テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
嬉しいことに2つも来ちゃったから
先に来たやつするね
ボクくんがくれたやつ
解釈違いだったらごめんよ
______________________________________________
oirnzk~
「まっすー!ダノッチ!俺ね、」
―――デートがしたい!!
mdn&ydgw
「「はぁ、/あぁ?」」
oirnzk~
「つまり、3人でお出かけってこと!」
mdn~
「この前首輪を買いに行った時のようなものか?」
oirnzk~
「ザッツライト!」
oirnzk~
「ということで!どこ行きたい?」
ydgw~
「そっからかよ」
oirnzk~
「そっからだよ~」
mdn~
「真澄に合わせる。好きなところで良い」
oirnzk~
「おぉスパダリ」
ydgw~
「特に行きたいトコなんぞねぇし、京夜が決めろ」
oirnzk~
「だよね~言うと思った!そして悲しい!」
ydgw~
「あっそ、」
oirnzk~
「わ~塩だ~」
mdn~
「それで、行くところは?」
oirnzk~
「う~ん、駅で集合して3人で行きたい所行くってのは~…?」
ydgw~
「めんどくせぇからそれで良い」
oirnzk~
「ハヤッ!」
mdn~
「真澄が良いならそれで良い」
oirnzk~
「いつでもまっすー中心だねぇ…」
oirnzk~
(まぁ、俺も人のこと言えないんだけどね)
oirnzk~
「良いけど…ハア…じゃ、3日後ちょうど祝日だからその時行こ!〇〇駅前10時集合ね!」
mdn&ydgw
「「分かった/へいへい」」
_______________________________________________
―――当日駅前―――
ydgw~
「なんだ、まだ俺だけか」
ydgw~
(京夜は良いとして無陀野がこの時間にいないのは珍しいな)
ydgw~
「一応、メッセージ送っとくか…」
ydgw~
(集合場所来たけど、っと)
ydgw~
「いつ来るんだろうな…」
mb~
「あの~」
ydgw~
「あぁ?」
mb~
「君さ、【Sub】でしょ?可愛い顔してるね」
ydgw~
「誰が可愛いだよ。死ね」
mb~
「辛辣~でもさ、首輪付けてないってことはパートナーいないでしょ?」
ydgw~
(あ、そういえば付け忘れてた。…とゆーか距離ちけぇな…なんか触ってくるし)
mb~
「俺【Dom】だからパートナーになんない?」
ydgw~
「生憎だけど俺は―――」
ガシッ(腕掴)
mdn~
「俺の真澄になにか用か?」
mb~
「へ、俺の…?」
oirnzk~
「あ~違う違う、「俺達の」でしょ?ダノッチ」
mdn~
「そうだな、頭に血が昇って忘れていた」
mb~
「お前ら、さっきのあの【Sub】の…!?」
ydgw~
「……おせぇんだが」
oirnzk~
「ごめんね(汗)まっすー!」
ydgw~
「別に、怒ってねぇよ」
mdn~
「遅れたことに怒っているのではないのか?」(mbをボコした)
ydgw~
「…助けてもらった相手に怒るもクソもねぇだろ」
oirnzk~
「ふふっ!まっすー可愛いね!」
ydgw~
「可愛くねぇ」
mdn~
「それはそうと、念の為首輪を付けておいてくれないか」
ydgw~
「首輪…つけるの抵抗あんだよ」
oirnzk~
「え~、まっすーどうしてもだめ?」
ydgw~
「……ハァ…外出するときだけな」
mdn~
「できれば毎日していてほしいが、まぁいいか」
oirnzk~
「付けてあげようか?」
ydgw~
「ん」
oirnzk~
「これは~ここを通して、はいっ出来た!」
mdn~
「似合っているじゃないか」
oirnzk~
「うん!似合ってる!」
ydgw~
「……///あそ…ボソッ」
______________________________________________
はい、ごめんなさい。
無性に謝りたくなった。
あ、あと聞きたいんだけど
ルビってなに?
なんかいつもどおり書いてたら出てきた
完全拒否
↑こんなやつ
全く持ってわかんないしあとプレビュー?ってやつも出てきてホントに意味わかんないから
誰か助けて
コメント
14件

コメント失礼します🙇🏻 もし良ければ門限破ってお仕置されるやつとかみたいです!お願いします🙏🙇♀️
口角バグ上がり☆尊死☆いつもありがとうございます!!!リクエストありがとうございます!!!!(美味しく頂きました)
