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・人外受け(kkくん吸血鬼)

・vvkk

・R18

・没&色々おかしい


これでも良い方のみどうぞ✨
















━━━━━━━━━━━━━━━

🎈サイド


ピッ…ピッ…


モブ「楽し…かった…っ…あり…が…と…っ」


ピー…


医者「モブ子さん、〇〇時〇〇分。息を引き取りました…」

🎈「…そうですか…ありがとうございます」


病院を出ると、外はもうすっかり夜だった。

モブ子がタヒんだ。急に。

一応彼女ではあったけど、俺は愛してはいなかった。相手の一方的。

ただ告白されたから付き合ってただけ。


一体これで何人目だろうか。


🎈「次はどの女にしよっかな…w」


こんなでももう100年以上は生きてる。

暇だから女遊びを始めた。

でもS〇Xしたことのあるやつは居ない。

1回でいいから抱いてみたいなぁ…


そんな事を考えていると、空腹感が襲ってくる。

この世界は俺の他にも吸血鬼がいっぱい居るから、夜中に人が歩いてるのはあまり見たことがない。


🎈「誰か居ないかな…」

️️️⛅️「ばぁ!」

🎈「!?!?!? 」


急に後ろから驚かされた。

誰だよ…!?


️️️⛅️「えへへ…かっこよかったから驚かせちゃったw」

🎈「君もかっこいいよ…?w」

️️️⛅️「よく言われる〜!お兄さん名前は?」

🎈「俺はこーく…君は?」

️️️⛅️「俺?俺はそらびび!」


そらびび…どっかで聞いたことあるような…

てかこいつ顔整っててかわいい…

え、男…だよね…?


🎈「じゃあびびくんか。ほんとに男…? 」

️️️⛅️「男だわ!wてか顔色悪いけど大丈夫?」

🎈「あー…」


今まで血は女のしか飲んでこなかったんだよなぁ…。

ここで男の血吸うとか…

でもそんなの考えてられない…!!


🎈「びびくんっ!こっち来て!!」

️️️⛅️「は…!?急にどうしたんだよ…!」


路地裏にびびくんを連れ込む。


️️️⛅️「痛っ…壁ドンすんなぁ!//」

🎈「ちょっと黙ってて?w」


真っ白な首筋目掛けて思いっきり噛み付く。


️️️⛅️「ん…っ! 」

🎈「ん…ん!?//」


甘っ…!?

何こいつの血…?♡


️️️⛅️「あーあ、吸っちゃったかぁ…w」

🎈「お前…っ…ぁ…何言って…っ…//」

️️️⛅️「だーかーらー、俺の血特殊なの!吸った吸血鬼が発情するって言うね?♡ホテル行こっか♡」

🎈「ぁ…ぅ…ぁぇ…?♡」




️️️⛅️サイド


初対面…ではない。


俺は小さい頃に〇待されていて、公園で夜に1人で遊んでいた時があった。

1人の孤独な夜。

そんな俺に声をかけてくれたのがこーくだった。


一緒に沢山遊んで、親戚に俺が虐〇されていることを伝えてくれた。


さっき会った時も、見た目が変わってないからすぐ分かった。


あの時のこーくはすっごく頼れるお兄さんって感じがして…

俺に特殊な血があって良かったって思う。


おかげであの時の憧れのこーくは…


🎈「んっ…あ♡…ふ…ぅ//お゙…♡」

️️️⛅️「気持ちい♡?」

🎈「気持ちく…ない…っ!//♡」

️️️⛅️「はぁ…嘘つくな…よっ!」

🎈「〜〜っっ お゙ぉ゙ ♡♡♡//!?」


俺ので喘ぎまくってる。

正直可愛すぎる。

ほんとにこいつが年上なんだろうか。


🎈「気持ちい…っ!気持ちいからぁ…!//♡」

️️️⛅️️️️「じゃあなんで嘘ついたの?♡」

🎈「そ…っ…れは…ぁ♡」

️️️⛅️「理由ないよね?♡ほら、謝って?♡100回言い終わるまで許さないからね?♡」


同時に奥を突いてあげると容赦なく喘ぐ姿が可愛すぎて、つい意地悪をしてしまう。


🎈「あ゙ぁ゙♡//…ごめんなさ…ぁ…!ごめ…なさ…っ…い…!ごめん…なぁ…♡ しゃ…///♡」

️️️⛅️「…♡♡♡」


訳も分かってないのに謝って俺に屈服しているこーく。

可愛い。

この姿は俺のもの。

誰にも渡さないから。


️️️⛅️「覚悟しろよ…♡?」

🎈「も、むり…お゙お゙お゙♡//!?」



あれから何時間か経ってこーくはとんでしまった。

無理やり起こそうか迷ったけど、無理はさせたくないし…


こーくに抱きついて寝る。

こいつ体温暖か…


️️️⛅️「…子供じゃんw」


でも今だけは、ずっと近くに居て…?


その後、目覚めたこーくから告白されて付き合うのは、また別の話━━━━━━━━━━

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