テラーノベル
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̗̀⚠️ ̖́-
・エッrrrr
・バレンタイン要素薄い
・微モブ潔
・キャラ崩壊、口調迷子
”バレンタイン”この言葉を聞くと世界中の男子のごく一部が猿にまでなる言葉。
”青い監獄”通信ブルーロックは、男だらけの施設である。
その中で1人。青く澄んだ瞳をうるわせ悲しみとはてなマークを付け、こういう。
『何でみんな気まずそうなの!?』
と__
絵『今日はバレンタインだ。』
急に食堂のモニターがついたと思ったらクソメガネの声が食堂に響く。
その一言で周りは急に静かになった。
それも当然だ。
今日はバレンタイン。男が猿になる日だ。
なのにどうだろう。ここ、ブルーロックは男だらけ。つまり、女子がいることで成り立つバレンタインはブルーロックの前では無効。と言っても過言では無いだろう。
俺は朝、日付を見た瞬間それに気づき密かに絶望していたところなのに…
こんのックソメガネッ💢よくも傷口を掘り返しやがって
まじで●ね
絵『才能の原石共よ、今日はBLTVの企画で握手会通称チョコ渡し会に参加してもらう』
…は?ついに頭狂ったのか?
んだよチョコ渡し会って…
ネーミングセンスにクソもねぇじゃねぇかよクソメガネ
絵『ぁ~…チョコ渡し会ってのはなぁ、お前らのファン達がお前らにチョコ渡しに来たり話に来たり握手しに来たりする事だ』
うん意味わんねぇよ?
それって女子からチョコ貰えるかもってことだよな?
は?クソメガネありがと!
絵『それをBLTVで配信して金儲けってとこだな』
前言撤回金しか考えてねぇクソ野郎だったわ
絵『ま、早速会場行くから~準備とかよろしく~』
は?
絵『じゃねぇ~』
潔『いや、ちょ』
ブチッ
…
クソメガネッッ
潔『準備しろって言われてもな…』
…
…
俺は考えた。気づいてしまった…
ブルーロックは無駄にイケメンが多い。
その中で平凡顔の俺。そんな俺にファンなんているのか…?
結果 いないと言ってもいいだろう
そのくらいの数だ…
イケメン達にチョコを渡すために大量に女子が並んでる中、俺は誰も並んでいない。
なんてッッ!公開処刑じゃんッッ!ねぇ~ぇッッ!酷いじゃんッッ!
うぅ~…
氷『潔君』
うぇ…出た…カワイイ系モテ男子…
潔『んぇ?氷織~!ど~した?』
氷『あ~いや、潔君は何持っていくんかな~思て』ニコッ
顔がいいッッ!
顔がいいんだよッッඉ_ඉ
潔『なるほどなぁ~!俺何持っていけばいいのかわからなくてさ~』笑
氷『僕もやわ~』
潔『クソメガネの説明が雑すぎるんだわ…まじで…』
事実を言っただけだ。
決して八つ当たりではない。
そうだ。事実を言っただけなんだ。
氷『せやな~』笑
黒『潔~潔~』抱き着
うぁぁカワイイ系モテ男子2号!!
来ちゃったよぉ~
急に抱きつかないで!!心臓に悪い!!
潔『うぉッ黒名!』
黒『俺、やばいかも…』
そういいながら俺に抱きつく黒名の顔はどこか怯えているように見えた。
その言葉を聞いた俺は理解ができなかった…
氷『黒名君、ひとまず潔君はなしぃや?』(圧)
黒『やだ、やだ』(威嚇)
うんなんで?
なんでこんなことになっているんだい?
あッもッもしかして!!
どっちが本物のカワイイ系モテ男子が争っている。ッてこと?
そんな間になんにもなれない平凡な俺を挟まないでくれ…
潔『ちょ、とりあえず落ち着こ~ぜ?』
黒『ムゥー…わかったわかったッッ!』
氷『……わかったわぁ~』
潔『あ、ありがとな?』
これ俺がお礼言う意味あるのか…?ま、まぁ…ある…のか?
雪『かm…潔~』
うげぇッッ!でたよ!モデル系モテ男子!
こいつ余裕でチョコ100個とか【当たり前でしょ?】っていう顔で貰うやつだ!
