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ni➝➝➝is
⚠ストックホルム症候群、niis
視点がis➝ni➝isと変化します。
仕事も終わり、家に帰ると、着ていたジャケットがないことに気づいた。家中やクローゼットなどを探す。
もしかして劇場に忘れた?今日着てったもんな。
今は20時やから人はいるはず。
そう思い、また戻る準備をする。
すると
プルルルル
「?」
電話がかかってきた。もしかしてジャケット見つかったんか!
電話の相手は新山だった。出ると
「あ、もしもし石井?」
「どうしたん、電話かけてくんの珍しいやん」
「石井今日着とったジャケット楽屋に忘れたやろ」
「え、そうなんよ!今取りに行こ思ってん」
「石井のやろ思て持って帰ってきてん、俺ん家に取りに来てや」
「おん、わかった、ありがとな」
ありがたいわ、まさか新山が持って帰ってくれるとはな。
そう思い、新山の家に向かった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
着いたが、インターホンを鳴らしても返事がない。寝てしまったか。
数分経ち、電話を鳴らすと
「ああ、ごめん、風呂入っててん」
と玄関を開けてくれた。
髪はびちょびちょで急いできてくれた感じだった。
「ほんますまん」
「ええよ、はいって」
俺はお邪魔しますと入った。
新山は頭をタオルでゴシゴシしながら言った。
「ジャケット、クローゼットにかけてるで」
そういい、クローゼットがあるであろう部屋のドアを開けてくれた。
高そうな服に並んで黒いジャケットがかかってあった。ハンガーラックは新山の身長くらいの高さで少し高い。
「あーあった、ありがとな」
手を伸ばし取り、部屋を見渡す。
男の一人暮らしにしては無機質で、綺麗に片付いた部屋。
「帰るわ、ほんま助かったわ」
「もう帰るん、ゆっくりしてったらええやん」
「ええよ、明日ロケやから早く寝るわ」
「ちょっとくらいええやん」
「いやバイクでそのまま放置してん、やから帰るわ」
「なんでそんな帰りたいん?」
後ろから抱きしめられた。
「え?何、寝ぼけてんの」
髪が濡れており、頬に水が伝って冷たい。
圧倒的な体格差で詰め寄られ、身体を軽々とベッドへ組み伏せた。
「な、……え?、新山ッ!離せやちょっと」
「嫌や。口、しばらく閉じとこか」
「んッ♡……っ!!」
キスされてる?もしかして。
キスされたまま起き上がらされる。
「ッはあ♡…はあ…なんで…ほんまに帰るから」
長いキスだった。もう帰りたい。顔真っ赤や多分。恥ずかしい。
「まだ言ってんの?悪い子やん、人の優しさを踏みにじるんや」
「え、そんな残ったらあれやし、明日、ほらコンビで仕事やん」
「ふーん」
またベッドに押し倒された。
えなにしてんの…?
新山はハンガーにかかっていたままの俺のジャケットを着せてくる。
「ちょっと…なにしてんの、やめてや」
俺の腕を強引に袖へと通し、無理やり着せてくる。ジャケットのボタンをつける。
ハンガーが付いてるので肩甲骨辺りに木のハンガーが当たって気持ち悪いし痛い。
そのまま新山は俺の身体を持ち上げる。
「マジでなにしてんの!下ろしてやおい聞いてんの」
クローゼットのなかに設置された頑丈なハンガーラックへと持ち上げた。
カチャンと硬質な音が響き、フックが鉄パイプに引っかかる。
次の瞬間、足が床から浮いた。
「ひ、ィ……っ!?」
「お、ええ感じに収まったな。お前、ちっこいから俺のクローゼットにジャストサイズやわ」
新山の身長は俺より10cmほど高い。クローゼットのラックは新山の目線に合わせてあるため、つま先をどれだけ伸ばしても、冷たいフローリングにはかすりもしない。
全体重が、ジャケットの腋と肩口にのしかかる。骨が軋むような鈍い痛みが走り、呼吸が浅くなった。
「……ッ、離せや! 何考えてんねんお前!」
「暴れんなや。おきになんやろ?シワ寄ってまうよ?」
必死に身を揺らすが、ハンガーラックがガタガタと不快な音を立てるだけで、フックはびくともしない。むしろ動けば動くほど、服の襟元が喉を圧迫して息が詰まる。
破れるやろこれ、おきになのに。
新山はそんな無様な姿を、まるでコレクションでも眺めるような、冷徹な目で見つめていた。一歩近づき、宙に浮いた俺の顎を、強い力でくい、と持ち上げる。
「大人しく待っててな?」
「嫌や、帰るから明日仕事やんわかってるよな…。下ろせ言うてんやろ!はよ下ろせ…!」
「あっそ。その生意気な口、三時間後にも同じように叩けるか試したくなった。ここでじっくり冷やしたる」
新山は目を嗜虐的な愉悦に細める。
そのまま衣装の並びを整えるように、俺をラックの奥へと押し込んだ。左右には、出番を待つ派手なジャケットや高いだろうコートが並んでいる。その暗がりの隙間に、「モノ」として吊るされた。
「じゃあ、あとでな。」
足音が遠ざかっていく。
パチンと部屋の電気が消され、部屋は一気に薄暗くなった。ドアが閉まり、ガチャンと閉まる音が静まり返った空間に響く。
「……新山? おい、嘘やろ、新山……ッ!」
声を張っても、返事はない。
完全な静寂。
残されたのは、暗いラックの中で、他の服の匂いに包まれながら吊るされている自分だけだ。
重力に従って、じわじわと肩と腕の付け根が痺れ始めていく。
どれだけ暴れても、足は空を切るだけ。
壁を蹴ろうとしても足は届かない。
手を上げようとしても肩が固定され、上がらない。
このまま放置かもしれないという恐怖と、ただの服として扱われているという屈辱感は、肉体的な痛み以上に精神をガリガリと削っていった。
(戻ってきたら絶対にタダじゃおかん……!)
