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小柳side
俺が少し期待してしまっていることに気付いたのだろう。ウキウキで服を捲り、焦らすように俺の体に指を滑らす。
「っふ、//」ただ触られているだけなのに変な感じ。下から上へどんどん指が上がってきて期待で胸が高鳴り息が漏れる。
ガリッッ
「ん”‘ッッ///」
ビリッとした感覚が体中を張り巡らす。なんだこれ男なのに乳首で感じてる、、
クリクリ
「っあ”//、はっ”///」
「お”れっ、おんなじゃなっい”’//っあ”♡♡//」
『、、えー?けど感じてるじゃないですか笑』
レロレロ
ッビク「っやぁ”‘//、」
『ほら、』
俺の反応を見て満足したのか上を攻めるのをやめ、はち切れんとばかりに勃ってしまっている俺のものをズボン越しに指でなぞる。
『苦しそうですね笑』
「っ//」
気持ちよくなりたい欲望と俺と星導の関係が崩壊してしまうことを恐れる理性が頭の中でごっちゃごちゃになってる。
同期として好きだしもっとも信頼できる星導との関係がこの先をしてしまったらもう元には戻れないことなど分かりきっているし、失うのがこわい。引くなら今しかない。これ程考えられる理性が残っていて良かった。
「っほしるべぇ、、」
「同期とこんなっ、おかしい、、」
恐る恐る星導に思っていることを言ってみる。
『、、、たしかに、』
『おかしいですよね、』ッッグリ♡
「んあ”‘っ///?!!」
グリグリ
「お”‘、まえぇ”“っ//は”、//」
無言でぐぐっと膝で俺のを圧迫し続ける星導。
反り返るほど勃っているため少しの刺激も快感として拾ってしまう。
「、い”く//はッ、♡//」
「〜〜〜ッあ”ぅ”///」ビュルッ
『イッちゃったんですか?笑』
「お”まッえ、ふざけんなッ、/」
星導にこんなとこ見られるとか最悪すぎる。
完全にコイツのペースに呑まれてるし。
『、、、、』
無言で見つめられ反応に困る。
「んだよ、」
『、小柳くんってあんな可愛い声で喘えぐんですね♡』
「〜〜ッ?!//」
『もっとえっちな声聞きたいです♡』
『顔もトロトロ、笑』
『ほんとに狼ですか?』
耳元でそんな事を言い続けながらズボンと体液やらでぐちゃぐちゃになった俺の下着を脱がせてくる。必死に胸板を押し返し抵抗するもうまく力が入らず失敗に終わった。
完全に呑まれてる。
『まだ勃ってるし笑』
『抱かせてよ』
「ッ//」
耳元でこんな恥ずかしい言葉責めされ続けて悔しさや羞恥心とやらで涙があふれる。
「ッだまれ、//」ッポロ
『かわいい、ごめんね』
『恥ずかしくなっちゃった?』そんなことを言いながら溢れた涙を拭ってくれる星導。
「、ないてねぇよ、」
星導に泣かされるとかプライドが許せねーから無理のある嘘をついて強がることしか出来なかった。
『んふふっそっかー笑』
『ねぇ小柳くん、』
そう言いながらズボン越しでも分かるほど大きくなった星導のを穴にトントンと擦り付けられる。
『、小柳くんのココに俺の挿れたら気持ちいと思うんだけど、♡』
ッッゾク///
「ッ//」
こんな星導知らない、ドキドキして星導の甘ったるい声、言葉すべてが脳に直接響き、色っぽい瞳に見つめられ溶けそうになる。この行き場のない欲を発散するには星導に頼るしかないみたいだ。
『いい?』
、、、、ッコク/
俺の意思は弱い、
星導side
指を1本、2本と増やしナカを慣らしていく。
怖くて無意識なのか俺の首に手を回しギュッと必死にしがみついてくる小柳くん。かわいい
『痛くない?』
「ん、へーき、//」
ッグチュ
「ッッあ”’//っやばッ、/」
「〜〜ッぅあ”ぁ///」
