TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

キング右です。



























ひーちゃんさんリクエストありがとうございます😭そして 書くのが遅くなって本当に申し訳ございません〜;□;






出てくるCP

今國×キング

ターボー×キング


キング(高木)、→キ

ターボー(小山)、→タ

今國、→イ


🔞は、ビミョウ、?



👑は結婚していない。

一応仕事はしてるけど暇人なキング


注意点(ㅎ.ㅎ  )

本当に下手です、すみません(*ノω・*)

ご本人様には関係ありません。

急展開!!!! なんか誤字ってるかもです、

キャラ崩壊。萌歌ちゃんでてきません。

╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶


はぁ …… 、暇だな ……あ ッ ?

誰だって ? あー  、

自己紹介が

まだだったな! 、

ス ゥー 、…  俺はッ高木将だっ!!

1部からはキングって呼ばれてるぜっ!


…… そして 、 ご覧の通り 、… 暇人だ 、< 苦笑>


キ「あ゛ぁ~

まじで暇すぎる!…… 、ンゥ ~ 、もう1回 寝よっかな a

\LI○E/

キ「ん?こんな時間に誰からだ? 、? 」

<通知に触れる>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


タ【なあ、今日2人きりで飲みに行かね?】


キ【なんだと思ったらターボーかよ笑】


タ【なんだとはなんだぁ~!】


キ【笑笑てか、なんで今?】


タ【今 、 休憩中だから♥】


キ【ハートの絵文字使うとなんか変だからやめてくれ笑】


タ【えー……どーしよっ かな〜?(〃`𓎟´〃)】


キ【本当にやめてくれ 笑笑 】





キ  【あ、飲みの事だけど、俺、行けるぜ。でも 、そっちは大丈夫なのか? ターボー 、忙しくないのか? 】


タ【やっと聞いてくれたな~!?

えーと、今日は仕事が早く終わりそうだから大丈夫なんだよな!!多分…笑】


キ【ワリィ 、笑


それは良かったけど多分って 、笑笑】


タ【笑笑 あ、休憩終わるから 、戻るなっ!

また後で!】


キ【ああ笑また後でな!!☺︎】


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




キ「…………店って 、イマクニでいいのか…… ? 」


キ「………んー  、 」



キ「…寝た後に聞くかぁ……」<あくび>

キ「………一応寝すぎたらやばいから … アラームかけるか 、 」




キ「 17時30分 、っと










\ジリリリリ/

キ「んんぅ 、?うぅん 、…ん 、……  」

<アラームを止める>


キ「………………ん、?……え  、……あ ッ!!!

寝すぎたっ!?そうだっ!

ターボ、ターボーに聞かないとっ 、 」 <スマホを手に取る>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


キ【おはよ、

ターボー、 今日って何時にどこで飲むんだ?】


タ【今起きたのかよ笑


場所はイマクニ行こうと思ってたけど~ 、キングなんか希望ある?】


キ【すまねぇ笑

じゃあもうイマクニでいいんじゃね?】


タ【じゃあイマクニで決定なっ!】

タ【 あ 、時間は18時くらいでどうだ ?】


キ【行けるけど 、少し遅れるかも 。 】

ブ、ラジャー!

キ【笑笑 、じゃ 、またなっ!! 】


タ【‪O̤̮K̤̮‬ またあとで~!! 】


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

なんと言ったらいいか……

キ「……笑 、イマ 、17時48分なんだよなぁ……」

キ「 支度するか 、」


17時56分

キ「よしっ 、って 、もう17時56分!?

早く行かないとッ 、…… 」

<ガチャ>




イマクニに着いたぞ  、

キ「……はっ 、はぁ 、 」

キ「18時ピッタリ…… ふっ 、う 、… 」

こう見えて俺は足が早いんだ。


イ「いらっしゃ、って、高木じゃん 〜

てか、なに?!18時ピッタリに…っt


キ「えっ …… あっ 、ふっ 、ふぅ 、 」


イ「あ、え、ちょっと 、大丈夫?」


キ「あっ、ああ  、 走ってきたから…息が…… 」


イ「なぁんだ ……ビックリしちゃったじゃん!」


キ「わりぃわりぃw 、……ていうか見てたならわかるだろ……」


イ「あはは!、

… で、18時ピッタリっt


タ「おお~!!キング〜 \ (º∇≦ )

