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コメント
1件
わぁ…第2話、めっちゃ重ための愛を感じたよ🥀 嫉妬で豹変する猫咲くん、普段とのギャップがたまらないね…「俺だけ見てろ」って言いながらお姫様抱っこするの、完全に独占欲の塊で最高だった🖤 印南くんがトロン顔になってるところ、めっちゃ可愛かったし、2人の空気感がすごく濃くてズルいよ… 次回R18確定って聞いて、もう楽しみすぎてニヤニヤが止まらない〜続きが気になるよ!コメントで応援するね!
やぁやぁお久ユーカですっ!
今回は何度調べても少ししか出てこなかった私の推しカプの1つ!『ゆうはぐ』を書いていくぜ⭐︎
注意
キスとか嫉妬、愛重の表現アリ!苦手な人は回れ右してね!
『』←印南幽
「」←猫咲波久礼
〜←ナレーター(主⭐︎)
注意書きってこんくらい?まいっか!
それでは!レッツラゴー💨
ここは鬼機関の廊下です(圧)
馨
あ、印南!ここのやつってさぁ………
〜馨が廊下で印南を呼び止めて資料を手に持ち話しかけています〜
『馨!仕事熱心だな君は!good!ガハッ!』
〜仕事の話も終わり、気付くとただの雑談に〜
馨
でね、その時真澄さんが…
(目キラキラ)
「…ん?印南と馨だ。……何楽しそうに話してんだろ。アイツ最近俺とは全然話してくれないのに…」
〜2人は付き合っています〜
「しかもなんだよ、あの笑顔。俺にも見せろよ…クソ」
〜嫉妬してますねハイ⭐︎〜
「…おい馨。印南借りるぞ」
〜印南の腕掴み〜
『ん?どうしたんだい猫咲!』
馨
え?(察し)あ、良いよ。ごめんね、猫咲。…印南、腰痛めないでね。じゃね
『あ、ごめんね馨!また話そう!ガハッ!good!』
「……うっせぇよ。お前の彼氏は俺だろ。俺だけ見てろよ。ちょっと来い」
〜廊下の先の誰もいない資料室へ〜
「……クソ。俺じゃダメなのか?お前には、俺は見合わないのか?なぁ印南…俺、お前の事好きだぜ?心から愛してる。…でもお前は、俺以外の男にあんな笑顔を見せるんだな。俺には、見せてくれなかったのに」
『何言ってるんだ猫咲!後にも先にも僕が愛しているのは君だけさ!』
「…本当か?俺だけを見ててくれるんだよな?俺も、お前だけを見てるからさ。…好きだぜ、印南。この世界の、誰よりも…お前を愛してる」
『あぁ僕もさ!猫咲だけを愛しているよ』
〜急に猫咲が印南にキスをした〜
『んっ⁈っ…ちょ、猫咲…?』
チュッチュクレロクチュ
『んんっ!(息…できな…っ)』
「……プハッ」
『はぁっ、はぁっ…猫、咲…?』
トロンとした顔
「……ブチリ おい印南。家帰んぞ。仕事なんざ明日すりゃあいい」
〜お姫様抱っこ〜
『えっ猫咲⁈ちょ、コレは恥ずかしいよ…っ 』
「うっさい。お前が可愛すぎるのが悪いんだ」
どうでした?今回はちょ〜っとBL要素あった…のか?いやぁお姫様抱っこしちゃう猫咲激メロですねぇフフ…書きながらにやけが止まりませんでしたよッ!
次回はR18確定です👍グ腐腐腐腐…尊い🫶
頑張ります!ではまた次回!お会いしましょー!
『コメントくれたら主が喜ぶ!皆是非していってくれ!good!ガハッ!』
え印南⁈⁈
「続きが早く見てぇんならそこのキモオタに言えよ。…まぁ、コメント待ってるから」
猫咲の急なデレ尊…(>_<)キモオタなんて言われてもご褒美でしかないな⭐︎長文なっちったや!めんごー!では今度こそ!バイバ〜イ!