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nmmn注意
゛♡///等の喘ぎあり
ここから先は伏字なし
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【knt目線】
最近僕は後ろを使って自慰行為するのにハマってる。最初は興味本位で弄っただけだったが、思ったより気持ちよすぎて日課のようになってしまった。そして今僕は通販サイトを開いてアダルトグッズを見ている。
「っはぁー、なんで僕こんなことしてんだろ」
こんなものを見てる僕が馬鹿らしくなってサイトを閉じようとしたがサイトの1番上の商品が気になって結局閉じるのをやめてしまった。
「これを使えばメスイキ可能、?」
そう書いてあるページには所詮エネグラマと呼ばれる画像が貼ってあった。
とても気になってしまってポチってしまった、雲雀に見られたらなんて思われるか、
そう僕は同期で相方でもある渡会雲雀に片思いしている。雲雀はどう思ってるか知らないけど僕は静かに思いを寄せている。
これはさておきポチってしまったこのエネマグラが届くのを待つとしよう。
-数日後-
今日は雲雀が僕の部屋に遊びに来ている
hbr「奏斗ー!ゲームしててもいい?」
「いいよー、勝手に部屋入っといてー」
僕は今日終わらせないといけない書類があってリビングにいた。
「っはぁ、終わんねぇ」
少し休憩しよ、そう思って自分の部屋に入った
hb「おー書類終わった?」
「んー終わってない」
「疲れたから少し休憩しに来た」
ぽふん
「ベットきもちー」
hbr「風呂かよ笑」
「まじで疲れたわ、寝そう」
hbr「しょうがねぇな、俺がコーヒー作ってやるよ」
そう言いゲーミングチェアから立ち上がった雲雀。さすがにありがたすぎる、そういうとこが好き。
「ありがとーお前神だよ、」
hbr「いいってことよ笑」
まじでありがてぇな、昨日の夜も頑張ってたからまじで眠い、少しだけ目を閉じよう、目を閉じるだけ、
hbr「…と、…なと、起きて奏斗!」
「ん、?ひばり、?」
hbr「チャイムなったから一応出といた、荷物受け取ったよ」
「…荷物、?」
なんか頼んだっけな、?
hbr「なんか𓏸𓏸株式会社?ってとこから」
それってあのアダルトグッズのサイト名、
「!?ちょっとそれちょうだい!」
hbr「ッうわびっくりした、どした?」
「いいから早く!」
hbr「お、おぉ、」
っぶね〜、これ雲雀が帰るまで隠さないと、
「てか、今何時だ、?」
hbr「16時だよ」
「、え?」
あれから2時間経ったってこと?
「やっばい!書類終わらせないと!」
そう言って僕は急いで荷物を持って部屋から出た。
リビングへ行く途中荷物を抱えて隠し場所に悩みに悩んで洗面所の下の棚に隠すことにした。
それからリビングに戻り書類に手をつけた。
あれから何時間経ったのだろう。外はもう暗くなっていた。
「っだぁー、つかれたぁあぁぁぁ、」
丁度部屋から出てきた雲雀が話しかけてきた
hbr「今度こそ書類終わった?」
「うん、終わったよ」
hbr「じゃあ飯にするか!」
それから雲雀と夜飯を食べて少しゲームをして雲雀が帰った。
っはぁまじで好き。雲雀が作ったご飯美味しすぎた。さてと、あのエネマグラを開封するときがきたか、あの箱は洗面所の下の棚に入れたんだっけな、あ、あったあった。
そのまま寝室に向かった。
ベットの横にある小さい棚からローションをだし箱を開けた。開けた先には独特な形のアダルトグッズ、エネマグラがあった。これでメスイキできるのだろうか、?そう思いながら解さない限りは入れれないので下を全部脱ぎ後ろにローションを塗りつけて指を入れてくちゅくちゅと手を動かす。
「ッん、ふぅッ、/」
多少声は出るが前を触らないとイけないので焦らしてる状態。
「ん〜ッ//イけないッ//」
さすがにイきたいので前を触る。手を上下に激しく動かしながら後ろを弄る。
「んッ♡きもち、♡でそッ、!♡」
その後すぐに絶頂に達し自分のお腹にかかってしまった。そんなのも気にせずエネマグラに手を伸ばしそれにローションを塗りたくる。そのまま急ぐように後ろに入れた。入れた感覚は違和感しかなくサイトには待てば良いとしか書いていなかった。待つのはいいが暇になるので、乳首を弄りながら待つことにした。
引っ掻くように擦り、引っ張ったり、摘んだりしていたら思ったより気持ちよく、後ろをしめたその直後エネマグラがいいとこに当たった。
その反動でまたきゅ〜っとしめてしまい、気持ちいいのがずっと続いてイってしまった。
「ん、あッ♡やぁッ//イッた、イッたってッ♡」
そう言っても体に力が入らなくて、入れたまま惨めに喘ぐしか無かった。この短時間で何回もイき、最終的には腰を反らせながらメスイキした。
「お゛ぉ゛ぉ゛ッ//♡」
その後無事に抜くことができた。さすがに舐めてたエネマグラ。これやばい。他のアダルトグッズにも興味が出たから今から調べようと思う。
