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着せ替え人形
ほく→『右』
しん→「左」
『ん゛ん゛ッ、♡しんっ、たろぉぉっ、♡』
『やっ、う゛っ、♡』
『もうやだぁっ、、///』
数時間前…
『 あの、これ超恥ずかしいんだけど、、/// 』
「いいじゃん。メイド服にあってるよ」
『 そういうんじゃなくて、、、 』
今の格好はただのメイド服ではない
胸の部分が大きく空き隠す場所が一部分しかないちっちゃい紐パン。
俗にいうTバック。
もうしわけ程度のフリルエプロン。
しかも股のとこにボタンがある。
脱がずにできますよってことか、
「最近マンネリ気味だったじゃん。」
「だから…」
『それは知ってる、』
『だからこそだよ、!』
「とりあえずこっちきてよ」
『ん、』
「ベット乗って足開いて」
『ん、』
「素直だねー。今日は。」
『こんな格好ほんとはしたくないんだよ、』
『デコルテないし、セクシーの欠片もないよ、、、』
「えー、じゃあほくとのエロい部分全部引き出してあげる。」
『そんな、いらないって、』
ぷちっ
『あぁっ、ちょ!』
つぷっ
『あぅっ、///』
くちゅ
『んんっ、///』
くちゅくちゅくちゅ
『んあぁぁっ、』
『しんたろぉッ、♡』
こりゅっ
『んあああっ、♡』
『あっ、うっ、んッ、♡』
「もういれてい?」
『うんっ、早くっ、♡』
「ほくとお尻おおきいね」
「いい尻してるよねほんと。」
『うるさい、///』
にゅぷんっ
『ふぁッ、♡』
『あぁッ゛…♡♡』
「力入り過ぎ、」
「はーって息吐いて、」
『スーッ、ハーッ….』
ぐぷっ
『あ゛ぁ゛っ?!』
ぐぷぷっ
『お゛ッ、♡』
『しんたっろぉっ、』
『おくっ、』
「もー十分はいってるよ?」
『んぇ、』
「動いた方がいい?」
『う、うん。』
ぱんぱんぱんぱんっ
『う゛、あッ、♡』
『あッ、♡』
『んッ、///』
「この体制きもちい?」
『うっ、んっ、♡』
『しんたろーの顔見れて好きっ、』
「辛かったら俺の方に顎乗せていいからね?」
『うんっ、ありがと、うっ、』
あー、皆に言ってなかったね
正常位がずーっとマンネリ化してたから
新しく騎乗位って体制をしてるの。
こんな羞恥心溜まる格好で顔見られてるの恥ずかしいよね。
でもさ、
辛かったら言う代わりに
【肩に顎を乗っける】って合図を作ってくれるの。
ほんと配慮ありありの奴。
「大丈夫?」
『え、あ、うん、大丈夫、!』
「続けるね?」
惚れてたら心配させちゃったよ。
ぐぽんっ、!
『い゛ぁ゛ぁッ゛、♡』
『おくっ好きですっ、♡』
ちゅっ、ぱんぱんぱんぱんっ
『んうっ、』
『あっあっ、んっ、あっ、♡』
ちゅーじゅるっ、じゅっ、
『んっ、んーっ、んん゛?!』
ぱんぱんぱんっ
『好きっ、もっと、』
『もっとちゅーしてほしーのぉっ、♡』
「わがままさんだね」
「ちゅーよりももっと気持ちいことする?」
『んぇっ、』
『す、する、』
「よっと、」
『お゛ぉ゛っ、?!』
『お゛ぐッ、♡』
『ひぐっ、♡』
びゅるるるっ、
「持ち上げた衝動でイちゃったか、」
『でも、なんか、きゅに奥きたから、』
『気持ちくって、』
「ほんと?!」
『う、うん、』
ずるっ、ぐぽんっ、!
『う゛ぁ゛ぁッ?!♡』
『ちゃんとこてぃ、してよぉッ、♡』
「ごめんって、」
俺の体制きになる?
とんでもないよ、
壁ドン状態で俺の支えがこいつの足だけ。
そんなんで快感覚えた俺もおかしいんだけどさ。
『う゛あ゛ぁ゛ッ、、♡』
『もぉむりッ、♡』
「いいよ、いっぱいだして、」
『やだよぉっ、床、よごしちゃっ、』
「あとで掃除すればいいから」
『あ゛ぁ゛ぅ゛っ、んん゛ッ、♡』
きゅんっ、
「ナカしまった、w」
『しんたろーもイこうよ、、』
「そんな悲しい顔しないでよ」
ごりゅっ、ばちゅんっ!!
『んッ、♡やぁぁっ!!!』
びゅるるる
きゅぅぅぅっ
「ッ、」
どくどくどくっ、、
『ふぁっ、、』
こてっ
「限界だったんだね、」
「気づかなくてごめんね。」
「んっと。」
「おやすみ」
ちゅっ