テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🤍💙
凌大side
光咲「なんで、?」
凌大「、別にいいじゃんか」
光咲「良くない、」
「お仕置する 」
凌大「は、?」
なんでこんなことになったかと言うと、
スパドラの彪馬と仲良くて、連絡を取っていたんだけど
つい話すのに夢中になり、恋人である光咲をすっぽかしてしまっていた。
光咲「これ、付けて」
凌大「、、?なにこれ」
光咲「見ればわかるでしょ、バイブ」
当たり前のように言われても…
凌大「むり、絶対やだ」
光咲「無理じゃない、脱いで」
ベッドにどすっと投げられ、服を乱暴に脱がされる。
凌大「もっと、優しく…」
光咲「今日はお仕置だよ?」
「挿れるね」
ぬぷぷぷ
ローションを絡めた指を後ろに挿れる。
いつもより動かす指が激しくてすぐイきそう。
凌大「は、ッ…うぐッ///」
光咲「もーいっか 」
素早く指を抜き、バイブを挿す。
凌大「ん、…なんかへん」
光咲「これから気持ちくなるよ」
カチッ 電源ON
ブルルルルルルルルルルル
凌大「んぁあ︎︎゙…///」
光咲「イきそうだなぁ」
「とりあえず放置するね」
凌大「、は?まッてぇ…おッ︎︎゙?」
光咲「じゃーねー」
がちゃん(扉が閉まる)
凌大「ぉ゛ッまっれ、こっぉさく♡」
「いぐッいくいくぅ゛♡…///」
扉の向こうでは
光咲「(かわいー)」
「あーねむ、ちょっと寝よ」
よいしょ、とだるい体を横にする。
光咲side
ちょっとのつもりだった。
気づいたら朝の5時。
やば、まって。
凌大忘れてた。
急いで寝室へ向かう。
光咲「凌大ッ」
ベッドに目をやると、丸くうずくまっている凌大がいた。
凌大が顔をあげると涙でぐちゃぐちゃになっているのが見えた。
凌大「ぉ︎︎゙、ん…あ︎︎゙…/////」
「ぁ︎︎゙ん、こ、さくッぅ゛むり、ぃ︎︎゙」
光咲「ごめん凌大今抜く」
ぬぷぷぷ
凌大「ん︎︎゙ッ~~~///」
「はぁはぁ、もう」
光咲「ごめん、寝てた」
凌大「最悪ッ!6時間放置されてたんだけど」
詳しく聞くと、俺の寝相でスイッチに手が当たり、強度が弱くなったり強くなったりしてやばかったらしい。
抜こうにも、奥にいれていたのでひとりじゃ抜けなかったって。
凌大「何回イったかわかんないよ、」
光咲「ほんとにごめんなさい」
凌大「許すけど、今日は甘える」
光咲「え~いいよ」
凌大「寂しかった…」
ぎゅっ
光咲「…かわいい」
凌大「もうひとりにしないで」
光咲「約束する」
今すぐにでも襲いたい気持ちを我慢し、ぎゅっと抱きしめ返す。
光咲「すきだよ」
凌大「俺も、好き」
思いつきで描きたくなったお話です。
内容薄くてすんません。
コメント
10件
光咲さん攻めが好きすぎてもうほんとにありがたいです😭😭😭😭😭
主様天才ですか…?最高すぎます…!!
ちょっと主様天才すぎます、! りょたさくも好きなので撃沈しました