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caporegime(サングラスの子)大好きです
好きです書きたいです、
書きます
caporegime▶cap
contractee(ヘッドホンの子)▶con
cap「ふぅ…疲れた..」
今日は大変だったな、手こずっちゃったし..疲れた..
cap「休憩….するか..」
con「先輩?どうしたんですか?」
cap「ああ、今日の仕事手こずっちゃってさ、疲れたんだ」
con「なるほど..」
軽く世間話した後contracteeは俺に飲み物をくれた
cap「ん、ありがとう」
con「いえいえ、美味しいですか?」
cap「ん、甘いな…これなんだ?」
con「えーと、ジュースです!」(嘘)
cap「そうか..」
cap「なあ、暑くないか?..」
con「え?全然ですけど..」ニヤニヤ
cap「…..そうか、」
cap「ふ、はぁ..やっぱり、なんか暑い..」
con「大丈夫ですか?」
contracteeは俺の肩に手を置く、なんか知らんがすごく敏感になってる..
cap「ん、ぁ..暑い..」
俺のものも硬くなってるし、後輩には見せたくないな..
cap「悪い、少し席外す..」
con「先輩、僕治す方法知ってますよ..」
cap「んぇ、ほんとか?..」
con「はい!」
cap「何すればいいんだ?..」
con「僕とヤりましょう」
やる、
やる、
ヤる?!
cap「んぇ?」
con「先輩可愛いすぎなんですよ..さっきの飲み物..媚薬ってやつなんですよ..」
cap「び、やく?」
con「はい、気持ちよくなれますよ..ずっとそのままより僕に抱かれた方楽ですよ..それに、先輩のも反応してますしね、」
後輩にバレた、結構恥ずかしい..
cap「…//」
con「照れてる顔も好きです、先輩♡」
cap「う、分かった..よ..」
後輩に抱かれるのは屈辱みたいだが..楽になれるなら別にいい..
con「綺麗ですね、肌..」
contracteeはcaporegimeの首に噛み跡やキスマなどを残す
じゅる..かぷッ、
cap「ん、ふ、ぁ⋯♡」
con「声抑えてるんですね..まあ、隣の部屋にbossも居ますしね..残念です..♡」
cap「はぁ、♡」
contracteeは首筋に唇を寄せて段々下に寄せていく
唇が乳首に触れた..やば、気持ちい、
cap「ん、あ゛っ⋯♡」
con「可愛いです..」
乳首甘噛みしてくるし、頭回んね、摘まれたり、弾かれたりしたらすぐ声出る、
cap「う゛ぁっ♡、まっ、ん゛っ?!♡」
言葉遮るようにキスしてきた…舌絡んでるし、やば、癖になりそ..
れろ..じゅる..ちゅッ
cap「ん、あふっ♡、はぁ⋯♡」
con「それじゃ…慣らしは要りませね..」
ぱちゅ、ぱんッどちゅんっ♡
cap「ひっ⋯!?♡ああ゛っ!♡、ゃばっぃ、♡」
con「先輩♡いい声ですけど、bossにバレますよ?♡」
cap「む、りぃ゛⋯♡、声止まんな、♡」
con「しょうがないですね..♡」
キスで黙らせてきた、これ好き..もっと、
cap「んっ♡、んん⋯!♡ 」
唾液交換した後contracteeは激しく突き上げる
ごりゅッ♡ばちゅっ♡ぱんッ♡
cap「あ゛っ⋯!?♡___っ?!♡」
con「イきましたね♡僕がイくまで我慢してて下さいねっ♡」
cap「ま゛っ♡てぇ、イ゛った、ばっかぁ♡ 」
con「先輩♡、ごめんなさい..中出しますっ、♡」
cap「お゛っ♡、あぁっ♡、」
(mafioso視点)
maf「….丸聞こえなんだが、集中出来ないな…」
maf「またチャンスで発散するか..」
う、今見返すと最近書いてないから下手になってるぅ…( ; ; )
リクとか〇..いつか書くっ
#絵
コメント
1件

後日チャンスは1週間はマフィを無視し続けたとさおしまい(?)