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夢汰🌩️

1,457
📄×🦉🎻 🍝🍷×🦉🎻 ♦️ ×🦉🎻
〇〇しないと出れない部屋
なんでも許せる人はどうぞ!
ご本人様には関係ありません
セ「ぅんー〜っ」
ア「おはようございます」
ヒ「おっ!起きたかー」
か「セラーどうにかしてー!」
セ「え?」
目が覚めると何もない部屋にいた
扉みたいなのはあるが取っ手がない
本当にどう言う状況?
セ「なんか手掛かりない?」
か「それがさーコレよ」
そう言って奏斗が一枚の紙切れを見せてくる
セ「ディープキスしないと出れない部屋、、、」
セ「、、、マジー?」
ア「ディープだから他のところにってものできないと言う、、、」
か「対策されてんな‼︎」
ヒ「誰が被害者になるか、、、」
四人「、、、やだ!!」
ア「お前らとは無理すぎる」
か「こっちから願い下げだわ!」
ヒ「でも、出れねーしな、、、」
セ「一緒に死ぬか?」
ア、か「いやだ!!」
か「死ぬのが此処とか絶対嫌だ!それに死ぬならサッと死にたいー!」
ア「私もまだやりたいこといっぱいあるんですよー!」
二人ともわがままだなー
嘆いている二人を雲雀の横で一緒に見ていると
ヒ「セラ夫」
セ「?」
セ「ンッ⁉︎」
名前を呼ばれたかと思うと急に背中に手を回してちょんと押されて少しかがむと
もう片方の手で顎クイをして唇が合わさる
ちょっとだけ舌を絡めてすぐに離れる
セ「????????」
ア「????????」
か「????????」
ヒ「よーし///さっさと出るぞーー!///」
顔を赤くしてそそくさと扉に向かっていく
か「(雲雀に肩ポンっ)よくやった」
ヒ「うるせーー!///」
ヒ「ほら早く出るぞ!」
ア「それもそうですね」
すると扉が自動で開くと同じもう一つの部屋が見える
か「まだあんのー?」
ア「もう無理だってー」
部屋には20本の瓶が机に置かれていた
ア「あっまた紙落ちてる」
ア「、、、あれ媚薬らしいですよ」
ヒ「やばーいじゃん」
か「一人5本飲めばいいのか」
セ「俺全部飲むよ」
か「いやそれは危ないってセラ夫」
セ「こんなん怪しすぎるし全員飲んで全員ダウンしたらそっちの方が危ない」
セ「それに俺毒耐性あるし」
ヒ「えー」
か「セラが一番ダウンしたらダメでしょうが!」
セ「もう飲むからねー」
3人「待てーい!」
ア「責めて1本飲まさせて」
セ「、、、わかった」
3人が1本だけ飲んで残りをセラフが飲む
扉が開くとまた同じ部屋
セ「えぇーー!」
か「終わった」
ア「まっまぁあの紙またあるかもですよ」
ヒ「そっそれもそうだな!探そっ」
扉付近にボックスがありソレの裏に落ちてあるのを見つける
セ「あったー」
か「なんで書いてる?」
セ「えーと、、、は?」
ア「え?なに?こわいこわい」
セ「えーと、、、///
靴下しないと出れない部屋///、、、」
3人「、、、WWWWWW(大笑い)」
紙の内容
3:1でセックスをしないと出れない部屋(全員中出し)」
か「www、、、いや笑ってる場合じゃねーー!」
ヒ「どうするよ」
全員「、、、」
「まぁー「私、僕、俺、俺」はないよなー」
セ「いやいや凪ちゃんは配信で彼女がいいって言ってたじゃん!」
ヒ「そんなの!?アキラ!?」
ア「いや!人は選ぶわ!」
ア「お前らとは死んでもやらん!」
か「まぁ僕は以外と筋肉質だしー」
ヒ「俺はまぁー以外に身長高いしー」
セ「、、、言わずもがなだろ」
か「てか今1番性欲あるのセラ夫じゃね?」
セ「あ”ん?」
ア「てゆうかお前ら全員受け顔だろ!」
3人「「じゃあ抱けるんか!?」」
ア「無理だ!!」
全員「はぁはぁはぁ」
か「押し付け合いはやめようぜ」
ヒ「そうだな」
ア「わかりました公平にじゃんけんにしましょう」
ヒ「賛成ー」
最初はグー!