あれから色々なものが届いて毎晩試すようになった。僕がお気に入りなのは平均よりも少しデカいディルド。色々なものを試しても結局最後はあれを使ってるような気がする。そんなこんな言ってるうちに雲雀が来たようだ。
hbr「おじゃましまーす 」
「どぞー」
hbr「ゲームしようぜ」
家に来て早々ゲームをしようと誘ってきた雲雀
まぁすることないから僕の部屋でゲームをすることに
〜ゲーム中〜
「は!?お前強すぎだろ!」
hbr「逆に奏斗弱すぎ笑笑」
hbr「まじお前クソザコ笑」
「あーあ奏斗くん萎えちゃいました」
「トイレ行ってきます」
hbr「おーいっといれー」
あいつ強すぎだろまじで、
次はボロボロに負かしてやる。
そう思って部屋の扉を開けたら
「、は?」
雲雀がベット下の箱、もちろんこの箱には僕が買ったアダルトグッズがたくさん入ってるその箱を取り出していた。
hbr「あ、ごめん、」
その後沈黙が続いた。
お互いどう話せばいいか分からず言い訳の言葉も見つからなかった。僕は雲雀が好きだから嫌われたくない、そう思ってしまって涙が溢れて出してしまった。
hbr「ッ奏斗、?」
「気持ち悪いよな、ごめん、」
「今日のところは帰って、また連絡する、」
あーあ、僕の恋ここで終わっちゃうんだ、ちゃんと告白したかったな、こんなの見られて気持ち悪いとしか思われないよ、そう思ってる間に雲雀は扉の方に歩いていた、はずなのに、壁ドンされてた
「ひばり、?なにしてるの、?」
hbr「気持ち悪いなんて思ってないよ」
hbr「逆に、なんて言うか、んー、」
hbr「俺奏斗の事好きなんだよね」
、は?なんて言った?僕の事好きって言った?両想いだったってこと?信じられない嬉しすぎる。やばいまた泣けてきた。
hbr「ごめんやだったよな、 今日はもう帰るわ、」
「待って、! 僕嫌なんて言ってない、よ?僕も好き、だった、」
hbr「嘘まじで!?やばい嬉しいどうしよ、」
「じゃあさ、キス、しない、?//」
やばい急ぎすぎたか、?どうしよう、がっつきすぎた、
「んっ//」
hbr「ッは、止まれそうにないかも♡」
「ん、ッはぁ、ん〜ッ// 」
やば、息が、
hbr「っはぁ、奏斗、今日最後までやってもいい、?♡」
僕はそう聞いて頷くしか無かった。お互い服を脱いでベットに横になった。横になった途端抱き合いながらキスをして、僕が毎晩のように弄っていた乳首を触ってくる雲雀はとても色っぽくてえろかった。
「ん、ふッはぁ♡んちゅ、♡」
雲雀がしてくれるキスはとても気持ち良くて、心地良かった。
hbr「もう奏斗のもの勃ってる笑」
そう言って雲雀は僕のものを触って上下に動かしてきた。
「ん、♡ひばり、♡」
流石に触って貰ってばっかりは嫌だから雲雀の上に股がってそのまま僕の穴に雲雀のをあてがった。
「もう入るから♡」
そう言って腰を下ろした。思ったより雲雀のがでかくて苦戦はしたけど全部を咥えて上下に体を動かす。
「でっかぁ、♡んッきもち?♡」
hbr「えっろ、♡気持ちいよ♡」
「良かった♡あッはぁッ、気持ちよすぎぃッ♡」
好きな人のを入れて好き勝手動いてこれ以上幸せなことはない。奥まで当たってすぐイきそうになるけど我慢する。
「あんッ♡あ゛ぁぁ♡」
hbr「ごめん、我慢できそうにない」
そう言った雲雀は僕を押し倒して正常位の体位になった。気持ちよさそうに激しく突いてきて後ろを締めて挑発する。
「いい具合でしょ、?あッ♡」
hbr「黙れよッ!♡」
「ッあ゛ぁ!♡はげしッ、♡もっイっち゛ゃぁッあ゛ぁッ、♡」
ドピュッ
「あ゛あ゛ぁ゛ッ!も゛ぉイッた!イ゛っだからぁ゛!♡と゛ま゛ッて゛ぇ!♡」
hbr「俺はまだイってない♡」
「お゛ぉ゛ッ♡♡ふ゛か゛ぃぃッ♡ 」
hbr「奏斗♡ここあけてくれるよね?♡」
そう言って雲雀は僕の奥をこじ開けるように腰を突いてくる
「や゛ぁッ!もうはいらない゛ッ!♡♡」
hbr「入る入る♡」
グポンッ
「けッちょぉぉぉ、♡お゛ぉ゛ッ、♡」
プシャァァァ…
hbr「奏斗潮吹いたの?♡えっろ、♡」
「あ゛ぁ゛ッ、♡あへ♡あッ♡♡」
hbr「腰へこへこしてるよ笑♡きもちぃねぇ?♡」
「もッやぁ♡」
hbr「俺ももうそろッ♡」
そう言って激しく動く雲雀。彼ももうそろそろイきそうなのだろう。
「お゛ぉ゛ぉッ♡」
hbr「も゛っイく、♡」
激しい1突きの後お腹が暖かくなり、擦り付けるように腰を動かす雲雀。
「ッ〜!♡」
hbr「変なイキ癖つくよ笑♡」
そう言って雲雀は僕の額にキスをした。どうやら僕は足ピンしながらメスイキしたのだろう。
hbr「奏斗、好きだよ。」
その言葉の後、僕は目を閉じた。
ーENDー
初めてこんなに長く書いた気がする、、
好評だったら続き書くかもです、
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【ai_33021】
𝘛𝘩𝘢𝘯𝘬 𝘺𝘰𝘶 𝘧𝘰𝘳 𝘸𝘢𝘵𝘤𝘩𝘪𝘯𝘨.
たたべ
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