TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ノベルを書いていきます!


僕はAV俳優の天神 白!さっき顔合わせしたけど初心者さんっぽかったから緊張和らぐ!今日も頑張ろ〜!

スタッフ「はい、じゃあさっき顔合わせしたから分かると思うけど自己紹介おなしゃす」

白「天神 白です!今日はよろしくお願いします!」

水「楠木 水です!水と書いて すい と読みます!よろしくお願いします!」

スタッフ「はい、じゃあ今回の内容説明に入ります」

水、白「はーい」

スタッフ「まあ大まかにいうと

水・・・攻め

白・・・受け

になります。」

スタッフ「どっちも専門なのでまあ、大丈夫でしょう。」

スタッフ「あとは頑張って下さい💪」

水、白「はーい!」

スタッフ「早速スタジオに移動します」

〜〜〜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〜〜〜

水「白くん!」

白「どした?」

水「今回ロー〇ー使うんたけどさ、腰動かさないでええで!」

白「どして?」

水「俺がロー〇ー動かす☆」

白「助かるわ(?)」

スタッフ「はい、始めまーす用意して!」

水「俺がロー〇ー入れたげる」

白「ありがとう!自分でやるとやりにくいんよな〜」

水「分かる‼️じゃあ321で入れるよ?」

白「おけ」

水「3」

水「2」

水「1」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーズポッ///♡

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

白「んあ”ッ///」

水「お♡いい声でるじゃん♡かわいー♡」

白「かわ”いぐないしッ///♡」

水「じゃあ、俺が白の気持ち良い所見つけるからどんどんイってね♡」

白「(。_。`)コク」

水「(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い)」

水「じゃあM字開脚になってそこのテーブルの上で」

白「テクテク(・ω・o*)-8。。。」

水「じゃあスイッチ入れるね♡」

カチッ(Lv5)

白「んっ///♡水く、ん♡つよくない・・・?///♡」

水「動画的にも良いでしょ?((耳元で」

水「白くんの弱い所を探っていこう🎶」

白「ゑ」

耳から!

水「くちゅ」

白「んッ・・・///♡」

水「くちゅくちゅれろれろ」

白「あ”ッ///♡イッ、ちゃうって///♡」

水「イッてよ♡」

白「・・・じゃあ、手伝って?♡」

水「ご遠慮なく♡」

ゴリッ

白「あ”っ・・・///♡」

くちゅ れろ((上下同時攻め

白「やめ、れ///♡イグっ///♡」

水「イきたいんでしょ?♡」

白「ッ///♡ビュルルルルル♡」

水「イけたじゃん♡」

スタッフ「はい、カットでーす」

白「はあ、はあ、…///♡」

水「また機会あったらよろしく♡」

白「は、い♡」





終わりでござる

この作品はいかがでしたか?

1,302

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