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ワンクッション
きおきおさん×たいたいさん
(きおたい)
エロ無しほのぼの
start
何でもない日の昼下がり。
「きおきおさーん!」
と俺を呼ぶ明るい声が聞こえる。
いつも聞き慣れてる声なのに、何度聴いても愛おしくて。
作ってくれたごはんを食べてる時も、眠っている時も、作業をしてる時も。
たいたいのことばかり考えてしまう
よく、周りから聞かれることもあるが
「どうしてたいたいの事好きになったの?」
それは…
「たいたいだから、たいたいが誰よりも大切で大好きだから」
好きになった、という概念が無いのかもしれない。
きっと、出会ったその日からたいたいに恋に落ちていたのだろう。
思う度、顔を見る度、声を聞く度、話す度に想いが溢れてきて。
本当に大好きなんだな、と実感する。
「たいた〜い、だいすきだよー!」
「はいはい、分かったから早く食いな」
「冷めちゃうでしょ。」
「!!うん!」
きおと過ごしている中で、たまにだが
聞かれることもある。
『お前どうしてこいつの事好きになったん?』
『最初からゲイだったの?』
と。
その度に俺は答える。
「んー、ゲイだったというか……」
「きおだから」
「好きになったのかなぁ」
でも、
きっとそれはきおきおさんも一緒で。
こんなにも優しくて、かっこよくて、誰よりも相手の為を思える君が俺のことを好きだなんてね。
未だに信じられない部分もあるかも。
だけど、彼が真っ直ぐに俺を見つめてくれる瞳が
抱きしめてくれる腕が
微笑んでくれる人柄が
本当に、
「大好きなんだよなぁ、。」
「ん、あにはひっは?」
「ちょ、ww詰め込みすぎ。」
「何も言ってねえよ。」
「ほう? ん”っゴホッゲホッ」
「あーほら、一気にかき込むから…」
「ごめんごめんwたいたいのご飯美味しくてさ」
「…ありがと」
「たいたいだいすき!!」
「うん、分かった。俺も大好き、だよ///」
「!!!!????」
「え今大好きって…」
「言ったよ。本当だから、ね///」
「んふふ♡ うん!」
はい、スクロールおつかれさまでした〜
なんか最後雑。
うん。まあいっか。(こら
ひっっさしぶりのテラー更新やーーー!!!!!
そうです。短編集にしました(またかよ
まっじでね、あたしほんとに昔から長文癖が直らなくて…
なんかずーっとね〜小説書く時についつい長文になってしまって…
短編集じゃないんですよねwww
書くのも大変やしそろそろ直そう〜、思うままに書こう〜〜と思い、こんな形になりました。
はい。
もう少ししたら、🐯受け短編集よりは低頻度ですが☀️受け短編集、あつくらおしかぷ短編集とかも書こうかな〜ておもてます。
はい!現場からは以上です!!!
きおたいっていいですよね!!!!!!!!
🟢さんの方がクソデカ感情強いのを前提なんですが🐯さんも無自覚で🟢さんに対してクソデカ感情あると思うんですね!!!!!!!!
配信とか動画とか見る度にこの2人ほんとにお互いへの愛溢れすぎてて好きです!!!!!!!!
はい!!!!!!!!
おつちょこです!!!!!!!!!!!
(終わり方それでいいの???)
ちょこめろん
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