心の中で呪詛を吐き散らすが、時間の経過とともに、じっとりとした汗が背中を伝う。
一分が、一時間のように長い。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どれだけの時間が経ったのだろう。
暗闇のなか、感覚は完全に狂い始めていた。
「ぁ、……う、あ……」
喉から漏れるのは、情けない掠れた声だけだ。
自身の体重がすべてかかった両肩は、すでに感覚が麻痺して鉛のように重い。頑丈な木製ハンガーが、容赦なく鎖骨と腋窩を圧迫し続けている。
何より恐ろしいのは、どれだけ足をもがかせても、つま先が冷たい床を掠めもしないことだった。重力に逆らえない圧倒的な無力感。身動きを拒絶されたまま、他の服の隙間に「モノ」として吊るされている屈辱が、じわじわと俺の精神を摩耗させていく。
じっとりと不快な汗が首筋を伝い、Tシャツが肌に張り付く。布地が擦れるたびに、普段は意識しないような皮膚の感覚が過敏に跳ね上がり、背筋がゾクゾクと震えた。
このまま新山が戻ってこないのではないかという絶望に駆られる。
(……いやや。もう、降ろして、くれ……っ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
22時半
「もうそろそろかな」
もう髪も乾いている。
最初は明らかに暴れている音がして頑張ってるやなと思っていたがもう音はしない。
寝てもうたんかな。
――カチャリ。
静寂を破って、ドアが開けた。
パチッと電気の光が差し込む。
「……あ」
ラックを遮る服が乱暴にかき分け、石井を見つけた。
「大人しゅうしてた?頭は冷えた?」
石井の瞳から堰を切ったように涙が溢れ出た。
ツンと張り詰めていた糸が、完全に切れたのか。
「にい、やま……っ、ひぐッ、う、……っ!」
「お、なんや。泣いてるん? 生意気な口叩いてた割には、だいぶ早かったなぁ」
吊るされたままボロボロと涙を流す相方の顔を覗き込む。
もう、俺を睨みつける気力すら残っていなかった。ただ、涙と鼻水でぐしゃぐしゃになった顔を揺らし、すがるように懇願する。
「おねが、い……っ、おろして、もうむりや、かた、いたい……っ、ごめん、おれがわるかったから……っ!」
「何が悪かったん? 言うてみ?」
「かえりたいって……じゃけっともってかえってくれたんに、…ごめん、なさい……ッ! うッああ……!」
しゃくり上げ、子供のようにワンワンと泣きじゃくる石井。あのプライドの高かった三歳年上の相方が、自分の前で完全に無力化し、涙を流して許しを請うている。
これ以上ない悦楽で満たされていた。
「……可愛いなぁ、石井。最初からそうやって俺に縋ればええねん」
微笑むと、石井の腰を抱き上げてようやくハンガーラックからフックを外した。
床に足がついた瞬間、石井の膝は笑ってしまい、まともに立つことすらできない。そのまま胸の中にずるずると崩れ落ちる。
「ぁ、う……っ、ひぐっ、」
「ほら、足ガクガクやん。俺がおらな、一歩も歩かれへんなぁ」
石井を床に座らせることもせず、ジャケットを無理やり剥ぎ取ると、自由になった身体を強く抱きすくめた。耳元で囁いた。
「これからは、俺の言うこと大人しく聞くんやで。……返事は?」
「……ぅ、ん、……きく、から……っ」
胸に顔を埋めたまま、石井はただ小さく頷くことしかできない。
「なんで俺石井のジャケット持って帰ったと思う?」
「…えっ?俺のやと思うたからやないの?」
純粋やなあほんま可愛いな。
「石井がジャケット脱いでどっか行ってもうたから持って帰ってきた」
「…え?」
「家来て欲しかってん、今日は泊まってな、立てへんやろ?もう帰られへんやから」
「おん…そうするわ帰られへんし」
力なくぐったりとした石井を横抱きにし、すぐ横にあるベッドへと運んだ。
シーツの上にそっと下ろされると、四肢の自由を取り戻したはずの石井は、指先一つ動かそうとしなかった。ただ、涙の痕が残る顔を枕に埋め、小さく肩を震わせている。
「……ん、ぁ」
ベッドに膝をつき、上から覆いかぶさるようにして石井の髪を優しく撫でた。
「まだ震えてるやん。可哀想に。……そんなに怖かった?」