じゃんけんっ
ポンっ
か「✋」
ア「✋」
ヒ「✊」
セ「✊」
セ「あ”ーー」
ヒ「やばーーい!」
最初はグー
じゃんけん
セ「✊」
ヒ「✋」
ヒ「しゃっーー!」
セ「わぁーーー!?」
ア「よしっねこは決まったな」
セ「ねこ?」
ア「スーっそう言えば箱の中身はなんなんでしょうか?(汗」
か「そう言やーあったな」
セ「開けるか?」
箱を開けると色んな道具が揃っていた
ヒ「わーお」
セ「、、、道具はいらなくない?」
ア「でも使った方が痛みは無いんじゃないですか?」
セ「そうなの?」
か「てか男に中出しできるのか?」
ア「さぁ?」
ヒ「なんも知らねーじゃん」
ア「現実でした事ないので何も言えないですね」
セ「なんでお前らそんなに受け入れ体制なの?」
ヒ「まぁ下じゃないだけマシ」
か「それな」
セ「俺はマシじゃねーのよ」
ア「つべこべ言わずに早くしましょ」
セ「床でやんの?」
そういうと下からでっかいベットが出てきた
ヒ「えー!?」
か「そんなことある!?」
ア「準備が良すぎる」
とりあえずベットの上で全員マッパになる
セ「、、、何すればいいの?」
ア「基本的に男女と変わらないです」
ア「あっでも女性の数倍慣らさないと」
ア「確か箱にローションありましたよね」
ア「コレでっ」
セ「まっ待って!自分でやる!」
ア「いやっ度合いわかんないでしょ」
ア「黙ったなさい」
セ「えーー」
ア「ほら足開いて」
ア「セラ夫、もう立ってるんですねー」
セ「なっ///コレはさっきの!」
ア「はいはい」
プス
セ「ンッ♡」
ア「痛かったら言ってくださいね」
ローションがついている指がヌプッっとゆっくり入ってくる
異物感が凄い
グチュグチュグチュグチュ
セ「あんっ♡♡」
以外に声が我慢できなくって手で塞ぐ
グチュグチュ
グチュグチュ
喋らないなと思い2人を見ると見学してる子供みたいな目で見てくる
見せもんちゃうぞ!
グチュグチュグチュグチュ
ア「よしっこんくらい緩くかったら
大丈夫だろっ」
セ「ンッ♡」
ア「ちょっと不安だからディルド使いますね」
セ「へ?♡」
ヌプッ
セ「ニャッ⁉︎♡」
ア「なにそれかわいっ♡」
ヌプヌプ
ア「いい感じですね」
ア「イ、挿れますよ?///」
セ「う、うん///優しくね?///」
ヒ「俺ら蚊帳の外じゃん」
か「今は黙っとくのが吉ってもんよ」
ガヤがうるさい
ヌプッ
セ「ンッ♡あっ♡」
さっきのとは比べられないくらいデカくて
なんか、すごい♡
パンッパンッパンッ
セ「あっ♡あっ♡ンッ♡」
ア「ンッ♡キッツ♡」
パンッパンッパンッ
パンッパンッパンッ
セ「はぁっ♡ウギュッ♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
セ「はっ♡はやっ♡♡♡」
どんどん早くなってくる腰
ア「はっ♡出しっ♡ますよ♡」
セ「ンッ♡早くっ♡♡」
ア「ンッ♡」
ビュルルル
セ「ンーー♡♡」
ア「ふぅ♡ンッ♡」
か「あっ終わったよ」
ヒ「どっちいく?」
か「勝った方な!」
じゃんけん
コメント
1件
あおいです🌷 第1話、読み終わりました! まず4人のキャラの掛け合いが軽快で読んでいて楽しかったです。「お前ら全員受け顔だろ!」やじゃんけんの流れ、コメディ感がしっかりあって、性描写だけじゃない面白さがありました。雲雀が最初にキスをしたシーンには「おっ!」ってなりましたね…照れた後の逃げ方も可愛かったです。 タグ通り、ある意味「なんでもあり」な展開ではありますが、キャラ同士の関係性やテンポの良い会話が魅力的だと感じました。続きがあるなら、それぞれのキャラの個性がどう掘り下げられていくのか気になります🔥 いろはにほへさん、素敵な作品をありがとうございます! また次のお話も楽しみにしていますね🤍