいです。

・アンチコメ、迷惑コメント等はこちら側で対応さして頂きます。

・勝手な設定などありますが、二次創作です。R18あります。

・キャラ全く掴めてません。

・この後伏せ字なし、通報はしないで下さい。主泣いちゃいます

・初めて書くカプです。


これを承知の上どうぞ。













ようやく秋になり涼しくなった頃。今日は魁星君の家に遊びに来ていた。

すらっとした手足に、程よくついた筋肉。ダークグリーン色の綺麗な髪は、少し冷たい彼の雰囲気を和らげていた。

本を眺める横顔は何と言っても美しい。



『ねぇ、魁星君』

「ん?」



魁星君は本から目を離し、横で寝そべっている私を見た。

私は魁星君をじっと見つめ、にんまりと笑う。


『やっとこっちを見てくれましたねぇ笑』


私は魁星君の髪に手を伸ばし、髪を優しく触る。


「ん〜…ミランさん、くすぐったいんやけど」

『だって魁星君、本ばっか見てるんですもん』


私は見た目通り柔らかい魁星君の髪をくるくると指です弄ぶ。


「ばっかりって…まだ10分も読んでないんやけど」

『10分もですよ?せっかく二人っきりなのに、どうして本なんかに魁星君を取られなきゃいけないんですか…..』


少し拗ねたように私が言うと、


「なぁにミランさん?本にヤキモチでも焼いてん?」


『違います…魁星君が私のことを見ないのが気に食わないの。私の魁星君でしょ?』

「………ミランさんって無意識でそれ言ってるんか?」

『んぇ?っ、いたッ!……なんですか?』


魁星君は私の鼻先をつねった。


「僕以外の前でそれ言うのダメやよ」

『えぇ?こんなこと魁星君にしか言わないですよ。』

「………ミランさんの天然たらし」

『?? ッ、わ!!』


魁星君は横たわっている私に覆いかぶり、おもむろに私の服に手を入れた。


『んぁッ…///か、魁星君!?何してッ、』

「んー?別に?」

「やぁッ、♡//ちょッ 、魁星くッ..///」


魁星君は私の胸辺りをゆるゆると撫でてくる。

その手つきはどこかいやらしいく、私の胸の中心にある飾りに触れるか触れないかの位置で動かしていた。

乳輪の周りをすーっと円を描くようになぞられる。それだけで感じてしまう。


『ッ……////ぅあ”ッ♡もうっ…こ、らッ、////』

「んー?なに??聞こえない」

『やめッ………////っ……♡』


魁星君の指がわずかに私の胸の飾りに触れる。その瞬間、甘くじわりとした感覚が体を駆け巡る。


『ふぁ”…ッ♡』


ゆるく、触れるか触れないかを繰り返す魁星君のよう手つきに、強烈な物足りなさを感じた。


『、うッ……///かいせい、くッ♡やめ、』

『だか、ッら、やめて…//くださ、あッ、♡ふッ//』


魁星君ががきゅぅと胸の飾りを摘み、小さく甘い声が漏れだす。


『ッ..///』

『あ、ッ♡やぁ…///んッ..♡♡』