※そんなことしてません。
潔『どうしたんだよ?』
雪『三人とも探してもいなかったからさ~!』
潔『そ~か?』
潔『それで黒名~!』
黒『な、何何?』
潔『さっき言ってたやばいかもってど~ゆ~こと?』
黒『…俺のファンに』
え?語るんですか?
ファンがいない俺にファンの話を!?
なんという拷問ッッ!
黒『変態がいるんだ』
…
…
潔『ん?』
氷『変態…?』
雪『…分かるよ』
なんだ雪宮【分かるよ】って!
ファンがいる自慢かよぉ~…
潔『変態って?』
とりあえず心配だから聞くことにした
黒『あ、あぁなんかラブレターとかを俺の住所に送り付けてきたり、俺が外出してる間に話しかけてきて…それでそれでッ…』
え、キモ…
黒名も精神的にキツそうだな…
そんな状況でカワイイ系モテ男子の争いはダメだよ…
潔『黒名、落ち着け大丈夫だ。』抱きしめる
と、とりあえず抱きしめた方が安心感があるかな…?
氷『ぇ』
雪『か、か、神が…』
黒『ッ!わかった、わかった…』
黒名はわかるがなんで氷織達まで動揺してるんだよ…
潔『…落ち着いたか?』ニコッ
黒『んッ!ありがとありがとッッ///』
なんで顔赤いんだ?
いや、きのせいか…
潔『それで…話せるか?』
黒『あぁ話せる話せる!』
潔『良かった』ニコッ
黒『ンッ……実は、なんのかは知らないが、検査の結果体液が入っているチョコを前渡してきたきた……』
話すうちにどんどん黒名の顔が青くなっていく……
それもそうだ。知らない人の体液入りチョコを渡されて動揺しないはずともない。
考えたら考えただけさらに気持ち悪く感じる…
潔『そ、それでその後どうなったんだ?』
氷(潔く~ん!それはプライベート!!)
雪(そんな所も可愛い!)
黒『ぇ…ぁ~』
黒(潔……)
黒(純粋で可愛い可愛い♡)
……
え、聞いちゃまずかったかも…
潔『ご、ごめん!聞いちゃまずかったか?︎😖՞ ՞』
氷『ぁ”~…』
氷(か、かわぇ”ぇ”_♡)
雪『め……がみ…さま……』
雪(神様仏様女神様(全部潔))
黒『ぅ……ぁ…』←直で食らった
黒 チ───(´-ω-`)───ン
潔『ぇ、ぁぅ……黒名ぁ!?՞ ՞』
ただいま映像が荒れています
潔『それでその後どうなったんだ?』
黒『全力ダッシュで逃げたぞ』
潔『あ、サッカーボールで顔面シュートじゃないんだ』
黒『潔、お前にはそんな選択肢しかないのか』
潔『いや?他にも、』
潔『罵倒したり、蹴り殺したり、殴り殺したり、あとは~……』
氷『潔君には逃げるっちゅう選択肢はないん?』
潔『そんな選択肢なんかねぇだろ』
いやそりゃね?
変なもん食べさせられそうになったならそれ相当の罰を与えなきゃ
倍返しするの最近好きなんだよね~
サッカーとかで煽ってきたヤツ返り討ちにするのすっげぇ気持ちい
雪『エッゴ』
黒『流石潔。エゴイエゴイ!』
潔『まぁ話を戻すけど、結果的にそのキモオジが黒名の所に来るかもってことだな?』
黒『あぁそうだそうだ』
雪『絵心さんにこのこと話しても参加させられそうだしね…』
氷『ネジが数個ぶっ飛んどるかんなぁ…』
潔『ん~…』
……どうしたら。
……
……
潔『あッ!』
黒『ど、どうしたどうした』驚
あ、驚いちゃった…
ごめん……
潔『俺らの3人で今日1日中黒名を守ればいいんじゃないか?』
氷『無茶ぶりな案持ってきよったなぁ』
雪『それも潔らしくていいんじゃない?』
潔『ねぇ褒めてる?』
本当に心配になった
周りから俺はどう思われてんだよッッ……
黒『わ、わかったわかったありがとな』笑
顔が無駄にいい。
これだからカワイイ系モテ男子2号は……
潔『全然頼って!』
頼って欲しくなっちまうんだよぉぉぉぉ
●▶時間後
…ついにこの時が来てしまった……
潔『ハァ』
チョコ渡し開場まで後5分。
ブルーロック全員とバスに乗っているせいでバスの中では大騒ぎだ…
俺の隣は今爆睡中の臥牙丸のため、静かで落ち着きやすい。
が!