「うる、さい……っ、誰のせい、や……」
消え入るような声で、それでも健気に毒を吐く相方が愛おしくてたまらない。石井の顎を優しく上向かせ、涙で濡れた睫毛に、次いで熱を持った唇に、深く、 痕を刻みつけるように口づけを落とした。
「んッ♡、ぅ……っ、ん……」
息を整えようとする石井の胸が静かに上下する。部屋を包む夜の静寂の中で、緊張感だけが色濃く残っていた。
「……もう、ええかな、下ろしてくれへん」
「逃がすわけないやろ。お前はここで、俺の言うことを聞いていればええやん」
「明日も仕事あるやん。寝なそろそろ」
「わかってるよ。仕事に支障は出さへん。」
その言葉は、静かでありながらも確実な束縛を意味しているなんて知らないだろう。部屋の明かりを落とした薄暗がりの中、二人の影が重なり、沈黙が支配する。
歪んだ関係性の中でしか得られない奇妙な安堵感が、部屋の空気を重く満たしていく。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「お前、今俺にめちゃくちゃ抱きついてるで」
指摘に、ハッと目を見開いて驚いてしまった。無意識だった。
俺の両腕は新山の首筋に、両脚は新山の腰に、まるで溺れる者が浮き木にすがるようにしがみついている。
あれほど「嫌い」と拒絶していたはずなのに、クローゼットの暗闇と、足のつかない恐怖を経験した脳は、自分を降ろしてくれた新山を唯一の救い主だと誤認し、本能的にその体温を求めてしまっていた。
「あ、……ちが、これは……っ」
恥ずかしさに顔を真っ赤にし、腕をほどこうとする。しかし、新山がそれを許すはずもなかった。大きな手が腰をがっちりと掴み、ベッドに深く押し沈める。
「離さへんよ。自分で縋ってきたんやろ」
「くそ、新山……っ、ん、んうッ♡……!」
再び重ねられた唇は、先ほどのお仕置きのような強引さはなく、驚くほど蕩けるように甘かった。
唇の端を優しく愛撫し、開いた口内へと滑り込んでいく舌。熱く、深く、丁寧に貪られるたびに、年上としてのプライド、先程の恐怖、すべてが快感の中に溶けて消えていく。
「はぁ、っ、ふッ♡……っ、ん、んあッ……」
「可愛い声。なぁ石井、俺のこと、まだ嫌い?」
新山の意地悪な指先が、Tシャツを捲り、脱がされる。剥き出しになった鎖骨や胸元に、熱い舌が這わされる。ハンガーで吊るされていた時の痛みが、今度は甘い痺れへと変換されて、背筋を激しく駆け抜けた。
「きら……いッ、や……っ♡、あ、んっ! ぁ……っ」
「嘘つき。身体はこんなに俺を欲しがってるのに?」
わざと敏感な場所を爪先で掠められ、シーツを ぎゅっと掴んで身悶える。
恐怖からの解放、そして与えられる圧倒的な快楽。頭では「新山の思い通りになってたまるか」と思っているのに触れられるたびに、じわじわと脳が痺れて幸福感に満たされていく。この男の支配から、もう逃げたくない。むしろ、もっと強く壊されるくらいに抱かれたいとすら思ってしまう。
「にい、やま……っ、もっと、さわって……っ、おねがい……」
「……よく言えました。ご褒美、な」
新山は満足そうに目を細める。
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え?寝てた?意識がなかった。
「あ起きた?」
自分の中に異物感がある。
指入れられている。気づいたらズボンまで脱がされていた。
「あッ♡、……っ、ん、う……っ!」
部屋の明かりを落とした薄暗がりの中、切羽詰まった喘ぎ声がシーツに吸い込まれていく。
自分から出てるものだと信じたくない。
大きな身体に押し潰され、その強靭な腕で抱きすくめられるたびに、肌は粟立ち、熱い汗が じっとりと互いの肌を濡らす。
クローゼットに吊るされていた時の、あの両肩を引きちぎるような鈍い痛み。
それが今は、新山に強く組み敷かれ、組み伏せられる 肉体的な 圧迫感へと置き換わっている。だが、あの時のような絶望はない。
むしろ、その強い重みが、自分を地に繋ぎ止めてくれているような、狂おしいほどの安堵感へと 変わっていた。
「石井、こっち見てや」
