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コメント
4件
tyhr最高💕 甲斐田の(受け)と剣持の(攻め) 神すぎる😇😇😇😇🥰
え え え え めっちゃ 好き kid えっち .ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ.ᐟ 天才 で 神 では … .ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ.ᐣ
これでラストかなぁ?って感じです
🔞有りです
ty視点から
それではスタート
✄——————-‐
hr君が少しだけ授業をしてみたいと言いやがったので、余った時間で軽い体験授業?をする事になった
hr君の話を聞き、板書する
hr君は皆が板書している所をニコニコしながら、見て回る
ノートを取っている時、hr君が僕の方に近付いてきた
そして耳元で
hr「ごめんね」
と、一言だけ
悪い事したっていう自覚はあるんだな〜
へー?ふーん?
さてと、帰ったら何をしようかな
楽しみ
―――――――――
hr視点
hr「ただいま〜!!はぁー、疲れた!!」
あれ?いつもならtuyさんが『おかえり』って出迎えてくれるのに
もしかして、まだ怒ってる!?
hr「tuyさぁーん!!」
もう部活は終わってる頃だから、居るはずなんだけど、、、
靴を脱ぎ、リビングに向かう
hr「t、tuyさ」
ヒョイッ(抱
hr「へ、、、ッ」
急に身体が浮く
hr「ちょッ、tuyさん!?なッ、なななななにしてんのッ!?ちょっとおッ!!」
ty「、、、」
hr「無視しないでぇッ!!」
hr「ぇ、なに、寝室、、、?」
ボスッ(投
hr「ッう、ほんとに、なに、、、?」
tuyさんが獣のような瞳で僕を見つめる
目が会った瞬間、電流が背中に走るような、ゾクッとした
ty「今から特別授業を始めまーす」
hr「えッ、、、?」
急に何を言い出したのかと思えば、授業?
しかもtuyさんが始める側、、、
僕は恐る恐るtuyさんに問う
hr「なッ、なんの?」
ty「ん〜?」
すると、tuyさんは万遍の笑みで
ty「保健体育♡(耳元」
hr「ひッ♡、、、ッへ、?」
途中から
ty「ここが前立腺ね」
ゴリュッゴリッ
hr「ひぉ”ッッ♡!?あ”ぅ”〜ッ♡♡」
ty「ここ、気持ちいいでしょ?hr君ここゴリゴリされるの好きだもんね?」
hr「ん”あ”ぅ”ッ♡♡しゅきぃ”ッ♡」
クニッコリコリ
hr「ぁんッ♡♡んんッ♡」
ty「ここは弱いもんね」
hr「んぅッ♡あッ♡はぁッ♡」
ty「かぁい♡」
hr「ねッ、tuyぁ、、、」
ty「ん?」
hr「ぜんりつせんとか、ちくびとかッ、もういいからぁ、、、奥、突いてよぉ♡」
ty「え〜、そうだなぁ。んじゃ、hr君が他の人と必要以上にベタベタしないって約束するならいいよ」
hr「しない!!やくそく、する!!」
ty「いい子だねぇ、じゃあ、最後に問題!!」
hr「へぇ、、、?」
ty「僕を誘う為にはどのような言葉で誘えるか。『結腸』という語句を用いて言いなさい!!」
hr「へッ、あぅ、、、ッ」
ty「ほらぁ、突いて欲しいんじゃないの?」
hr「えッ、えぇ〜ッと、、、」
「t、tuyさんのデカイおち×こで、hrの、 よわよわなおま×このおくにある、けっちょおをいっぱいいじめてくらしゃい、、、♡♡」
ty「合格ッ!!」
ぐぽんっ
hr「お”お”ぉ”ぉ”ぉ”ッッッ♡♡」
ビュルルルルル
ty「はッ、まだトぶなよッ!!」
ぐぽっぐぽ
hr「ん”お”ぉ”ッッッ♡ん”ぐッッ♡♡ひぅ”ッッ♡」
ty「汚ったない声♡これで先生なのが信じられないよ」
hr「ぅ”あ”ッッ♡ごえっ、らしゃッ♡♡」
ty「ふふッ、謝んなくていいよ」
「本当に可愛いね?hr君は(耳元」
hr「ひぃッッッ♡♡!?」
ビクッビクッ
ty「メスイキ、、、もう女の子になっちゃったね♡」
hr「ん”ぅ”ぅ”ぅ”ッッ♡♡」
ty「ん”ッ♡急に締めんなよ、、、♡」
hr「ぁへぇ♡tuyしゃんのあちゅあちゅのせーし、、、♡hrのナカにたくしゃんそそいでくらしゃあい♡♡♡」
ty「ッッ♡♡出すよッ♡」
ビュルルルルル
hr「んあッッ♡♡」
コテッ(寝
ty「寝ちゃった、、、」
翌日
先「kid先生は腰を負傷してしまったそうで、今日はお休みします」
mb「えぇ〜」
mb「マジかよ〜、、、」
mb「授業受けたかったなあ、、、」
ty「、、、」
友「ん?どうしたtuy?顔色悪いぞ?」
ty「ぃや、大丈夫、、、」
(ヤりすぎた、、、)
一方hrはー、、、
hr「tuyさんのばかあぁぁ!!!!」
✄——————-‐
はい!!これにて終了です!!
やっと最後まで書けたよ
長かったような、短くはないか
ちょっとね、今いい感じのfwhrのストーリーが書けて!!大満足なんですよ!!
まぁ、いつか公開します
んじゃ、私はVΔLZのイラスト制作に専念するので、後ほどー
それではまた次回で会いましょう〜
さよなら〜