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蔵馬 「…なぁこれ何?(汗)」(※鬼の面を付けられてる)
黒華 「あー実は学園長の突然の思い付きで皆で節分やろうって…」
蔵馬 「いやそうじゃなくて…何で俺が”鬼役”されてんの??(汗)」
花蓮 「いや〜本当は黒華ちゃんがやろうと思ってたんだけど…丁度蔵馬ちゃんが居たから♪」
ホムラ 「……”疾風の鬼神”と異名を持ってるから…お前にピッタリだし…」
蔵馬 「あの鬼=俺っていう認識すんのやめてくれる!?(汗)」
黒華 「ちなみに俺らも投げるよ」(豆を構える)
蔵馬 「ふざけんな!(汗)つかしれっと豆を構えるな!(汗)後花蓮とホムラは一番駄目!!(汗)」
花蓮 「せーの!♪」
三人 「鬼はー外ー!!」(豆を投げる)
蔵馬 「危ねえっ!?(汗)」(ギリギリで避ける)
黒華 「流石蔵馬。その反射神経はまだまだ現役だね」
蔵馬 「当たり前だ!…あっでも黒華になら当てられても…」
ホムラ 「鬼は外ー!」(一変に投げる)
蔵馬 「わっぷ!?(汗)」
ホムラ 「おーい。どうしたー?さっきまでの威勢は何処行った〜?」(煽り)
蔵馬 「今のは避けられねぇよ馬鹿野郎!!💢(汗)」
花蓮 「あっちなみにアタシらだけじゃないわよ♡」
蔵馬 「は?(汗)」
黒華 「忍たま達と相手な?♪」
蔵馬 「えぇー!!?(汗)」
その後俺は、忍たま達にまで豆を投げられるが全力で避けきった…(汗)そして死闘の末…やっと解放された…(汗)
ホムラ 「来年もまたよろしく」
蔵馬 「二度とやるか!!💢(汗)」
花蓮 「こっからはイラストよ♡」
黒華 「まぁ既に別ので公開されてるが…まぁこっからはまとめてやるぞ」
黒華 「まずは俺の私服だ。大体こんな感じで外に出てるぞ」
黒華 「んで二枚目は網笠被って口元は隠してるスタイルだ。顔全体隠すと怪しまれるからな…」
蔵馬 「ちなみに何故黒華が顔を隠すのは…忍び時代の時の名残りと素顔が可愛いからと周りに言われたのが理由で隠してる」
黒華 「言わなくて良いそこは」
蔵馬 「次は俺、夕暮蔵馬だ。俺は黄色と樹色を基調とした感じのデザインになっている。目とかもこだわってるから見てくれ」
花蓮 「次はアタシ白夜花蓮よ♡アタシのは結構こだわりが強くてね…特に着物の柄とか目とか…なんか三つ編みがサソリの尻尾みたいね……って誰がサソリだゴルァ!!💢💢」
ホムラ 「言ってない言ってない(汗)」
ホムラ 「最後は僕、朝日野ホムラ。僕は髪型特に前髪に中々苦戦しててね…最終的にこうなった。ちなみに…髪の毛はタカ丸に直してもらったからふわふわになったよ。火傷後も目にもこだわりあるから見てくれると嬉しいな…//それじゃあ…ばいばい👋」