魁星君の吐息に合わすように、胸を摘む力も強くなる。強くなればなるほど、切ない声がもれる。


『んッ、も”ぉ、♡やめ….////』

「うん、わかった」


パッと魁星君は私の胸から手を離した。「えっ」と魁星君を見上げた。魁星君はニコニコと笑いながら私を見返していた。


「やめたかったんやろ?」

『や……そう、だけどッ……///』


私は俯いた。そして、胸の飾りからじわじわと甘い痺れを感じていた。


「なに?ミランさん?そんな物欲しそうに」

『別に、ものッ….そんな顔して……ッ///魁星君が、ッいきなり……///』

「いきなり?なに?」


魁星君は突然服の上から、私の飾りをグリと押し潰した。と思ったら、すぐにパッと手を離した。


『ひ”ぁっ、!?♡』

「ほら、言ってくれへんと分からへんよ?」


『っ〜〜〜ッ///…さ、触るからぁ”……ッ///』


私は頬を赤らめながら魁星君を睨んだ。なおも魁星君はニコニコ笑いながら私を見つめている。


「触るってこんな風に?」

『っ!ぁう”ッ、♡そッ..♡やめッ…………////』


魁星君はまた私の胸の飾りにを避けるようにしてゆっくりと撫でる。魁星君が撫でるたび服も動いて、僅かながら私の胸の飾りを擦った。

その甘く焦れったい刺激に、もう理性は限界だった。


『んッ、♡もう、ッ……//』

「なぁに?ミランさん」

『もッ、触れて ッ 、♡……///』

「…どこに?」


『…わ、わたしの、ちくび…♡♡///』


「ッ……可愛い、♡」

『ひぁッ、♡んぅッ…///』


きゅぅ、と魁星君は私の胸の飾りを服の上から摘んだ。


『ふッ…♡んぅ”ッ….////』

「可愛いね、ミランさん……ほら、みて?服の上からでもぷっくりしてるのがわかるで?」


魁星君は摘んでいた片方の手を離し、私に言った。


『んッ…///分かんない……ッ、♡』


摘まれた片方の刺激と、離された方のもどかしさでどうにかなりそうだった。


『ふッ、♡あっ、んぁ、ッ///』

「っ!……ミランさんエロすぎやない?笑」

『もッ、♡わかんな、ッ////んぅ”ッ…♡』


多分魁星君の目に映ったのは、離された片方の胸を自分で刺激している私の姿だろう。


「……ミランさん…んっ」

『んッ、!?♡んぅ….///んッ、♡』


くちゅり、と音が立つ。魁星君は耐えかねたように、私に口付けをする。


「ふ……ミランさん、ね、もうこんなに濡れてるで?♡」

『ひぁ”ッ…///ぁ”ッ、♡んッ、♡…///』


魁星君は私の下着に手を入れた。私のそれは、苦しそうに主張しており、辺りの下着は先走りによってぐっしょり濡れていた。魁星君はゆっくりと、服の下から直接の胸に触れられる。


「ね、ミランさん?このまま、胸だけでイケそうやない?」

『…ッ、.///む…りッ、♡で、ッ…./// !?あぇ”ッ♡♡』


私が話し終わる前に、魁星君は胸の飾りを触っていた手に力をこめつねった。脈打つように下半身が反応するのがわかる。


ちゅッ….