正直言うとめちゃくちゃ不安だ…
周りにイケメンが多すぎて俺が浮いている可能性がある。
いや、浮いている。
俺の所にだけ誰も来なかったら流石の俺でも泣くぞ?
誰でもいいから来て欲しい…
隣にいる臥牙丸も顔整ってる方だからな~
しかも身長高いし……
ノア様とか来てくれないかな~……
来てくれないか…忙しいもんな……
よし!そんなこと言ってないで切り替え切り替え
絵『着いたぞ。降りろ。』
そうこうしているうちに目的地までたどり着いてしまった……
潔『ハァ』
本日二度目のため息。
絵『ここはチョコ渡し開場だ』
知ってるッつ~の…
今のままでももう既に数え切れない人数が集まっている。
絵『俺はあんりちゃんとお偉いさんと話してくるから控え室で待ってろ』
俺らは会場の中にある控え室で待ってろとの事だ。
俺らだって会場探索したいのに……
潔『むー(⑉・̆-・̆⑉)💢』
臥『潔、その顔を山でしたら容赦なく襲われるぞ』
え?襲われる?
熊に?大丈夫だよ
潔『その時はゴキジェットかサッカーボールで潰すから』
臥『そうか…』
潔『?』
もっといい潰し方があったのか……?
まぁい~や←面倒くさくなった
潔『早く控え室に行こ~ぜ!』
臥『そうだな』
✄——————-‐✄
潔『ここが控え室か……』
にしても豪華だなッッ……
こんな豪華な控え室まで貸してくれるとか……ブルーロックも人気になったな~とやっと感じた潔であった
臥『豪華だな。くまの肉もあるぞ』
熊の肉なんて初めて見たかも……
潔『臥牙丸はいつでも食べれそうだなw』
臥『狩りによく行くからな』
潔『ぉ~すッッげw!』
千『い~さぎ』
潔『お!千切じゃん!』
出ましたカワイイ系モテ男子3号!
ブルーロックにはカワイイ系モテ男子沢山いるな……
千『1000万年ぶり』
潔『1時間ぶりの間違えな?w』
1000万年ぶり……前も言ってたよなw
千『w』
千『それにしても控え室豪華だよな~』
潔『な~』
千『あw早速蜂楽が控え室にある食べ物漁ってるぞw』
潔『蜂楽だからな~w』
潔『てか臥牙丸は?』
千『熊の肉食べに行ってる』
潔『いつの間に……』
千『高校生男子の胃袋は無限ざますですわよッッ!』
潔『日本語に成り立っていませんこと』
千『あらヤダッッ』
潔『あら……まぬけ』ニヤ
千『ギュンッ( >ᾥ< )💘』
潔『んぇ?』
ど、どうしたんだ千切は……
俺なんかやばいことしましたかね……
ぇ……ほんとに大丈夫?
乙『ちゅ~ッす潔』
潔『ん?あ!ぉぉ!』
潔『やッほ~乙夜!』
乙『もうすぐチョコ渡し会始まるよ~』
潔『マジかぁ~教えてくれてありがとッッ!』 ニコッ
乙『ぇッッ……』
前氷織に
『何考えとるん!?笑っちゃダメやで!?』
ッて言われてマジでビビった……
でも少しくらいいいよね!俺の笑顔の取り柄なんてないし!
何より乙夜は女子好きだ!
トキメクとかいう可能性もねぇし!
自然に笑っちゃうものだし!
仕方ねぇよな!
|ω・)チラ
乙『……』
え、ほんとに問題ないよな?
俺の顔そんなに不細工だった?
まじ?え?普通に傷つくぞ?
潔『お、乙夜~? 』上目遣
乙『お前とならアガる』
潔『うぉッッ急になんだよ~w』
乙『忍法 口寄せの術~』
潔『……は?』
いやいやおかしい
なんでどんどん顔近くにきてんの!?
俺のふぁッッファーストキスが!!
俺なんか悪いことでもしたか!?
とうとう気が狂ったか!?
そうだよな!?
絵『才能の原石どもよ』
潔『ぁ』
乙『チェ』
た、たすかったのか?
とりあえずありがとうクソメガネ
潔『……』
さっき俺は何をされそうになったんだ……?
