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これは、ある日のこと。大嫌いなあいつが俺の目の前に現れたんだ。
……は?
この日は大変冷えていた。俺はこの寒さから早く家に帰ろうと、ただ、道を歩っていただけだ。そうだったんだ。
俺はあいつを見た瞬間、鼓動が上がるのを感じた。
ドッドッと音を鳴らす心臓。寒かったはずなのに、顔が、全身が熱くなるのを感じた。
🎭 おまッえ、晴明、?
⭐️ 道満か。やぁ、久しぶりだね
あの時代と相変わらずの顔と服装で俺の目の前に現れたあいつ。
……この気持ちのおかげで俺は理解ができた。
“あぁ、俺、晴明のこと好きなんだ。”
俺は生憎、独占欲が強い。キャバクラなんて行ったら特にそうだ。
(ニヤッ)
そうだな。俺の心に従おうか。
🎭 なぁ、晴明。立ち話もなんだから、、うち、来るか?
⭐ え、いいのかい?なら、そうさせてもらうよ。
🎭 …おう。
あー、まさかこんなところで俺の気持ちを晴らせるなんてな笑、どんなことをしてやろうか…
考えてるこの瞬間が本当にたまらない。
ほんっと、ニヤけが止まらない、いい 思い出になりそうだ……❤︎︎
下手ですね。いいねちょうだい🥺笑
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