しがみついてきてるから耳元で声が直接聞こえてきていろいろ限界かも、
コリュッ♡
「ッ??!!///」
「〜ッお”“//」
コリュコリュ♡
「っそこッ/やぁだッッ♡////」
『ここ気持ちい?』
「はッ♡//きもち、ぃ//」
『かわいい、素直』
まだ後ろだけでは上手にイけなく苦しいのだろう、前を自分でいじろうとする小柳くん
ッバシ
勝手にイこうとイジる小柳くんの手首を掴む。
「ッ?!なんで、//」
『何勝手にイこうとしてるんですか?』
『ちゃんと俺のでイって、?♡/』
「ッッ///」
『挿れるね、』
「ッ?!//こ、わい、」
『怖くないよ、』
ビビりな彼を落ち着かせるよう頭を撫でながらゆっくりといれていく、
ックプ
「ほ、ほしるべぇッ、/」
『大丈夫ですよ、』
「ッは、/苦しっ、//」
『、、全部入った、痛くない?』
「っふ、/だいじょーぶ//」
小柳くんの呼吸が整うのをゆっくりと待つ。
「ほしるべ、//」
『なぁに?』
「う、うごいて、?///」
『ッ?!/』
『、煽ってるんですか?笑
優しくしようと思ったのに、』
ッガシ
細くて白い小柳くんの腰を掴みゆっくりと動かしていく。
ッパンパン
「ッあ”“//や、ば”“ッ♡//」
「〜〜〜〜ッお”“、♡////」
ッパンパンパンパン♡
「?!はげしッ♡///っあ”‘ぁ”‘」
「、ほしるべぇッッ♡♡////」
ッパンパン
「ッッい”く、♡/イッちゃッ〜ッ//♡」ッビュルビュル
「〜〜ッ/♡♡」ッビクビク
イった余韻で俺の下で全身びくびくし続けちゃってる小柳くん。かわいい、かわいい
『ちんこはめられてイッちゃったんですか?笑』
「はッちが、//」
『小柳くんさぁ』
『もうこんな体じゃ女の子抱けないね、?笑』
「〜〜ッ?!//」
『ッ締めすぎっ、//』
ッパンパン♡
「ッ?!な”、ぁんで♡//」
「ッイ、//ったばっかッ、/////」
『俺イってないんで♡』
ッパンパン
「〜〜〜ッう”ぅッ♡//」
『、〜ッフ気持ちいですねー♡』
「き、もちいッ♡、////」
「、ハッほ、ほしるべッ♡//ほしるべぇ、♡//」
泣き喘ぎながら朦朧とした意識の中で必死に俺の名前を呼んでくる小柳くん。こんな素直な小柳くん初めて見た。きっと俺以外誰も知らないんだろうな、普段あまり表情を変えない端麗な顔も今じゃ俺の下で汗や涙でぐちゃぐちゃに歪みきっていて、声も小柳くんの低音からは想像のつかない弱々しく情けない声で鳴いていて、すべてが愛おしく感じる。俺しか知らない小柳くん。
この先もずっと俺しか知らなくていいのに、、
ッパンパン♡
「〜〜ッあ”“♡//はッ/」
『かわい、』
『、、、、』
『小柳くん、俺以外とえっちしちゃダメだよ、?』
「、ッ??//」
ッパンパン
「ッ/はやッ♡//」
「い、くッ♡///」
「〜〜〜ッう”♡///ほしるべッ♡//」
ッビュルルル
ッパタ
『トんじゃった、、』
『ごめんね、無理させちゃった』
押さえつけていた手を見ると恋人つなぎをしていた、俺たち付き合ってないのにね。
寝てしまった小柳くんを抱きかかえ寝室へと連れていく。
あんなかわいい顔誰にも見せないで。誰とも付き合わないでね。小柳くんはさ、俺に抱かれてるのがお似合いだよ、♡
意味わかんない終わり方😭😭😭
解釈違いごめんなさい!!!
友達→セフレ→好き→付き合う
の流れが大好きなんです!!!!!!!!
続編でズルズルセフレ編書きたいです🥲
リクエストください😭助けてください😭
ru右だったらなんでも書かせていただきます!😭
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コメント
7件
好きです...(急な告白) 出来ればrbruでruが門限破ってお仕置とか...!