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@.mzk
つa×kyng♀(先天性女体化)
→screamを想像していただければ
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今回のメイン
攻 叢雲カゲツ k『』
佐伯イッテツ t『』
受 小柳ロウ 「」
nmmn kgru ttru
名前をお借りしているだけなので実際のライバーさんには関係ありません。
本編では名前は伏せませんがコメント等では伏せ字をお願いします🙇
初心者なので誤字脱字、おかしいところがあるかもしれないのであったら良ければ教えてください。
続きます
一一一一一一一一一一一一一一一一一ーーーー
叢雲視点
最近、同期が暇さえあればずっと小柳とヤっとる。部屋でヤるなら僕だって構わんけどローターだのなんだの付けてリビング来るとたまったもんじゃない。
そうやって頭を悩ませてると当の本人がやってきた。
「カゲツー、そろそろヤってもよくない?」
k『…はぁ?…おぉ前何言っとるか理解しとるんか…!』
「してるに決まってるでしょ。てゆーかあとヤってないのカゲツだけだし。」
急に来たと思ったらこれや、どうヤってするかも分からんし。第一、こ…子供とか出来たらどうするつもりなんや//
k『そんなこと言われてもどうヤってするか分からんし、無理や』
「手本見せてやろうか?笑」
挑発するように言う目の前の狼に腹が立ってつい反射で言い返した。
k『そこまで言うならヤってみぃよ、しっかり見といたるわ』
「ッ…冗談だって/」白い肌ををぶわりと赤く染めてつぶやいた。
k『先に言ったんはそっちやろ』
k『ほら、行った行った』
「っちょ、‼︎どこ行くの?!」
k『狼がヤりたい人んとこ行けば良いやん』
小柳視点
も、さいっあく。ちょっと調子に乗ったらこのザマだし。
見せるのは仕方ないとしてもあんまぐちゃぐちゃになってるとこ見られたくないし‥このあと多分、カゲツの相手もしないとだよな…//優しそうなイッテツんとこ行こ。
「カゲツ、こっち。こっち着いてきて」
k『はいはい、これどこいくんや』
「んー?イッテツんとこ」
「お前ら仲良いだろ」
k『僕らが仲良くてもしょうがないやん。結局ヤらなかんのは小柳なんやから』
合ってはいるけどここまでヤるだのなんだの言われるとこっちが恥ずかしくなってくる//
叢雲視点
「着いた。」
「イッテツー?入るよ」
t『はーい!どうしたの?珍しいじゃん2人で来るの』
「うん…」
イッテツはなんも分かっとらんし、小柳は顔真っ赤やし…小柳に関してはヤり慣れとるんちゃうんか
t『え?なになに、お説教?!』
k『はー…。イッテツ僕以外の7人に合って、僕に無いものって何?』
t『急に?んん〜〜ー学とか?』
k『違う!体の関係や!!何お前ら昼も夜も盛っとるのや!』
t『ぁあ!それね!!それがどうしたの?』
k『小柳が直々に手本見してくれる言うたから見してもらうと思って』
t『ヱ゜』
「イッテツ、ヤろ」
t『僕は構わないけど…ロウちゃんは大丈夫なの?…その、違う人に見られて』
『別に、手ェ出してこないカゲツが悪い』
k『は?僕は狼を大事にしとるだけやし』
t『ま、まあまあ…』
切り取り線
t『…よし、指‥入れるよ』
「ん、いつでも来て」
クププ…
「んんぅ…/」
t『ロウちゃん、かわいい声漏れてる…』
中をバラバラに動かす
グチュグチュ…トンッ
「ん…んぅ……あっ/!そこッ…や゛ばいってぇ/」
t『ここ?じゃあいっぱい触っておこうね』
トントン、ゴリュッ‥トントントン…
「あぁ゛〜〜//!ッ〜〜/んぅ〜/…あ゛ぅッ/!‥もぉ…やばぁ…指でイっちゃいそぉ…/」
t『だめだよ〜、この後カゲツくんにいっぱいイかせてもらうんでしょ?笑』
t『ほら、カゲツくんもちょっと触ってみる?柔らかいから入りやすいよー』
k『ぇ?!で…でも、嫌じゃないんか…?小柳は他の男に触らせて』
「別にいいよ、もうみんなとヤったし//」
k『じゃあ、失礼します…//』
初めてで加減が分からんくて、でも柔らかくて気持ちよくて…一気に指がすっぽりおさまるまで入れてしまった。
ずぷんっ
「……急に〜ッ、全部はやばいぃっ‥てぇ…//、ぉ゛、あ゛ぁ〜〜ッ‼︎‥//」
〜〜〜ッ‼︎ビクビクッ‥ドサっ
入れたらすぐ狼がでかい声で鳴いて下で震えてる
k『あ、だ‥大丈夫か?!』僕は慌てて指も抜かずに揺さぶった
「あっあっ…あんッ//もっ、やば‥またイっちゃ…んぅ〜/‼︎…はぁ、はぁ‥指…抜ぃてぇ」.
