テラーノベル
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🦖「君が…生贄の少女かな?」
⚡️「えらい小柄やなぁ」
🐸「腹の足しになるかねぇ?」
そう言う彼らの目は狂っているように見える。
目に光がない。
🍫「べ、別に食べるならさっさと食べなさいよ!ブルブル」
「そ、その代わり、王国には手、出さないでね!」
🍗「手、震えてるよー?ニヤニヤ」
🍪「一思いに◯っちゃいましょうか!」
❄️「その通りです!天才の❄️がじわじわ◯してやります!」
👓「矛盾してない?」
🐏「みんな物騒すぎでしょ…」
🌷「そんなこと言っちゃってードSの本能がくすぐられてるんでしょー?」
🦊「こらこら、🐏君いじめないでー」
🎸「静かにー」
そう言ってナイフをもった🎸が🍫に近付く。
🎸「堂々としているのは良いが…」
「命握られてるの…分かってる?ニヤニヤ」
🍫の喉元にナイフを近付ける
🍫「ふん!」
「食べてもいいけど、あんたには食べられたくないね!」
「👅」
🎸「ふーん」
「面白いじゃんニヤッ」
「ねーじゃぱさん?」
🦖「どしたー?🎸」
🎸「この…🍫さんとかいう奴?俺が管理していい?」
🍫「は!?」
「やだよ!」
🎸「拒否権はなしだよーん」
🦖「良いけど…何に使うの?」
🎸「特にないけどー」
「こいつは使える気がするニコッ」
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