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ただの暇人ですーーー!!
🌈🕒bl書くだけ。
kgmサン、sikサン、skngサン、ktmサン受けばっか😃
ちなtykgです、ここから先伏せ文字無し。
ty「」
kgm『』
スタートゥンク。
ty視
僕は最近悩み事ができた。
大好きな人と付き合えたものの・・一切触らせてくれず。
手を繋ごうとしても振り払われるか避けられる、キスしようとしても口を手で抑えられる。
確かに年齢の差はあるよ、でもそのくらいはいいじゃん!!
高校生と30代の社会人、いや社会人と言うより社長。その二人が付き合ってるのすら驚きだと思うのだが。
ここでだが、今日は収録の日なのでその恋人である加賀美ハヤトを家に招き入れる作戦を実行する。
収録時間は21〜2時ほどだから家に呼び出すのも可能か分からないけど・・・
そして今!!収録の楽屋に来ている。終わりに伝えた方がいいのか今伝えた方がいいのか?
言えずに収録が終わってしまった、が今休憩でまだ帰っていない。
これは言うチャンスなのでは??と話しかけてみる。
「加賀美さん、ちょっといですか?」
『・・・?どうしたんですか剣持さん。』
数秒待つとすぐ返事が返ってくる、そして勇気を振り絞って誘ってみる
「あの、今日家来れますか?雑談したくて」
『勿論ですよ、何気に剣持さんの家行くの久々ですね笑』
いけた・・・マジで緊張した、けど笑い方可愛いなおい。
ここから家に行ってどう進捗したらいいのか?また避けられるだろう。
あわよくばお泊まりとか??いや忙しいはず。
うーん、付き合って四ヶ月だし避けられるのが普通なのか?
だけど高校生の性欲はすごいから一ヶ月、またはそれ以上もおさわりを我慢できるのか。
「やった、じゃあ行けるようになったら言ってください。」
「僕はもうできてるので待っときますよ」
『あ、ありがとうございます』
『仕事の資料がまだちょっと終わってないので少しだけ待ってて頂けませんか?』
「勿論です、じゃあ飲み物でも買ってきますね』
やはり社長は忙しいのか仕事ばっかりしている。
その間に楽屋の近くの自販機でココア二つを買って戻る。
もう一つは社長のココア・・たまに飲んでるのは見かけるがブラックコーヒーのほうが良かったか?
「社長、ココアよかったら」
『いいんですか?お言葉に甘えて・・笑』
数分後〜数十分後に社長の仕事が終わり、声をかけにきてくれた
『剣持さん、終わったので行きましょうか?』
『待たせてしまって申し訳ないです・・笑』
「あ、終わったんですね、なら行きましょっか」
さりげなく頭を撫でる社長
もう子供扱いはしないで欲しいのだが・・正直ムラムラするし。
そこらへんのタクシーを呼んで住所を伝える。
「社長、どうぞ」
『・・・?ありがとうございます』
僕がドアを開け社長を中に入れると少し困惑したように礼を言う社長。
ここまでは作戦通りなのだが、おさわりにいつ行けるのか。
流石の僕も恋人の前ではカッコつけたくレディーファースト・・のようなことをする。
「社長、座ってください。立つのは疲れたでしょ」
『んふ、私の前だからカッコつけてるんですか?』
『可愛いですね、まだまだ子供みたい』
完全に図星だがマジでガン勃ちしそうになった。
マジでエロいし顔も国宝級に美人、それに社長?どうかしてるだろ。
雑談を交わして、数分し僕は今日の勇気全て絞り出して言う
「社長、そろそろキスくらいさせてください」
『え、いやまだあなた未成年ですし』
「社長は厳しすぎるっての。高校生の性よく舐めないでもらっても」
ジリジリとソファーの端に詰め寄せると、見たことないくらい耳が赤くなっており。
流石に積極的すぎて赤くなったのか?社長は焦ったのか僕の口を手でふさぐ。
『も、これくらいで終わりましょう』
『流石に・・もうダメ、です、』
そんな初々しい声で言われても・・笑
社長の手をどかし軽いキスをなんども交わす。
「ん、」
『んぅ!?、やめ、んっ、』
「社長、こんなんでそんな感じてたら攫われちゃいますよ?笑」
「ねぇ、キスだけでもいいからお触りおっけーにして?”ハヤト”」
社長は顔を真っ赤にして下を向き、視線を向けてくれない。
やっちゃったか?と思った矢先、突然のハヤト呼びにまた顔を赤くした社長が言う。
『・・キスだけです、他はお触り禁止』
『あなた積極的すぎるんですよ』
愛おしい、ああなんて愛おしい人なんだ。
最後ら辺から面倒くなってておもろい
パソコンで書いてるので打ち間違い、変換間違いあるかも❣️
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初コメ失礼します!リクエストよろしいでしょうか?良ければ💸🗝️さん攻めの📄さん受けで配信プレイでお願いします🙇🙇🙇