テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
完全二次創作
♡ ゙゙ おほ声有り
非常に下品
通報❌
盗作・見本❌
🐙🌟+👻🔪×🌩️🦒 メイン𝖼𝗉
🧻×🥽
微有
英語圏の方も日本語で話しています
地雷さん🔙
---------------------
« 🧻side. »
「 ユウ 〜〜 !!もっと飲んだら 〜 ?? 」
「 リト…! もう飲んじゃダメだよ…! 」
「 大丈夫だって 〜 、 ほら飲みな 〜 ? 」
……う〜ん 、 これはマズイかもなぁ…
『 …. (チラ 』
「「……」」
ロウもショウも怒ってますよね 、これ
なにせ彼らの恋人のリトがユウにベタベタなんですから。かと言って俺もユウがリトと距離が近いのは見過ごせませんが。
「 んはは 〜 ww ねぇユウ 〜 ? 」
「 何 〜 ? りと …. 、!?」
ちゅっ
『 え ? 』
「「 は? 」」
「 ユウの顔真っ赤じゃん〜 w 」
ちょっと目を離した隙にリトがユウにキスをしていた。 俺のユウなのに、 同じようなことを思っていたのは俺だけじゃなかったみたいだけど。
「 すみません、ザリさん。 ちょっと宇佐美借りて行きますね? 」
ロウがそう言って酔っているリトに近付いて行った。その間ショウは無言だったし、リトの明日が少し心配になった。いざとなったら湿布を貼ってあげましょうか。まぁこっちはこっちで今からユウにしっかり言い聞かせるんだけど。
「 ん? ど〜したの小柳ぃ 〜 w そんな仏頂面してさ 〜 ?w 」
「 家帰るぞ、宇佐美。 1回分からせねぇといけねぇみたいだし 」
「 そうですよ 〜 ? リト。 ほらしっかり立って下さい 」
酒が弱いと言っていたリトはロウとショウに支えてもらうとすぐに眠ってしまっていた。
「 まぁ好都合じゃない ?」
「 そうですね 〜 後ですぐ起きることになるだろうし 」
なんて会話は聞こえなかったことにしよう。
3人が家から出て行った後に俺はユウに言った。
『 さて 、ユウ 〜 ? ちょっとお仕置です ♡ 』
---------------------
« 🌩️🦒side. »
なんだ … 体が寒い …
それに尻に違和感があるんだけど 、何 …?
ごりゅッッッ♡♡♡ごりゅッッッッ♡♡♡♡
『 〜〜〜〜ッッッッ!?!??!♡♡♡♡ 、ぉ゙ っ♡♡ ? 』
意識が少しハッキリしてきたと思うと、突然もの凄い刺激が体を駆け巡った。
「 あ、♡ 小柳く〜ん、起きましたよ〜 」
目を少し開けると裸になったるべが俺と身体を重ねていた。近くに小柳も居るらしい。
『 ふ ゙ぁ ゙ ッ ♡♡ っうぉ゙ 、?♡ ほ 、しるべ …. ッ ? 』
「 はぁ 〜 い ♡ るべちですよ 〜 ?♡♡ 」
なんて甘く優しい声で囁いてくるくせに腰の動きはいっそう強くなるばかり。
バチュッッッッ♡♡ドちゅッッッ♡♡
『 ぁ゙や ゙ッッ ♡♡ 、ほし っ♡♡♡ とま ゙ ッ で゙ぇ゙゙ 〜〜 ッッッッ♡♡♡♡ 』
ぷしっ♡ぷしゃぁぁぁぁっ♡♡
「 お 〜 お 〜 ♡ こんなに漏らしちゃってさ ? ホント悪いヤツだなぁ♡♡ 宇佐美 ?♡ 」
いつの間にかドアのそばに立っていた小柳は俺の今の姿を見て心底面白そうに笑っていた。いや、目は笑ってなかったけど。
取り敢えず俺は小柳に助けを求めることにした
『 こゃぁ ゙っ ♡♡ こゃなぎぃ ッッッ !!!!♡♡ ほしるへ ゙ っ、ほしるべ ッ、どべ ゙て ッッッ ♡♡♡♡ 』
精一杯小柳に助けを求めたが一向に彼は助けてくれなかった。なんなら少しキレ気味だった。
「 は? こうなったのも全部お前のせいだからな ? まさか自覚ないわけないよな? 」
「 自分で言うまでこれ、〈〈 止めない 〉ません 〉から ♡ 」
『 ぁ゙え゙ ッ …. 、??! ♡♡ なに 、なんなの ぉ゙ ッ ♡♡ 』
るべが俺の足を持ち上げ無理矢理奥に挿入れてくる。ぐりぐりと挿入ってくるるべのモノは想像以上に凶器で苦しかった。
「 どうせなら今まで試したことの無い体位とかやってみます? ♡♡ 例えばこれ。 松葉崩しって言うんですよ?♡ 奥に挿入って気持ちいいでしょ ? ♡♡♡ 」
あ 、ダメだ ….
