テラーノベル
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今日は 、 lp に 愛を 抱く きっかけと なった 出来事 を 教えようかな 笑
俺 は 、初めから 、 lp に 執着 していた訳 じゃ ないんだ 。
どういう ことかって 、 ? これから 、 分かるよ 。笑
ある日のこと
俺 は 、 いつも通り 、 教室で 友達である 、 モブ 1 と 、 モブ 2 と 話していたんだ 。
その時 にね 、 lp が 教室に 入ってきたんだ 。
まぁ 、 lp は 、 陰キャ って 感じ だったかな 、 。
友達 も 、居なかったと 思うよ 。
だから 、 挨拶も しないで 、 席 に 着く のが 、 日常 だっただろうね 。
でも 、 この日 は 違かったんだよ 。
1人 の 、 男子 が言ったんだ 。
「 なぁ 、 lp おまえ 、 親 に 虐待 されてんでしょ ? 笑 」
「 それに 、 学校 でも 虐められてんのに 、 よく 生きてられるね ? 」
一瞬 、 教室 が 静かに なった 。
俺は 、 lp の 方を チラ と みた 。
本人は 、 震えてて 、 ずっと 、 黙ってたよ 。
その日 から 、 俺は 、 lp が 気になるように なった 。
lp は 、 虐められて 、 虐待されてるから 、 毎日 苦しそうで 、 水 を かけられたり 、 全身 あざだらけ だから 、 「 汚い 」 って いう奴 も いた 。
そんな中 、 俺だけ だと 思う 。
そんな 、 何にも 出来なくて 、 苦しそう な lp が 、
『 可愛い 』 と 感じたのは 。
俺は 、 『 何にも できない lp 』 が 大好きだった 。
勿論 、 恋愛的 にね ?
だから 、 話しかけたんだよ 。 自分 でいうのも あれだけど 、 俺は 結構 人気者 だったから 、 驚いてたけどね 、 皆んな 。
lp 本人 も 勿論 。 でも 、 lp は 控えめ だったけど 、 話してくれた 。 少しずつ 、 心を 開いてくれてる ようにも 見えた 。
lp は 、 俺を 頼ってくれた 。 俺が 居ないと 、 lp は 、 な~んにも 、 出来ない 。
俺が 何か 言えば 、 lp は 、 言うこと を 聞いてくれる 。 それが ちょ~ 、 可愛かった 。
だから 、 lp には 俺しか 居ないと 思ってたんのに 。
俺と 、 絡んでるのを 見て 、 周りの 奴らも 、 lp に 話しかけるように なってた 。 lp も 慣れていた 。
なんで 。
何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で?
lp には 、 俺しか 居ないでしょ 、 ?
何で 、 他の人 に 笑顔 見せてるの 。
何で 、 他の人 頼ってるの 。
何で 、 他の人 と 喋ってるの 。
意味 分かんない 。
それから 、 俺は 狂っちゃったのかな 。
lp を 独り占め する為に 、 監禁 しようと 思った 。
だからね 、 lp を 放課後 、 俺の 家に 連れてきて 、 そのまま 、 眠らせた 。 睡眠薬で 。
俺の 親 は 、 小さい頃に 離婚 した 。
そのせいか 、 お母さん は 可笑しく なった 。
その空気感に 耐えれなくて 、 俺は 独り暮らし を しようって 決めたの 。
だから 、 ず ~ と 、 lp と 居れる 。
学校 は どうするのか って 、 ?
ん~ 、 時々 行こうかな 。 lp は 勿論 、 行かせないけど 。 笑
犯罪 じゃん 、 ? いいの 、 lp と 居れるなら 。
lp と ずっと 一緒に 入れるなら 、 俺は 何でも するよ 。
lp は 、 暗い部屋 に 閉じ込めた 。
逃げないように 、 首輪 とか も 付けた 。
ふふッ 、 俺 の ペット ❤︎ かぁいいね ❤︎
lp は 、 ずっと 怯えてる 。 そりゃ そうか 。 笑
lp は 言ったんだ 。 なんで 、 こんな事するの って 。
俺は 、 こう返した 。 「 lp に 、 ”愛” を 教えてあげようと 、 思ったから 。❤︎ 」
そしたら 、 lp は 、 首を 傾げてた 。
そうだよね 、 lp は 、 暴力 とか 、 そういうのが 、 ”アイ” だって 、 教えられてるもんね 。
本物の 、 ”愛” を 君は 知らない 。
だいじょ~ぶ だよ 、 lp 。
俺なりの 、 愛情表現 を してあげるから 。
so「 lp 、 俺から の 愛 、 受け取って ? ❤︎ 」
lp「 ッッ 、 こわい ッ 、 嫌 ッ 、 」
lp「 心音くん ッ 、 どうしたん ッ? そんなん じゃなかったやん ッ 」
あ~ 、 そっか 。 君は まだ 、 俺に 堕ちてくれて 無いもんね 。
so「 ねぇ 、 lp 、 俺 、 lp の事 、 愛してるよ ? ❤︎ 」
lp「 ぇッッ 、 なに 、 急に 、 ッ 」
so「 lp 、 俺のこと 、 好き ? 」
lp「 ッッ 、 今の 、 心音くん は 、 好きじゃない ッ 、 」
so「 え~ ? 酷いなぁ 、 笑 でも 、 いいよ 。 」
俺が 、 lp のこと 、
so「 堕としてあげるから ❤︎ 」
どうだった ? これが きっかけ 。
あの時の 、 lp 、 可愛かったなぁ ~ ❤︎
子犬 みたいに 、 怯えちゃって 。 笑
lp の 、 絶望 した 顔 、 俺 好きだなぁ ❤︎
さて 、 堕ちてくれるまで 、
あと 何日 かな ❤︎
どうでしたかね !?
結構 長くなっちゃった 、 。
あの 、 歌い手 の時か 、 学パロ か 悩んだんですけど 、 「 なにもできない君が可愛い 」 を 入れたかったので 、 学パロ に しました ❗️
可笑しな 部分 が あるのは 、 ごめんなさい 👉🏻👈🏻💧
次回 、 R 入ります !!
楽しみに しといてくれると 、 嬉しいです 🥲💕
では 、 また 。
コメント
3件
コメント失礼します 「何もできないLpが可愛い」などセリフの選び方が天才過ぎす✨ 次回の作品が楽しみです😊 これからも頑張って下さい*_ _)
うわっ…これはまた重いとこきたな…! 「何にもできないlpが可愛い」ってとこから始まった執着が、独占欲に変わって、監禁にまで至る流れ、めっちゃゾッとしたわ…。soくんの「愛を教えてあげる」って台詞が、もう完全に歪んでて、でも本人は本気でそう思ってる感じが怖すぎる。 次回R入るってのも納得の展開やし、続きが気になる反面、読むのちょっと覚悟いるわ…😅