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Noa
1
デーモンキングLOVE
33
3
注意
これは、mafioso x chanceです。R18でもありますので、苦手・地雷の方はブラウザバックを推奨致します。♡喘ぎ、濁点喘ぎが苦手な人もブラウザバックを推奨致します。
また、これは初心者(1年ぶりに書く人)が書いた小説なので、下手かもしれませんがご了承ください。
上記の事がよければ、どうぞ!
↓↓↓
~前回のあらすじ~
キラーの住みかを覗いたらmafiosoに見つかって”楽しい場所”へ連行されちゃったんだよ(?)
【本編開始】
どうも、絶賛大ピンチ中のチャンスだ★
え?何がピンチかって?
HAHA、聞いて驚くなよ?
実はな…犯されそうになってるんだよぉぉ!!
いやいやいや俺はなーーーんにも悪いことしてない!
ただキラーの住みかを覗いて帽子ベチャアってなってるmafiosoを少し笑って借金全く返さないでいたらこうなったんだ★
あ、ちなみに今俺は全裸なんだよな。(唐突)
変質者じゃねぇよ!mafiosoに脱がされたって言うか破られたんだって。変質者はmafiosoだから!俺じゃねぇからな?な??(圧)
mafiosoは俺の服を破いた後に準備やら何やらが必要だー的なこといってどっか行った。
ご丁寧なことに逃げ出せないよう拘束されてる。クソが。
アイツのアイツって地味にデカいんだよなぁ、、あんなん入らんて。助けt
mafioso 「待たせたな。」
来なくて良かったよ。来んなよ。
そしてその手に持ってるのはなんだよ!!
chance 「えーっと…それは何だ、?」
mafioso 「ローションと媚薬と目隠しだが?」
いやそんな平然と言われても…って感じなんだが??
嫌でも察するって。そんな準備されたら。いや、聞いたのは自分だけどよぉ…
mafioso 「ああすまん、あとローターもあったな。」
やべぇ増えちまった。もうヤる気満々じゃんコイツ…。というかコイツ男もいけんのな。はじめて知ったわ、知りたくなかったわ。
chance 「…まさかお前男もいけんのか??」
mafioso 「お前だからな。」
chance 「ゑ?」
まあまあまあ、聞き間違いでしょうと!もうそんなん知りませんと!どちらにしろヤられるしかねぇんだもんな…。
yes or はいで答えろって言われてるようなもんだぜこれじゃあ。
mafioso 「まあ、今からヤることくらい察しはついてるだろ?」
chance 「そりゃあな?? もうイヤでもわかるわ。」
mafioso 「だろうな。お前がセッ○スを知らねぇほどの純粋潔白だとは思えねぇ。」
chance 「いやクッソ失礼だぞそれ。」
mafioso 「借金返してないお前が言うな。」
mafiosoの正論パンチ👊!
効果はバツグンだ!
chanceに1000000000000のダメージが…入ると思ったか!!残像だ☆
まあまあそんな茶番はマリアナ海溝に置いといて…えーと、、あの、どうしよう。
mafioso 「なにをボーッとしてるんだ。」
chance 「え?あ、いやなにも…っっ!?」
急に視界が暗くなった。ビビったわけじゃない。ただ驚いただけだ。もう一度言う。決して、ビビったわけじゃない。
いや待て待て待ていつの間にか目隠しされてるんだが??いやぁ、さっすがマフィア様だわ。
mafioso 「どうだ、なにも見えないだろう?」
chance 「目隠しされてんだから見えるわけねぇだろ。」
mafioso 「ああ。そして、今からされることも予測できないよな?」
chance 「だから目隠しされてんだから予測できるわけ…って、おい待てどういうことd」
chance 「っ、ぁ、、//??、?」
なんだ、?なんか、おい待て指、っ、入って、///!?行動が早すぎるわコイツ。
mafioso 「ふむ…前立腺はたぶん…ここらへんだな。」
そんなことをボソッと呟いて、グッとある箇所を強く押されたと思ったら、急に目の前が真っ白になってチカチカした。
chance 「ん゛ぉ、♡!?」
mafioso 「よし、ビンゴか。」
そのまま一定のリズムでトントンと叩き始めた。
chance 「お、おい、まっ゛~♡♡!変に、っ、♡変になっちゃッ、ん゛っ、♡っ~~♡♡」
mafioso 「ぉ…、もうイったのか?まさかお前…元から弄っt」
chance 「ちっげぇよ!というかっ、ん゛、♡止めッ、ぁ゛、♡♡止めろ//!!」
mafioso 「へぇ、弄ってねぇと、、これでか?じゃあお前そういう才能あるな。」
いやコイツ話聞いてねぇ!!全然止めてくれねぇし。耳ついてんのかコイツ…💢
chance 「だからっ、ぁ、♡止めろっ、てば、ん゛ぁ、♡♡や、っ、♡」
あークソ、甘い声しかでない…、こんなんじゃ女みたいじゃねぇかっっ///
chance 「イ゛っっ、♡♡ッ~~~♡♡、♡」
やっと指抜いたな…。さて、コイツが指を抜くまで俺は三回くらいイきました。大丈夫かよこのペース…(大丈夫じゃない)
mafioso 「さて、まだローションしか使ってねぇしな…ここで媚薬とローターのお出ましだ。」
chance 「…っ、あぁ、!?ちょ、待っ…」
飲まされるのかと身構えたが…違った。塗る型だった。ややこしいんだよ、!
