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はい、とってもお久しぶりです…。何ヶ月ぶりだろ、
えと、今日、不穏とかバットエンドとか死ネタとかみてて、
ケーキバースがかきたい衝動が起きたので書きます。
小説風?に書いてみます!
__注意______________
・久しぶりすぎて書き方変わってます。
・ケーキバース(カニバリズム)
・死ねた
・潔玲
・潔Side
・潔→フォーク
・玲王→ケーキ
・潔の部屋で二人きりってことにしてください!
・潔にとってはハッピー?
──────────────────
「へー、フォークも大変なのな」
「まぁ、犯罪者予備軍?みたいなこといわれてるくらいだしな ~ 」
そりゃそうか。と呟いて、いたずらな笑みをしてるコイツは玲王。
最近付き合った俺の恋人。
「そーだよ、んな他人事みたいにさ … 。」
いや、他人事だもんなお前にとっては、と愛想笑いしながらも玲王の言葉を受け止める。
なぜかニヤニヤしてこっちを見てくる玲王もかわいい。
「つか、今も結構我慢してるんだかんなっ!」
と冗談交じりに言ってみた。まぁ少しは本当だけど、 。
玲王の動きが一瞬固まる。
あれ、やっべ、 。もしかして引かれた、…?
そんなことを考え不安になっていると急にいつもの調子に戻った玲王が
「じゃあさ、俺のこと食ってみる?」
とニヤニヤしながら言った。
確かに聞いた。玲王の口から。
「ぇ、…?れ、はぁ?おま、ぇ、本気?」
急なことに困惑して言葉が詰まる。
「ホンキに決まってんだろ!御影玲王に二言はねぇよ」
あ、でも味見だけな?と上目遣いで言ってくる。
コイツ、ホントに俺より身長高いのが理解できない。かわいすぎんだろ。
そんなことを考えていると玲王が
「どーすんの?味見すんの?潔くーん❤︎」
とせかしてくる。
「ちょっ、まって、玲王はいいの?もし、俺が夢中になってお前を食い続けたらどうすんの、?」
と真剣に聞く。もし、俺が次気付いたら玲王が『生きてなかった』とかそういうのは嫌だから。
「…ふはっ、ほんとそーいうとこ好きだわ俺!」
「っえ、急になんだよ!」
ホントに急すぎてびっくりする。俺も玲王のそういうとこ好きだけど!!
「なんでもねぇよ!それに心配すんな。お前より俺の方が力強いから止まんねぇときはぶん殴ってやる!」
どっからんな自信来るんだよ、。俺だって最近筋トレしてるのに!!
でも初めてケーキを食える。
なんだ…この気持ち。なんか我慢できないかも、。
「な、…もー、じゃあさ、味見、…いい?」
遠慮気味に玲王に伝える。
「いいぜ。いままで我慢してきたんだろ?」
「よかったな!俺は高級品なもんで絶品だぞ!」
あーもう、…きっと大丈夫。暴走しても玲王がきっと止めてくれるし…
「じゃあいただきます…」
ガブ。と恐る恐る玲王の首筋を噛む。
「っ……!!」
いままで感じたこことのない感覚。口にいれて少し噛んだだけなのに。
ホントに絶品だ…。やばい美味い。こんなの初めてで理解が追いつかない。
もっと、…ほしい。
なんか、ゾクゾクする。どうしよう。
目の前にはケーキ。
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ㅎ【みーちゃん】
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今は俺の部屋。密室空間で親も居ない。
もっと、もう少し、。
そう思って俺はもう一度また一口ケーキの首筋を噛む。
強く噛みすぎたせいか血が出てきた。
ペロっと舐めてみる。甘い。甘い。甘い。口いっぱいに甘いのが広がる。
「いっ…″」
なにやらケーキが痛そうにしている。
抵抗されないように両腕でも掴んでおこう。
こうしたほうがいい。俺の本能がそう言ってる気がする。
どうしよう次はどこを食べよう。
今度は噛み千切ってみる…?
そんなことを考えて、なんとなくもう一回首筋を食うことにする。
ガブ。ブチ .. ぶちぶち。そんな音がなる。
「ッあ″あああ″ああ″あ″、ア″、ぃ、さ ..」
今まで感じたことのない激痛に玲王が悲鳴を上げ、身体をのけぞり逃げようとする。
「やめ″っ、ぃたい、もう、や、″」
「あー、もう、動くなって、」
意外と噛み千切るのに苦戦する。
ケーキが暴れて噛みづらい。
いっそのこと思い切って噛みきってしまおう。
ブチッ……
「っあ″………」
あ、いけた。生地(皮膚)が口に入る。
でらうまぁ…❤︎
やっば。すっげえ美味い。もう一口…
もうひとくち
「………っあ、?」
次気付いた時には、皮膚を裂かれ血まみれの玲王が俺の目の前で横たわっていた。
「れお?」
かなり、不定期になると思うのでゆっくり次の投稿まっててください、!
♡とか、💬とかくれるととても喜びます
次は何かこっかな~、
気分とかもあるんですけどシチュとかこういうのがみたい!!っていうのがあったら教えてください!!
ではまた次回!!!
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