乙『じゃ、また後で続きな~』
潔『へッ?ぁぇッッ……はッッはい?……』
乙『♪』ニコッ
潔『~~~~ッ///』
顔がいいんだよ!?
マジでモテ男だなぁ!?
世の中顔なのか!
やっぱ顔かッッ……
絵『これから会場に移動する』
絵『客が大勢いるが騒ぐんじゃねぇぞ』
俺らは小学生かッッ!
絵『じゃあ着いてこい』
絵『ここだ。』
潔『ぅわぁ✨すげぇ~!!』
会場にはたくさんの人がいた。
会場には俺たち分のアイドルで言う握手会?みたいな場所があった!
もう既にみんな並んでるな……
ああれ、1番端っこの握手会みたいな台の列……みんな緑色の服……
しかも人めっちゃ多いじゃん!
男の人とかも沢山いるし……
やっぱ顔が正義か……
誰の場所なんだろな
……
分からない……
やっぱ顔いいやつ多いからな……
……
潔『ぁッ!』
お母さん!!!
潔 手振
潔母『!』ニコッ
相変わらず元気そうだな~……
絵『自分の名前が書いてある場所に各それぞれ並べ』
潔『?』
俺の名前どこだろ~……
あッ!あった!
あれ?ここさっきの緑色の服の人が多いとこ?
……
ま~きのせいか!
それにしてもみんなと同じくらい俺のとこりに並んでくれてる……
うれしいなぁ
潔 フフッ
……
血吐いてる人いない?
……気の所為か!
男の子『あ!あの!いつも見てます.ᐟ.ᐟ😖✨️』
うわぁ可愛い~♡
潔『ありがとう~!!うれしいな.ᐟ.ᐟ』ニコッ
男の子『よッ良ければこれッ!』チョコ渡
潔『うぇ✨これチョコ!?』
男の子『頑張って作りましたッッ!』
俺のために頑張ってくれたんなんて……
潔『1番に食べるなッッ!ありがとうな!!』ニカッ
男の子『✨はいッッ!』
ッてな感じで楽しい楽しいチョコ渡し会が始まった。
途中でハァハァ言ってる人がいたけど、
周りを見渡したら真っ青になって逃げてたな~……
ただいつにも増して怖い顔してるブルーロックの奴らしかいなのに……
絵『休憩の時間だ。問題にならない程度にこの近くなら回っていいぞ。』
じゃッ!休憩!!
あッ!黒名のとこ行かなきゃ!!
潔『黒名~』
……
あれ?いない?
氷織と雪宮もいないな……
先にどっか行っちゃったのかな……?
う~ん……
……
ここら辺探してよ~
…………………………
探し中
……………………………
ここどこだ?
なんかすごい寒い……
しかも薄暗いし……
誰かいないかな~
ん?
や~~~~~~~~!
……
や…ろ……め…!
何だ……?
やめろ……やめろッッ!
ッッ!黒名の声!
何処だ?
五感がいい俺なら分かるはずッッ
……
ここを曲がって……
進んで……
……
いたッッ!
潔『黒名ッッ!』
黒『ッ!』
氷『潔君……』
雪『潔ッ……!?』
良かった……みんな無事だ……
……
あいつ誰だ?
氷織たちを壁に追いやってるデブ……
……
もしかして黒名の言っていたクソ野郎か?
……
そうじゃなくても壁に追いやる必要はないよな……
……
じゃぁ……
”いっちょ潰しますか”
潔『そこのお兄~さん♪』ニコッ
雪『潔ッ!?』
黒『危ない危ないッ』
潔『大丈夫』((ボソッ…
黒『でもッ』
氷『潔君を信じよや……』
雪『ぇ……』
氷『……』
雪『……』
ふ~ありがと氷織
潔『ど~してここにいるの~?』ニコッ
🐷『ハァハァ♡わざわざ君から来てくれたの?』
いやキモイな……
んな訳ねぇじゃねぇか……
潔『ん~そ~かもッ♡』ニヤ
黒『潔ッッ!?』
🐷『かッ可愛いね♡』
潔『ンフ♡うれしッ♡』ニコッ
氷(作戦があるのは分かるんやけど……地獄絵図や……)
潔『ねぇお兄~さん?』
🐷『どッ♡ど~したのッ?♡』
潔『なんか体熱くてさッ♡』
潔『こっち来てくれないかな……?♡』上目遣
雪『潔ぃ??』
🐷『ぇ///』
潔『ね?♡』上脱
🐷 近寄
おッし今!!