先に来てたんだな!ww」


イ「 ……なるほどねぇ? 、…… 」


タ「あっ、もしかして取り込み中だったか〜?w」


イ「いやいやそんなことないよっ!!ねっ? 高木っ!」


キ「あ、ああ 。  」


タ「まあまあ!とりあいず飲もーぜ!キング!!」

<コートを掛け椅子に座る>


タ「すみませーーーん!!!!!!!!!」


イ「はーい!!!!!!!!!!!!!!」


キ( うるせぇ…… )<呆>


タ「ウイスキーください〜〜〜〜〜!!!」


イ「はーい!!!!高木はーーーー?!!」


キ「俺も同じので 。 」


イ「りょうかーーーい!!!⤴⤴」












キ「んぅ、ねむいぃ、」


タ「かわいぃー、」


イ「……ちょっと2人とも酔いすぎじゃないのぉ〜?」


タ「えー?そうですかぁー?ていうか、、キングってかわい〜よねー」


イ「……はぁ 、……2人共、めちゃくちゃ酔ってんじゃんww

……はい、お水。῀ ῀」


タ「おぉ~ありがとうございます」


キ「いまくにぃありがとなぁ~」


イ「どういたしましてぇ〜」


<ゴクゴク>




キ「あ゛ぁー、んー、これで酔いさめたなぁ〜 へへぇ、 」


ターボー ・ 今國(ほんとかよ?!)




キ「んー、もうおれぇかぁえろぉかなぁ〜」<椅子から立ち上がる>


タ「じゃあ俺もー」<椅子から立ち上がって、コートを着る>




イ「…ッ、 ちょ、2人ともっ、、

ちょっと待って!… 」


ターボー・キング  <?>


イ「あっ、いやぁー、その、……

……そう!2人ともっ、トイレ大丈夫!?」


キ「俺は別に行きたくは無いけど、…… 」


タ「俺m 、 」 (……!?

急に腹が痛くなってきて…)