k『テ、テツ〜!泣、どうしよぉー‼︎』
t『すご…絶景‥じゃなくて、指!指抜いてあげて!』
そう言われて勢いよく抜くとまた小柳の体が跳ね上がった、まだ震えも止まっとらん…心配や
t『よし、小柳ちゃん大丈夫?続き行ける?』
「ん、んん。…行ける//」
t『じゃあ、僕の上あがって』
テツがそう言ったときにはもう布一枚も纏ってなかった。早すぎやろ‥
ぐぷっ……どチュンっ!
「挿れるぞ‥?ん゛ん〜、…?!ぁ、やっ、ばっい゛…ぉ゛あ゛ッ//‼︎」
t『あら、腰抜けちゃったか』
t『カゲツくん、一つ教えとくね。こうなったら腰をそっと持ってぇ…』
ズルル…ズチュンッ
「んあっ?!ぅ〜、やば、ぃ♡ー〜〜い゛っ、ちゃぁ〜〜…ぁ゛あ〜〜ッ!」
t『よいしょっと…ーっ、うしっ。下ろしてあげてね〜。お腹っ側に引っ付けてあげるのがポイント!』
いや、何が『ポイント!』や。素直に僕はそう思った。それでもいつかこれをしないかんのや。目に焼き付けておかんと…
そんな様子の僕を見てテツがニヤリと笑った。
…嫌な予感がする…
t『カゲツくん!ちょっとこっち来て!手伝って欲しいから!』
k『ん。何すればいいん?』
クパァ♡
「あっ…//♡」
t『ほら、ここに豆みたいなのあるでしょ?クリって言うんだけど…ここをカゲツくんに触って欲しくて』
「ちょっ…そこは…//敏感だからぁ!ゃばいってぇ//」
t『でも気持ちいんでしょ?いつもここ触ると嬉しそうにするもんね♡』
「んん…ちが…//」
t『ほらほら、良いからカゲツくんも触ってみて‼︎優しーくだよ』
言われた通り佐伯いわくクリらしいとこを優しくタップするように触れた
ちょん
「!…♡ぁ…♡ 」
トントン‥
「ぅうん//ぁんっ! 」
k『どう?気持ちい?』
「気持ちいけど…も‥もっと…激しくして欲しい、っていうか…//」
t『……♡』
クリクリクリ♡
「あっ‥あっ!あぅっ?!…それぇ!♡それゃばぃからぁ…//イッちゃぅのぉ!」
k『?!…イッテツ!?』
グニグニグニ♡
「やばいっ!♡っ〜〜//なんか来ちゃう‼︎…ぁ゛ああ゛あ〜ーーーーッ」
プシャアッ…ビクビクッ
「やば…♡奥もクリも気持ちい゛よぉ……//♡」
t『あら、潮吹いちゃった?えらいえらい♡』
k『これ、狼の……//』
ジュルッ
「ひゃうっ‼︎♡や//やぁ゛‼︎なめないでぇ…!もぉ出ないからぁ゛!!」
k『かわいい…♡』
t『お、やっとカゲツくんも”こっち側”に来てくれたんだ♡ 』
t『僕、腰動かすからカゲツくんそこイジってくれる?トントンって焦らしても良いし、クリクリって思いっきりヤってもいいよ。もちろん舐めてもね?♡』
k『…//』
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
続きます
何個も途中まで書いたまま放置してるのでいつか大放出するかもしれません。
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