chance 「おいおいなんで胸に塗るんだよ…女でもあるまいし、感じねぇぞ?」
mafioso 「それはどうだろうな。もしかしたからこっちの才能もあるかもしれないだろ?」
‥?うわ、、サイアクだ。確かに、ちょっと熱くなってきたかもしんねぇ…///
mafioso 「お、もう効いてきたか、早いな。」
なんでわかるんだよコイツ。
あ、いや普通に俺の顔が赤いのか…。(自己解決)
mafiosoが試しに、って感じで胸の突起に触れてきた。
chance 「っ、ん゛♡」
うわこれさっきのと同じだわ…なんか、目の前が急に真っ白になって、チカチカするっていうか。わかるだろ?そーいうことなんだわ(?)
mafioso 「やっぱりこっちの才能もあるみたいだな。」
chance 「いや、どっちの才能もなにもねぇ、よ゛っ、、♡♡!?ちょ、っ、♡ま゛ッ、♡ひ、引っ張んな、!!」
mafioso 「そうだな…本当はもう少し触っておきたいところだが…まあ、これくらいにしてやろう。」
あ、よかった。もう終わるっぽい…
mafioso 「じゃ、ローターで我慢してくれよ?」
いや再度地獄が始まるんだな。
mafioso 「さて、挿れたいところだが……まだ媚薬が余っていることだしな…。」
そう言って俺の腰を片腕で持った。
というか挿れたいって言ったかアイツ。
うわぁ…(引)
mafioso 「こっちにも入れてやるか。 」
chance 「っ、♡!?」
うわ、なんか、、コイツ尻穴に媚薬いれやがったな!?変な感じが…ッ、クソ、こっちまで熱くなって…っ、//
mafioso 「ん、よし。トロトロになったな。じゃ、挿れるぞ。」
chance 「はッ、♡!?ん゛ッッ、♡♡おい待てまだ心の準備が…それ、にッ、♡胸のやつ外せ、!」
mafioso 「お前なら大丈夫だ、才能がある。」
chance 「だからッ、ぁ、♡ねぇって!!」
mafiosoのmafiosoが後ろにあたっている気配を感じる。気配からしてでけぇ()
mafioso 「問答無用。」
抵抗も虚しく、ソレは中に侵入してきた。
chance 「ぃ゛ッ♡ひぁ゛っ♡!?ぉ、、♡ま、ッ、♡♡むり、っ、♡頼む、やめッ、♡ ん゛ぃ、ッ~~♡♡」
chance 「ひっ、♡ん゛ぁっっ、♡♡わ、わかんな、♡や゛ッ、♡♡!抜けッッ゛、♡♡!?
ん゛っ、♡♡抜けってぇ、♡♡」
mafioso 「抜け?それにしてはとても締め付けてくるが(笑)」
コイツ…、//💢!!胸も後ろも両方はやべぇって、頭マジでおかしくなりそうだ、!
chance 「ほんと、っ、♡にぃ゛、♡♡や゛っっ、♡ぁ、頭ッおかしくなるからぁ゛っ、♡♡やめ、っ、♡変になるッ、♡やだ、ん゛っっ、♡♡ッ~~~~♡♡♡」
mafioso 「ッ、出すぞ、、」
ドクドクと中で脈打つのを感じる。
chance 「ん゛ッ、♡♡ぅ、、♡ひぁ、、♡ぁー、♡♡」
やっと引き抜かれた。引き抜かれた、が。
chance 「ぉ、おいッ、♡ん゛ッ、♡ぉ、♡♡これ、ッ、♡外せ、」
mafioso 「ああ、そうだったな。」
chance 「はー、っ、♡はぁぁ、、」
mafioso 「結構よかっただろ?」
chance 「…ま、否定はしねぇよ。もうヤりてぇとは思わねぇけどな💢!!」
その後、後処理でまた地獄をみることになったchanceであった。
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これで終了です。久々のR18なため、喘ぎ声や、文脈が不自然な点があると思います、ご了承ください…🙇
コメント
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「第2話、読んだよ〜!チャンスのツッコミ軽快すぎて笑ったわw 自分で状況説明しつつツッコむスタイル、テンポ良くて読みやすい。mafiosoの正論パンチと残像でかわすチャンスのやり取り、好きだなあ。R18パートは喘ぎも自然で、軽すぎず重すぎずのバランスいいと思う。1年ぶりって感じさせないリズム感だったよ!続きも楽しみにしてる🔥」