「ん、ぁ……っ、に、いやま……っ」
低く掠れた声で命じられ、涙で潤んだ瞳を必死に開けた。
見下ろす新山の瞳は、暗闇の中でも獣のように ギラギラと輝いている。その手が腿の内側を 割り入るように 割り進み、強く開かせた。
「ぁ、あ……っ! 待っ、てッ、……強、い……っ!」
「待たん。お前が俺のもんやって、その身体に刻み込まなあかん」
「挿れるな」
容赦なく新山のモノを俺の中に入っていく。
ビクンと背中が弓なりに弾けた。
「ん、あ、ぐ……っ、んちゅ♡、うう……ッ」
開いた唇に、すかさず新山の舌が割り込み、激しく貪った。
逃げ場のない濃厚な口づけの中で、思考は 完全に 麻痺していく。
『この男は自分の相方だ』
『普段はプライベートでも会わない仲だ』――そんな 記号は、身体の奥深くを突かれるたびに、甘い火花となって吹き飛んでいった。
身体は、すでに 恐怖の記憶を快楽へと 変換し、新山の支配を貪欲に受け入れていた。
新山が激しく腰を 動かすたびに、ベッドのスプリングが軋み、二人の荒い吐息が部屋に響き渡る。
「あ、っ、ん、んあーッ! やめて、……ちが、う……っ、もっとッ♡、おく、……っ!」
「やめて欲しいんか、もっと欲しいんか、どっちや?」
「お、おく……っ、にいやまの、ちょーだい……っ、はあッ♡、あ、っ!」
「のってきたやん!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「はぁ、っ、ふ……、あ……」
大きな波が引き去った後も、シーツに顔を伏せたまま、ピクリとも動けない。身体の芯に残る強烈な痺れと余韻に、ただ翻弄されていた。
しかし、新山はすぐに解放する気など微塵もなかった。
汗ばんだ体に容赦なく身を重ね、首筋を大きな犬が毛繕いでもするように 執拗に舐め上げていく。
「ん、あ……っ、まってッ♡、にいやま……っ、もう、むりや……」
「まだこれからやろ」
新山の低い声が、耳元でじっとりと囁かれる。
一度果てたはずの身体は、新山の大きな手が腰を撫で、擦り上げるたびに、条件反射のようにビクビクと震えて熱を帯びていった。
クローゼットで味わった世界から見放されたような恐怖が、今は新山に世界中でただ一人、狂おしいほどに見つめられ、支配されている快感へと完全に反転している。理性を粉々に砕かれ、従順なものへと変えられた気がする。
「んうッ、ぅ……っ、んちゅ♡……っ」
新山は俺の身体を器用に反転させると、再びその唇を乱暴に、かつ深く塞いだ。
抵抗する力など、一欠片も残っていない。それどころか、新山の舌が口内を蹂躙するたびに、みっともなく鼻を鳴らし、自分から新山の首に 腕を絡め、その胸にしがみついてしまう。
「……なぁ。俺のこと、好き?」
「あ、んっ……っ、えッ、……くそ、っ、うあ……ッ♡」
新山が容赦なく、再び猛り狂った自身の熱を 奥深くへと押し込み、 突き入れた。
喉から、割れた悲鳴のような声が迸る。
「大好きって言うまで、朝まで終わらせへんからな」
「仕事行けるん?このままやと腰痛くて行けませんって言うことになるんやで」
「あ、あ、っ! ん、んあッ♡!はあ、っ、にい、やま……っ、すき、好きやッ♡……っ、やから、もっと、はげしく、して♡……っ!」
「俺も大好きやで♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「うっ、あたまいった。なんで俺ここにおるやっけ」
「起きたん?おはよ」
隣で新山はあくびをしている。
「もうこんな時間やん、行かなそろそろ」
一歩踏み出すと、崩れ落ちる。
「立てんかやっぱり、今日はお休みにしよか」
「いや行くわ、やかr…」
「あもしもしご無沙汰してます。石井が体調悪いみたいで、はい」
うわ何してんねん、腰いった。喉も痛いし…。
「じゃあ続きする?昨日の」
「するか!」
完
読んでくれてありがとうございます🫶🏻︎
「魚心あれば水心」めっちゃ読んでもらったみたいで感無量です😭
ストックホルム症候群のやつが書きたくて書いたものになります!
相変わらず行為シーンがムズい💦
あの雑談のやつ消えてしまったんです!
コメントくれたのにごめんなさい