テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
設定色々ととち狂ってます。
それでもいいよって人だけ見でくださいっ.ᐟ.ᐟ
あと色々視点変わります。そこほんとにごめんなさい
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ターボー視点
軽くキスをしただけでキングは蕩けて潤んだ目に
なっていた。
『はぁっ…ん、』
正直いってめっちゃ抱きたい。
だけどね、流石にね??
なんてそんなこと思ってるうちにキングか口を開いた。
『なぁ…続きしてくんないの、.ᐣ』
「後悔すんなよ。」
『するわけない、』
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「んっ…ふ、」
キングは声を出さないようにか手で口を覆ってた。
『声抑えようとすんな。』
俺はその手を離させてキスをした。
『んっ”…ターボーっ…』
「…めっちゃ可愛い、」
そのまま下に手を伸ばしていき、
気づけば胸の突起に触れていた。
『んっ”…♡やだぁ…それぇ”… ♡』
『嫌じゃねぇだろ』
胸の突起に軽く爪を立て、 刺激を与えてみることにした。
『ぅ、あ”っ…!♡ ほんとに”っ…♡も、っ むねだけ、やら”ぁ…♡』
「…ん、じゃあ解かすよ。 」
俺がキングの後孔に触れ、軽く入れるとそこはすぐに俺の指を飲み込んだ。
「…何、自分でいじったの?」
『…ぇ、 あ、 うん… 』
そんな事を言ったキングは顔を赤くしながら 少し涙目で俺のことを見つめていた。
「ごめん、手加減できねぇわ。」
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キング視点
もう何回イかされたかわかんない。
ずーっと弱いとこばっか攻められる。
『あ”ぐっ♡も”…むり”っ♡しんじゃ、しんじゃう”っ♡』
「ははっ…可愛い。」
『あ”がっ…♡いッ”♡いっちゃっ…♡』
「イっていーよっ」
そのまま勢いよくやられた。
『っっ”~~~~~♡』
「…すげぇ潮吹いてる笑。」
そっからの記憶はない。
この次の日の朝ターボーはめっちゃキレられたらしいよ。
でもキングまたしたいとか言ってたとか。
あの、ほんとに出すの遅れてすみませんでした。
いや、ほんとに友達が5日泊まりきてて、ほんとに書く時間なかったです…申し訳ない。
出さないうちに最終回終わっちゃったし…
下手だし、 まじで申し訳ない。
あと、ほんとにネタが無いので書くネタをください、!!
コメント
2件
好きです😇♥