テラーノベル
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【⚠️注意事項⚠️】
・太中
・腐表現あるかも…
・中也女装
・中也愛され
・キャラ破壊
・口調迷子、誤字・脱字の可能性。
久しぶりです!
続きです、どうぞ!
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person中也目線
コツコツコツ…
太&中「「?」」
新藤夫「こんにちは、貴方がたは〇〇企業の太宰様と、中原様ですか?」
太「…新藤夫妻。そうですね、お会いできて光栄です。」
中「ペコッ」
この方々はこのパーティーを主催している新老夫婦達だ。
夫の彼が言っている〇〇企業には、森さんが手を回してくれている。
──私たちは、招待を隠して潜入している。
もし身分がバレたら、ターゲットを興奮してしまうからだ。
その時はいつ爆発するのかもはかり知れない。
そして私は新藤夫妻へ名刺を渡した。
ー勿論偽物の物を。
中「この度はお招きいただき、光栄です。
ご存知の通り、私の名前は中原中也です。以後お見知り置きを」
そういい、中也は名刺入れを取り出し、その上へ名刺を置いて渡した。
新藤夫妻「よろしくお願いします。」
彼も名刺を交換した。
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person敦
(少し芥敦要素が見られるかもしれません…すみません…汗)
…カンカンカン (船の地下部にて)
敦「…あのさ、ずっと思ってたんだけど、
お前…あまりいつもの服装と変わらないな…」
芥「煩い愚者め…ゴホッ」
敦「えぇ…」
僕たちは、表で任務を遂行をしている太宰さん達の裏で、密かにサポートに回っていた。
今はここで、船内に取り付けられている爆弾をコイツ…芥川と探し回っているところだ。
敦「爆弾は五つ…。僕らが協力しても、時間が掛かりそうだな…」
そう僕は思わず本音を出してしまった。
けれど、以外にも帰ってきた言葉は冷静で、
芥「人虎は僕の指示を遂行して置けば良い。
貴様が解決するよりも僕の方が早い。」
ということだ。
敦「お前なぁ…」
カンカンカン…
もう少しこの状況は続きそうだ。
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見てくれてありがとうございました。
久しぶりの投稿でしたが、どうでしょう…
芥川と敦くんの口調がまだ今いち掴めていないので、おかしくなっているかも知れません…。
その時はごめんなさい(>_<)
これからも見てくれると嬉しいです!
𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩♡100
コメント
2件
久しぶりにさくらもちちゃんのお話読めてすっごく嬉しい!! 今回のお話も文章の書き方とか全部が素敵で大好き🫶🏻💕