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コメント
2件
コソコソ隠れて二人であらまぁ...現実でも起きたら発狂してそうな自分がいるのですが、なんででしょうかね、まぁP-Pさんって天然ですもんねそりゃ授業中ぺたぺた触ってきても無自覚そう(?) え、あの....そのえ、?私の見間違えでしょうか、2027年、?ぇ?来年、?い、いやもしかして今年が2027年でしょうか?そっかそっか!なんだ飴羽さん冗談はそこら辺に置いておきましょ!ねっ?(圧)
これで学パロ4作目です(?)でもppkyやってないな、と薄々感じてたので書きます
(kyppも思いついてしまったのは別の話)
攻…pp|受…ky|プレイ…学パロ
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
ky k「」
pp p『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
※年齢操作
───
ky視点
‥授業の最中、いつもグループ活動をしている声で教室が埋まる。
p『…ちょっと隣 失礼~』
k「‥お前いつも隣来るじゃん。‥w」
こいつは俺の友人。席が近いからグループも同じ。‥
…正直 知り合いがいるってのは やりやすいからありがたいんだけど‥、
p『‥ッあ、ここってさ~…』
って近付いてきたり‥
p『、‥ねぇねぇ…これってどう思う?』
って手とか肩とか触ってきたりさ…
これもう‥やってんだろ!?(
‥おかげで全く集中できなかったわ。
…だからもう‥この俺が 休み時間にちょっと注意する。
ーーー
k「‥ッP-Pっ‥!、」
p『…ん?、どしたのkyくん。』
k「どしたのkyくんじゃねぇよ。」
k「……とりあえず中庭来い…。‥」
p『…、?‥』
ーーー
p『‥‥急に何‥?‥中庭なんかに呼び出して‥、』
k「…俺が気付いてないとでも思ったか?」
k「‥~ッ‥はぁ‥‥~‥っ、…お前のせいで授業集中できなかったんだからな。‥」
頭を掻きながら 目の前のこいつを睨む
p『‥ッえぇっ‥?!僕何かしたっけ、?‥』
k「‥惚けても無駄。さっきのグループ活動ん時‥やけに俺のこと触ってきただろ‥?」
k「…そういうスキンシップ‥?みてぇなのは2人の時にやって欲しい‥っつ~か…、‥」
p『‥‥んぇ?…僕そんなつもりでやってないんだけど‥‥』
k「……え、?‥」
p『‥さすがに気にしすぎでしょ‥、笑 』
p『授業中でもそんなこと考えてるってこと?…/ 』
k「‥っ!…ちょ‥っ‥゛…、‥」
すぐ後ろにある 低い石垣に押し付けられて
その淫猥な手の動きで 身体を優しく撫でられる
k「‥ッ‥ん…‥、/‥~‥゛っは‥‥っ‥//‥」
p『‥‥、‥w…~、‥』
‥闇深そうな顔のまま 手を止めてくれる雰囲気はない
k「…~‥ッここ…学校‥なのに‥、゛‥ッ…/‥」
p『……誰も来ないはずだから。‥ねっ?』
p『…てか‥ここに呼んだのkyくんじゃん…、笑‥』
‥っ、そういう問題じゃなくて……
‥~♪)
k「…ッあ‥っ‥、…チャイム‥ッ鳴ったから…゛‥ッもう行かせてよ‥、…っ‥゛//‥」
p『‥‥でも…そんな状態じゃ教室行けないんじゃない?‥笑……』
p『‥、…わかった‥ 、” い “ かせて あげる‥。/‥』
…ッたまには話通じんだな。‥
、‥‥でも…何かおかしい気が……─
‥ッッ‥゛、…))
k「‥─…っ‥゛!?‥//‥‥ッ‥ぁ、…゛‥~‥ぅ…は‥っ、゛…♡/‥」
k「…ッちょ‥゛っ‥//‥話‥が、っ‥ちが…、‥‥///‥」
p『‥‥~?//‥ちゃんとお望み通りイかせてあげたよ?‥♡』
p『‥ッそれよりさ、チャイム鳴ったから教室帰ろ?/‥』
k「…ッいや‥‥待てよ…っ、‥」
p『、先生に怒られちゃうから‥、笑‥それは今度ね。‥w…』
‥やや強引に手を引かれて
k「~‥‥ッあ…っ!‥おい‥‥゛、‥!…」
ーーー
))
p『…ッすみませ~ん!遅れました~!』
p『……ふふっ‥笑、…』
‥満足気な表情で嗤う
‥‥~‥絶対許さねぇかんな…゛…ッ‥
───
短い🥲すみません‥!!明日短編集あげるので…😣
‥もう少し正月っぽいストーリーにしたかったんですけど、
色々迷走しちゃったのでこっちに変更しました(
そのストーリーは2027年まで待ってください(鬼畜)
それより、今年もppky・kypp上げていくつもりです!!
何卒よろしくお願い致します!🙂↕️