タ「すみませんトイレってどっちにありますか…」

<顔がどんどん青くなってきてる>


イ「え、大丈夫!?!! トイレはあっちだよ!?!!!一旦行 ってきなっ!?」


タ「は、、はい……ありがとう 、ございます……」


キ「じゃ、おれは待ってたほうがいいかぁ?」


タ「た、頼む、……」












キ「ふぅー」

<キングが再度椅子に座る>





「 ……待ってる間暇だなぁ〜…  」

イ「…………ナニナニィ?暇なら、ボクと遊・ぼ・う・よーッ!」


キ「  あっ、 こえにでてたk 、 」


つ ッ 、/


キ「 !?  、なんか、あつくなってきたっ… /」


キ「い、いまって、ふゆだよな 、? 」


イ「……♡…うん 、そうだよ?…  ♡ 、 」


おれはなんでなのか分からないけど、ぞくり、とした。


キ「 いまくにぃ、 、// はぁ 、

あつく、なぁいのぉ かぁ ? //」


イ「あついのは 、…高木だけ……♡  」


キ「おれぇ //  、 だけぇ 、? ///  」


イ「高木♡」


キ「ん、んぅ?//// 」


イ「 気づいてるかもしれないけどぉ〜♡…

あついのってー、媚薬のせいなんだよぉー?♡ 」


キ「 はあっ 、/ はあっ 、/// ……え 、… ?//


… びっ 、びやく 、…?  ////」


イ「うん…♡もしかして気づいてなかったの?笑」


キ「いっ、/いやだってぇ、… /// いまくにぃ 、// がぁ 、そんなことするって 、/ はっ 、…///

おもわない じゃ 、ん 、// てゆーか 、なんでこんなことしたんだよぉ、……/// 」


イ「した理由?……どーでもいいじゃん。」


キ「ッ、……/ 」


イ「それよりさぁ、辛くない?  ソコ  」


キ「はっ 、…?…// つらい 、 って 、…… ////」


イ「えっとね〜、 高木の子供 。これで伝わるでしょ~? 」


キ「お 、おれの 、…こどもっ 、、、/////// 」


キ「おまえはッ/ なにぃ かんがえ 、てぇ//んだよ ぉ  …… /// 」


イ「んふふ〜 ♡

高木 、顔がリンゴみたいに赤いよ~?♡ 」


キ「ッ 、// みるな /よ……///」


イ「ねぇ 、僕もう限界なんだけど 。♡」


キ「えッ……/ はっ 、/ 、、、

……〜//きょうはだめ /」







タ「キングゥ〜、それ誰にでも言うんだな。 」


キ「えっ、//た、たーぼーっ、、、///」


タ「今國さん。貴方何してるんですか俺のキングに。」


イ「ええ〜?俺の高木ですけど😆」


キ「ちょ 、…/  ちょっ と 、まっへ 、、どっちのでもないから。……// 」


タ「は?」

キ「えっ 、/ あっ …… // 」


イ「……はぁ~…そこまでね〜。」


キ「えっ 、…?/ あっ 、そう だっ// よっ 、

ねっ、?// たーぼ 、?//」

<涙目>


タ「はぁ、わかったよ。……キング、覚悟しとけよ。」


イ「その〜、…… ボクはいないモノ扱い〜? 」


タ「なんですか?。 」


イ「えっと〜……そこまでね〜、と言っちゃったんだけど、高木は、貴方のモノじゃ無くて…

僕の物っていいましたよね!?返してくれませんか?。」


キ(長文だなぁ〜、って、そんな場合じゃないぞ!)


キ「えぇ?//」


タ「すみません無理です笑

キングッ急ぐz、、、、

タッ、キングの腕が掴まれた。

イ「逃がさないよぉ~」


タ「離してください。」


イ「嫌ですよぉ〜」


キ「ッ 、// ちょ 、/ 2人とも 、…… 」


ターボー ・ 今國

「こいつと俺、・この人と僕、」

どっちにするの!!







キ「え 、/ えぇ 、……// 」






タ「はぁ、今國さん貴方はキングの寝顔見たことあるんですか!」


イ「僕あるよ」


タ「……アへ顔は、、」


イ「ていうかあるよ」<スマホの写真を見せる>


キ「は ッ?//」


タ「じゃ、、、じゃあ、、、、」


タ「キングは、イク時、なんて言う?!!」


イ「今國大好き。」


タ「それは違うな。キングはイクとき、

たーぼぉ、だいすきぃ。って言うぞ。」


イ「聞き間違いでしょ?笑」


タ「聞き間違いな訳ないでしょう。


いい加減、手離してください。」


イ「そっちこそぉ?」


タ「俺はキングの彼氏だからです。今國さんは?

  え?」


キ「たーぼぉ、/ かれしに 、なった // おぼえはにゃいよ。/ 」


イ「笑笑笑笑笑そういう事なので、早く、手を離して……高木ぃ〜早く彼氏の僕においでぇ〜」


キ「いまッ 、/くに も 、なった /きおくは にゃい。///」


タ「笑笑笑笑キング?」


イ「高木?。」


キ「あばばばばばばばばばあああああああっ」









キ(……どうするッ!?)<キョロキョロ>




キ(…汗……… ッ!!今、22時、!知らないうちにこんなに、、……これで行くか…)






キ「もうぅにじゅうにじぃ~ …… / おりぇ明日、いそがないとだから/  じゃあ 、またなぁ 、……// 汗」<タッタッタッ>

イ「えっ、ちょっと〜……」

タ「キングの野郎……」

イ「……とか言って腕の力緩めてたの知ってるからね〜?全く高木の事好きすぎるんだからぁ〜!!」

タ「…貴方こそ。」


╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶ ╶

スゥ……下手で、すみません………

書いていて思いましたが、急展開過ぎって自分で、思います…

それと、ターボーが、今國に対してタメ口だったのか思い出せないです。助けてください。


リスエストいただき本当にありがとうございました>・<そして、本当遅くなりごめんなさい。😣😣


忙しいため、テラーノベルのIN減るかもです。

この作品はいかがでしたか?

238

コメント

4

ユーザー

こんばんは!初めまして!! 初コメ失礼します!! キングが可愛すぎて、最高です💗 ぬねさん、天才すぎます✨️ リクエスト良いですか? タボキンで、ターボーが恥ずかしい思いをするようなドッキリをキングが仕掛けようとするが、失敗ばかりで逆にターボーにドッキリの事がバレ、激しくお仕置きをされるのが見てみたいです!! はぁ……はぁ……♡←キモッ お仕置きのやり方はお任せします!! よろしくお願いします(*^^*)

ユーザー

上手すぎませんか…最高でしたありがとうございます💖💖独占欲が溢れ出てくる2人と照れまくってるキング可愛すぎました……!

ユーザー

本当にありがとうございます😊😭マジで最高過ぎて口角が天井に突き刺さって取れません…😭💞リクエスト受け応えてくれてありがとうございました♪💗

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