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前垢でそういやこれ中途半端やったな……🤔
かくか、
囚人番号37
ろっぴ。
刑務所パロ
🏍×🐹
🐹→[] / 看守
🏍→「」/ 囚人
まぁ、続きとしてかくだけさかいね
ちゃんとあーるからです
前のやつ気になる人なんか、前垢見つけとくれ…
てか前垢黒歴史過ぎない??はー、
まじ、憧れたガキかよってくらいに、やばかったな…
いや今もそうか
______
目が覚めれば 何故か医務室にいた。
…そうだ囚人番号37を刑務作業場へ送り込んだあと倒れたんやった
“大丈夫かい?”
医務室のドアがぎぃ、と音を立てながら開いた。
そこに居たのは自分よりも上の立場である先輩
…
[…ご心配おかけしました。]
“いや〃、そんな改まらないで大丈夫だから!”
“原因は疲労が主にその他に栄養失調と軽い貧血、だってね…まぁ、最近入ってきた囚人番号37番とやらは問題児だからねぇ、”
[…看守長。失礼なこと聞いても大丈夫ですか ?]
“ん、良かろう。”
[…お前、看守長ちゃうやろ]
“…何を言っているんだい?”
[喋り方に行動が可笑しいねん。明らかに、
こちとら5年程 第2エリアの看守を勤めてたんやぞ。]
警戒しながら、傍に置いてあった警棒に少しづつ手を伸ばす
“、笑、っはは…流石看守長様 笑”
「折角、気絶させて服やらとったんに…これじゃ意味ないじゃないっすか」
愚痴のように言葉をぶつ〃発しながら帽子を取る看守長…いや囚人番号37番。
[…囚人番号37番。刑務作業はどうした ?]
「そんなんサボりましたよ」
[罪が重くなるだけ、ってこと分かっとるん…?]
「どーでもいいです。それよりも、わいはロボロさんの方に来たかったので、ᡣ𐭩」
そう不気味な笑みを浮かべながら少しづつ、近づいてくる囚人番号37番。
[…それ以上近づいたら撃つで。]
きっ、と反抗するように睨みつける。
「撃ってみてくださいよ笑 あと、手伸ばしてんのバレてますよ」
[…っ、は…?]
一瞬だった。
瞬きした瞬間此奴が急に近づいてきたかと思えばそのまま両手を押さえつけられた。
[おぃ、゛っ、…]
「えー、っと…どこや…」
何かを探しているように俺の腰周りを服上から探ってくる。
[、゛っ、…// ッ、あ、、]
、
「ぉ、あった…」
何かを見つけたのか黙々とかちゃ〃、という音を立てながら取ろうとしている
[ぉま、゛ぇ…それ、ッ…゛/]
音の正体、そして此奴が探っていたもの。それは紛れもなく手錠だ
「興奮してます…?笑」
[する訳ないやろ゛ッ、!!ぼけ゛!!]
「まぁ〃、その悪い口癖もいずれ治りますんでᡣ𐭩」
[離゛せ、…や…]
「…そんな、恐れるような顔しなくても気持ちよくなるだけなんで…ね?看守長…いやろぼろさんᡣ𐭩」
[なん゛っ、!?、何処でなまえを、…]
「えぇ、ただの盗み聞きです笑」
[とりあえず、離せ…]
「何回も言ってるじゃないですか、無理って…」
少々、面倒くさそうにため息を着くと同時に かちゃ、と言う音が響く。
…この状況は本当にやばい。
[っは、…腕を固定したところで…主導権持った気でおるんか ?]
「ぁー、もう、ほんまにめんどくさいっす…大人しく襲われててください」
[囚人如きにおそわれてたまるかっつーの、]
「、 💢」
ぐぃ っ、
[ん゛ ッ、!?//]
突然 頬を強く掴 ま れ 何も抵抗できずにキスをされた。
最初は自分でも解けそうなキスだったのが、息をするため口を開けると下が滑り込んでくる
[ぁ゛ ッ !、? // ん゛っ、ぅッ ♡]
「っ、は、ざまぁないっすね 笑」
[っ゛ ッ、は、っ、は……ぁ、゛// し、ねや…まじ、ッ]
少し きっ、と睨みつけてみる。
何故上の立ち位置である俺がこんな奴に上から見られないといけない?有り得ないだろう。
「まーだ、生意気な顔っ すね 。たっぷりと調教してあげますよ ♡」
____
[あ゛ ぉッ ♡♡ ん゛ぁっ、ッ ぅ゛/♡]
[し ぬ゛ッ、♡しん、ッて゛まッ、っ゛♡♡ぅ゛♡]
「だいじょーぶです そう簡単に死にませんから ♪」
「や ゛ぁ ッ ♡♡ はな゛せ ぇ゛ッ、♡♡」
[ろぼろさんが、わいのになるまで離しません ♪ ね、カンシュさん ♡]
____
これにて
囚人と看守 完結。
気が向けばこの後の展開もまぁ、
べんさんあと歳老けました🫠
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡500 💬1
かくかもというね
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