テラーノベル
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「い、頂きます?…」
両生類が湯飲みを持った時…
ドンッ
急な大きな音
「やば!また失敗だ!!」
糞デカい声
「ちゃんと御茶を飲ませてくれぇ!」
「またアイツかよ、糞が…」
「両生類知ってんの?」
「親友」
「あんな、声デカい奴と親友になるなよ」
「別に良くね?…」
「取り敢えず、行ってこい!」
「はいはい…」
upprn視点
「どしたー」
「あ!upprn~!、実験失敗したぁ~…」
「お前は、馬鹿か?…」
「ば、馬鹿ッ?!」
「俺は、馬鹿じゃない!!」
「あ゙~…、もう良いって
このやり取り何回やってると思ってんの?」
「え?初めてでしょ?」
「ちげぇよ!、100回だ100回!」
「え?本当…?」
「あのupprnが数を数えていただと?…」
「100回は、数えれる、それ以上は無理」
「まぁ、良いや!」
「こ、こいつ……」
「upprnのクラスに侵入~★」
「お、おい!お前!!!」
糸冬
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