「……ね?ミランさん、良い子だから」

『ひッぁ”ッ、♡やぁ……//ふ、ッん♡』


魁星君は私の額に優しくキスをした。しかし、その仕草とは裏腹に、魁星君の手つきは鋭くなっていく。


『ぁ”ッ、♡やめッ、///うぁ”ッ♡』

『お、ねがいっ♡イっちゃ、うからぁ♡//』


「イっちゃえ♡」 ( 耳 / 囁


『!?”ッッ〜〜〜〜〜、♡♡/////』


体がびくびくっと揺れて腰を反らす。自身のモノからは精子が溢れ出てくる


「ふは、イっちゃたなぁ?笑」

『ぅ”う、、、、////』


魁星君は何処か楽しそうににんまりと笑う。


「でもなぁ、ミランさん。本番まだなんよね」

『ぁ…』


「ってことで。ヤろうな♡」






『あ”ッ♡♡っひ、”♡お、”く♡やばぁ、…♡♡』

「っは…♡ミランさん可愛すぎ、♡」


あれから何時間たったのだろう。体中にキスマークが付けられ、完全に私は魁星君にマーキングされている。

何回イッたって辞めてくれない。それも今は只々快楽に変わる。


『も”ぉ♡む、りぃ、♡♡///』


バックの体制で奥を突かれ続けて目がちかちかする。前の方に腕を伸ばし必死にこの快楽から逃げようとする


「ミランさん、逃げるな」


魁星君に腰を持たれずるっと引き戻される。そして強く腰を持ち、思いっ切り奥をごりゅっ♡♡と突かれる


『ん”ぉ”ッッ♡♡♡!!?』


自分のモノからぷしっ♡と潮が精子と共に出てくる


「初潮吹きやん、おめでと♡」

『あ゛ッッ♡♡♡?、!!お゛、ほっ♡ひぎ、♡あ゛♡あ゛…♡』

「ほら、ぼーっとせずに」


イッたと言うのにまだ動き続ける魁星君。

私はただ魁星君の首に腕を回して抱きつきながら喘ぎ続けるだけ。


『か、いせいくん、♡すき、♡すき♡』

「っは…ミランさん。僕だけ見て、僕の名前呼びながらイって。僕だけに愛されて」


首に顔を埋められてそのまま噛みつかれる


『ぃ”っ…♡』

「ん…っは、」


魁星君が口を離すとじわっとそこから血が出てくる。そこを魁星君はぺろっと舐める


『ひぁっ♡♡』

「あー…可愛い、」


魁星君の目つきが変わってまるで獲物を狩る蛇のような顔をする。

するっと私の腰を抱き寄せ、もっと深く挿入する。


『ぁ、…♡♡』


完全に奥まで押し込まれ、魁星君の肌と私の肌が完全に密着するその体制のままお尻を掴まれ、どちゅんっっ♡と、奥深くに入れられる。何処か圧迫感があるがそれも快楽に変わる


『も゛、♡♡イったッ♡♡かりゃ、ッ♡♡だめぇ゛ッッッ♡♡♡ま、♡またイ、゛っ♡♡♡』


びくびくっと肩が揺れてまた達する。焦点の合わない目で魁星君の肩に腕を伸ばすと彼は受け止めるように腕を肩に乗せてくれる。魁星君の長い髪が私の顔の横に垂れて髪のカーテンが出来る。私の方から見える魁星君の顔は完全に興奮しており、理性を失っていた、そんな魁星君の顔を見てまたお腹がきゅんとする

舌を見ると既にシーツには白濁の水溜りが出来ていて、何回もイかされたことが分かる


「あーぁ。シーツびしょ濡れやなぁ」

「そんなに気持ちええん?」


『ぁ゛ッ♡♡ぅ”ん♡、きもち、ッ♡こし、止まんな、ッ゛♡♡』

「…そんなえろい事してるともっと激しくしちゃうで?」


魁星君が前に手を伸ばし私のモノも扱い始める


『やらぁ゛、ッ♡♡どうじ、ッ♡お゛、ッ♡お、お゛か、し、ッ、♡♡く゛、なりゅ、ぅッ♡』

「おかしくなっちゃうほど気持ちええん…?♡あー可愛い…♡♡」

『んぉ゛ッ♡、!?こ、こらッ♡やめ、ぇ゛ッ』


魁星君が扱く手を速めながら私の耳元で愛を囁く


「此処気持ちいいの?後ろきゅぅって締まったよ♡正直やなぁ♡」

「こんなに精液溢れちゃって…ミランさんの変態」

「ほらほら、どうして欲しいの?♡」


扱く手をぴたっと止める

動いて…♡もっと気持ちよくして…♡




『お”ね、がぃ…♡もっと奥突いて、♡わたしのモノ触って、♡』

「…ぁー、可愛すぎる」



「覚悟しといてね、ミランさん」


















続きを望む人が居るなら書きます。

それでは♡とコメ宜しく。

ばいちゃ

この作品はいかがでしたか?

1,407

コメント

10

ユーザー

覚えてる?覚えてないと思うけど、愛してる

ユーザー

好き。とにかく好き。すべてが好き。まぶ滅茶苦茶助かる。続き頼む

ユーザー

続き……続きが欲しいッ!!! 性癖にどストライクだった!!ミラン受け見たこと無かったけど書いてくれてありがとう!!!!新たな扉開けた!!

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