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にゃ「前回のあらすじ⭐︎」

にゃ「文化祭の準備をしていた私たち(イタリア抜き ドイツは特別授業)そこにやってきたのはなんと義弟の日本!!このクラスの顔面偏差値がどんどん高く…!それでは本編をどうぞ!!!」




先生「あぁ準備中だったもんな。すまんいつくるか言ってなかった」

にゃ「…イエ、ダイジョブデス」

モブ「僕も大丈夫です。」

クラ「うんうん」

先生「じゃあ挨拶をしてもらおうかな」

日本「はい」

日本「えと私は日本と申します。〇〇県から引っ越してきました。趣味は本を読むことです。」

日本「よろしくお願いします」

モブ「かわいくね?(小声)」

モ2 「分かる」

にゃ「日本〜」

にゃ「同じクラスだったんだね!」

にゃ「よろしく」

台湾「…あ!噂の義弟クンか!」

日本「私噂になってるんですか?」

台湾「にゃぽが超盛り上がってたからね!」

《回想》

にゃ「大ニュースだよ!!!!」

台湾「うるさいな〜今度は何?」

にゃ「弟がもう一人できるんだ!!!!」

台湾「…江戸さんも、元気だね」

にゃ「そんなわけないよ!最近健康診断がオールAだったくらいで」

台湾「元気だね!(汗)」

にゃ「あのね正確に言うと従兄弟が義弟になるの!」

にゃ「小さい頃一回だけあっただけの子なんだけどね」

台湾「フーン」


にゃ「ハズッッ」

台湾「と言うわけで日本くんよかったね〜」

日本「///」

モ2 「いいなーにゃぽん」

モブ「いいな〜」

にゃ「そこは私と一緒に住めて羨ましい〜だろうが!!」

台湾「自称美少女の反論は醜いよ」

にゃ「はあああ!私が可愛いのは事実だろうが!」

モブ「いやお前おと

にゃ「それ以上言ったら分かるよな?」

モ2 「こわ!これを毎日弟君たちは…」

モブ「苦労がわかるな」

日本「私はにゃぽんさん可愛いと思いますよ?」

日本「こんなにかわいい人ほっとくわけないじゃないですか」

にゃ「にほんだけだよ〜」

先生「お前ら、ちゃんと文化祭について説明しとけよー」

にゃ「押し付けがひどい〜」

モブ「ちゃんと仕事して〜」

モ2 「めんどくさいよ〜」

先生「頼んだ!」

にゃ「マジでありえん」

モブ「転校生に| コレ《女装メイド喫茶》|はちょっと…」

にゃ「きついよねー」

台湾「僕もきついんだけど」

モ2 「台湾ならダイジョーブだよ」

にゃ「うん」

ドイ「やっと終わった…」

イタ「遅れたんね〜!」

にゃ「おは!」

台湾「遅くないかな?」

イタ「失礼だな!20分しか遅刻してないんね」

ドイ「やりすぎだ」

イタ「シエスタが心地いいんね〜」

にゃ「シエスタしてたの?」

イタ「そうなんよ」

日本「イタリアさん?」

イタ「道端で出会ったベッラなんね!」

イタ「このクラスなんね?」

日本「そうなんです」

日本「特例らしいですが」

にゃ「なになに〜二人知り合い?」

にゃ(腐チャンキター!!!)

台湾「またへんなこと考えてるでしょ」

日本「(๑╹◡╹)」

にゃ「ガハッツ!!」




雑でしたね。

すいません

っていうかまだ海と空と会わせてない!

どうしましょう。

まぁ帰ってきてからってことで、それでは

さよなら〜

義弟が可愛いすぎるんですが!?

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