どんどん頭が馬鹿になってく 、
『 きもちぃ゙ ッッ 、!!!♡♡ きも ゙ち ぃ゙からぁ゙゙ ッッッ♡♡ とめてとめてとめて ぇぇ゙゙ ツッッッッ !!!!!? ♡♡♡♡ 』
「 だから言うまで止めねぇって、 」
思い返してみる。今日はユウとザリと一緒に遊んでいた、そして夜に少し酒の入った食べ物を食べてそれから …. 、!!!
『 ぉもいだした ゙ ぁ ゙ッッッ !!!♡♡ ゆ 、ぅと ッッ きすした …、ことぉ゙ ゙、 ぁ゙ッッッ♡♡♡♡ 』
「 んふ 、♡ 正解です ♡♡ そんな偉い子にはいっぱい注いで上げましょうか 、っね !!!!♡♡ 」
ぐぽ ッッッ♡♡ ぐぽッッッ♡♡
びゅるるッッッ♡♡♡♡びゅーーーッッッ♡♡
『 ひ っ …. ゙♡♡ ゙ ぁぁ゙あぁ゙ぁあ゙ 〜〜〜〜 ッッッッッッ!??!?!!♡♡♡♡ 』
ナカに思いっきり出されて俺のお腹らへんはぽこっと少し膨れていた。
やっと終わりかと思って脱力していると、小柳がこんなことを言ってきた。
「 なにへばってんの? 俺まだ挿入れてもねぇんだけど 、 」
『 へっ ….. ? ♡♡ 』
そう言ってどんどん近付いてくる小柳。
服を脱いで俺を無理矢理起き上がらせるべの上に座らせた。
『 ふぐぅ ゙゙ ッッッッ ?!!??!! ♡♡ かは ッッ♡♡♡♡ 』
「 ほらリト 〜 ?♡♡ 俺に抱き着いてて? ♡♡ 」
言われるがまま俺はるべに抱きつき、 肩に顔を埋めた 。
ズン ッッッッッッ♡♡♡♡
『 〜〜〜〜ッッッッッッ!!?!??!!♡♡♡♡ 』
ズンッッッ♡♡ズンッッッ♡♡♡♡
『 かひゅ ゙ 〜〜 ゙ ッッッ♡♡♡♡ ぉ゙へぇ゙ っ 、♡♡ ぁ゙ っ 、ぁ゙あ゙ 〜〜 !?!!? ♡♡ 』
小柳が俺のアナに自分のモノを突っ込んできた
白目になりそうなくらい目が反り返り、舌を出している俺を見て興奮しているるべと小柳を見て俺も興奮していた。
『 こや ゙ッッッ♡♡ こやな ゙ 、ぎぃ゙゙ ッッッッッ♡♡♡♡ るべ ッ 、♡ るべの 、!!♡♡ ォ゙ゔッ ♡♡ まだはいっ゙て ぅ ゙ 〜〜 ッッッ ♡♡♡♡ 』
「 うん♡♡ 知ってる、 ♡ ほらこうやってされんの好きだろ ?♡ 」
するとるべと小柳が同時に動き出した
ずりゅッッッ ♡♡ ずりゅッッッッッッ ♡♡♡
『 ひぃぁ゙ゔ゙〜〜 ッッッッ♡♡ ふたり ィ゙ ゙ ど 、じ ゙ むぃ ゙…. !!!♡♡ むり ぃ゙゙ ッッッ♡♡ ぉ゙あ、 ♡♡ 』
「 いけるいける 〜 ♡ リトこっち向いて ? ♡♡」
キスをして舌をねじ込んできたるべ。
頭真っ白になってなんにも考えられない …
『 ん゙ 〜〜ッッッ ♡♡ んぶ っ、 ♡♡ は ぁ゙ ッ 、♡♡ くぅ 〜〜 ッッッ ゙♡♡♡ 』
「 最後に3人でイッて終わるか ♡ 」
「 全部受け止めて下さいね 〜 ♡♡ 」
びゅるるるるーーーッッッ♡♡♡♡
びゅーーーーッッッッッッ♡♡ びゅッびゅッ♡♡
2人は腰の動きを早めて最後に俺のナカに大量に射i精した。収まりきらずに溢れ出てしまった分もあるが、2人はそれまでも俺のナカに戻していた。
「 子供作れるかもですね 〜 ♡♡ 」
『 ん゙ っ …. ぅ 、 ♡♡ ふたぃ のこども 、つくる …. 』
体力が限界だった俺は眠りについた。
コメント
1件
もし良ければ🧻×🥽の方も番外編でみたいです😖💕