テラーノベル
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みなさんコメントといいね早すぎませんか!?!?!?
いや嬉しいんですけどちゃんと作品読んでるか心配っす(((
だって作品出した瞬間に ゲストからいいね!がきたよ みたいな通知来て
マジでリアル は? がでましたもん!!!
まぁでも嬉しいことには変わりないんで
体調不良編かいてやりますよ!!!!
ちなみに名前も変わったんで#もかわります
#れたすへ提供するんだぜ
これつけててもつけてなくても俺宛って分かった瞬間に飛んでいきます
長すぎましたこれだけでもう 250 は突破しそうです
さすがにやばいのでって突破した
いきましょうたいむ!!!
あおさんしんじょー
今日はなんだが彼が大人しい
どうしたのだろうか
青 「ないこー、大丈夫、?」
桃 「…大丈夫、だから」
青 「顔あっかッッ!?休も、な!?」
桃 「…わかった」
こんな時までツンデレか?なんて思ってたけど違うみたい
青 「今から冷えピタとか買いいくけど、1人おれる?」
桃 「…早く帰ってきてね」
青 「はーいもちろん」
いつもの口調とちがう、甘えたさんのだろうか
そんなところもだいすきだ。
という事である程度いるものは買えたので今から早足で帰る。
青 「ないこ、帰ったで〜?」
桃 「…おそい、」
青 「ごめんな〜、笑」(なでなで
桃 「んへ、…まろの手すきぃ、」(にぱっ
彼の尊すぎる笑顔に心臓が打ち破られるところだった
あぶないあぶない気をつけないと
青 「あの、冷えピタ貼ってもい?」
桃 「、いいよ…」
さては冷たいのが嫌なんだな?
顔でバレバレすぎる
青 「失礼します、」(貼
桃 「っひゃ、…」(びくっ
青 「冷たかった?ごめんな、」(なでなで
桃 「だいじょ〜ぶ、…」
青 「じゃぁ、寝よ、?」
青 「寝んとよくならへんからさ?」
桃 「ん、ねるっ、」
青 「えらこえらこ〜、」
桃 「じゃぁいっしょねよ、?」
突然突き出してきた彼の言葉に驚きが隠せなかった
普段は俺が な〜いっしょねよ!! っていうのに、
まぁこの時くらいいいだろうと思い乗ることにした
青 「んふ、いーよ?」
桃 「ほんとっ、?」
青 「嘘やったら いーよ なんて言わへんよ〜?笑」
桃 「んへ、うれしぃっ…」(にへっ
青 「じゃぁ寝よ、」
桃 「おやしゅみぃ、」
青 「おやすみ、笑」
〜 後日談があるそうです Byれたす 〜
青 「ないこ〜?よくなっ…た、」
俺が見た彼の姿は
俺に ぎゅっ と抱きついていたのでした
青 「さすがにかわいすぎやろっ笑」
まぁ起きるまでこのままにしておこうと思う。
まぁレアだからうれしいけどねん
桃 「ん、ふぁ…」
青 「ん〜、起きちゃったかぁ笑」
桃 「てか何この状況、?」
青 「いやぁないこ俺に抱きつきながら寝とったんで?ほんまかわいいよな〜」
桃 「っは!?照」
桃 「ちょなんで起こしてくれないの!? 」
青 「やってかわいかったんやもん、」
桃 「まろのばかぁっ!!照」
コメント
2件
うん、もうそのへんの壁になりたい。