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続きです











虎杖 「あ。宿儺。」

宿儺 「悠仁。腹が減った。」

虎杖 「ごめん。今買ってくる。」

3人 「いやどちら様!?!?!?!」

夜蛾 「こいつは虎杖悠仁。」

夏油 「!虎杖って!両面宿儺の!?」

夜蛾 「いいや。あっているが違う。こいつは両面宿儺ではない。

両面宿儺を飼っている。」

宿儺 「おい。俺は飼われていない。次そのようなことを言ったら殺すからな」

虎杖 「ついでにあそこの変な前髪とサングラス野郎も」

夏油 「あ”?サングラス野郎はいいが変な前髪というのは許せんなぁ」

五条 「変な前髪は言えているがサングラス野郎はやめろやクソガキ!」

虎杖 「宿儺ー。ファミレス行こ。一回家に帰ってからね。」

2人 「聞いてんのかぁ!?!?クソガキぁぁぁ!!?!?!!!」


虎杖 「あ、帰りますね。家入さん。夜蛾。」

家入 「また来いよー!」

夜蛾 「おい待て!話は終わってn」

虎杖 「俺は終わりました。じゃ」




虎杖 「見てこれwブラックカード。」

宿儺 「ブラックカード???」

虎杖 「まぁ要するに、、無限の金、、かな?」

宿儺 「すごいな!」

虎杖 「まぁな!ご飯行こー。」

宿儺 「そうだな」


虎杖 「ウマウマ」もぐもぐ

宿儺 「コレはなんという食べ物だ?」

虎杖 「ソースアメリケーヌ。」

宿儺 「変な名前だな。うまいが。」

虎杖 「名前なんかなんでもいいけどね」

宿儺 「ふぅ、、腹一杯になった。」

虎杖 「そう、、だね。」

宿儺 「どうかしたか、、?」

虎杖 「いやさ、、窓からさっきの高校生二人が中指立ててきてるんだよね。」

宿儺 「殺してくる」

虎杖 「ん。よろしくね。

あ、すいません。ピザ一つ頼めますk」

2人 「ぎゃ、、ぎゃぁぁぁぁぁっぁぁぁぁ!!!!」

虎杖 「うるさ、、、16,17歳にもなって、、、叫ぶだなんて、

肝がなってないな。

店員さん、やっぱり大丈夫です。

宿儺。連れてきて。」

宿儺 「わかった」

五条 「な、、なんだよ!虎杖悠仁!」

夏油 「嘲笑いに来たのかい?」

虎杖 「はぁ、、ほんっとに、、、お仕置きが必要かな?」

五条 「は?お前なんかワンパンだわ!」

虎杖 「チッ、、!

お前のけつの穴に椅子の脚ぶち込んでして一生クソできねぇ体にしてやろうか?」

夏油 「な、、何を言ってるのだい?頭大丈夫か?」

虎杖 「てめぇの脳みそ昆虫に吸わせてやろうか!?あ”!?」

2人 「ご、、ごめんなさい、、、!」

虎杖 「ひざまずけ。ケツ出せ。椅子は、、ないな、、

何にしよ。もういいや。飽きた。失せろ。」

五条 「傑、、なんか俺人生で一番怖いかもしれん、、あいつのこと」

夏油 「私もだ、、、」

虎杖 「誰が喋っていいと言った?」

2人 「すいませんでしたぁぁ!」

虎杖 「あーあ。また喋っちゃったね。今度は、、

お仕置き。するからね???」

2人 「ゾクッ、、!」





終わります




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コメント

9

ユーザー

続き待ってます

ユーザー

続き待ってます!!

ユーザー

うわー笑笑ゆうじの性格めっちゃヤンキー笑笑カッコいいよー!!つ次待ってます!!!!

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