潔『ふ~』
潔『んでッ!こうッッ!』蹴
氷『!?』
🐷『ぐッふ』
潔『よッッと』かかと落
🐷『ぅ”』
潔『てめぇなんかに体預けられるもんかよ』
潔『ざ~こ♡』
🐷 チ───(´-ω-`)───ン
雪『エロ……女神……』眼鏡パリーン
氷『あかん……潔君おそうで……?』
黒『同感同感襲う時はお供するぞ』
氷『ほんまに危機管理能力どこに置いて行ったんや……』
潔『警察通報完了ッッと』ボソ
潔『お~い!』パァ
氷『ンッ』
黒『グッ』
雪『う”ッ』上天
潔『大丈夫だったか?』焦
氷『全然大丈夫やよ?』ニコッ
潔『そうか!良かった!』ニコォォ
黒『眩しいッッ///』
潔『?』
雪『女神……神……魔王……悪魔……いや、前代未聞の世界を支配する女神?』
潔『どした?』
本当に何を言っているんだ雪宮……
混乱でおかしくなったのか……?
⚠通常運転
氷『無視してええよ』ニコッ
潔『でも』
さすがに……
氷『な?』圧
潔『ハイッ⤴︎』
圧やば
黒『んじゃ帰るぞ!』
潔『了解』
また始まったチョコ渡し大会……
待ってる人とか休憩してないけど大丈夫かな……?
ま、い~か!
早くチョコ食べたいな~♪
潔『ありがと~!』
男『~~~~~~~~///!』
潔『~~~~~~~~』ニコッ
あらかじめもらったかな……?
隣蜂楽だし少し話しかけよッかな~
潔 チラ
蜂 (^^;
あれ?なんか困ってないか?
客の方見てるし……?
迷惑客でも来たのかな……?
🐮『~~~~~~~~?///』
潔『……』察
ぁ”~また変態連れてきてるよ……
ブルーロック変態によく好かれるな……
潔『蜂楽大丈夫か?』((コソ
蜂『!』
蜂『なんか変態来てさ……』((コソ
潔『対処できない感じ?』((コソ
蜂『う~んそうかも!』((コソ
潔『OK俺に任して』((コソ
蜂『ぇ?』((コソ
潔『大丈夫。俺を信じろ!』((コソ
蜂『……分かった!信じるぜ!相棒!』((コソ
潔『あぁ!』ニコッ
蜂『もう反則……』ボソ
潔『何してるんですか~?』
最初は無害そうに声をかけなきゃ~
🐮『蜂楽君にッ♡会いに来たんだよッッ///』
潔『そ~なんですね~!』蜂見
潔『気持ち悪すぎだろぉ……』口パク
蜂『だから言ったじゃん!』口パク
潔『w』
🐮『君は世一君かいッッ?♡』
お前みたいな牛が俺の名前呼んでいいわけねぇだろ
気色悪ぃ
潔『だいせ~かい♡物知りだねお兄~さん♡』
潔『かっこい~///』ニコッ
蜂(ぇ、可愛い……俺だけに言って欲しい……)
どうか笑顔に殺意が込められていることがバレませんように……
🐮『ハァハァ♡きッ♡君に推し変えちゃおうかなッッ♡』
推し変えてなんになるのさ……
てめぇのブスさは変わらねぇよ……
潔『ぇ~?♡嬉しいな♡』
蜂(潔ぶりっ子でも可愛い!)
🐮『いッ♡今からこっち来れる?♡』
ん~殴るにはちょっとここだと会場破壊しちゃうし……
潔『じゃ~あ♡ここの隅行きません?♡』
潔『人もいないですしッッ///』
自分キモッッ!
やばッッ!!!
🐮『じゅ///準備は出来てるよッッ♡』
うんなんの?
殴られる準備の?
え、怖
潔『♡じゃ、行きましょ~か!』
でもここだとブルーロックのみんなに見えちゃうかな~……
ま、いっか!
潔『ちょっと行ってくる』口パク
蜂『ぇ、だ、大丈夫なの!?』
潔『俺を信じろって』ニコッ
蜂『……ハァわかったよ!』ニコッ
想像以上に明るかったな……
もっと薄暗いと思ったけど……
🐮『い♡潔君ッて見られながらするのが好きなんだねッッ♡』
見られながら?
何言ってんだ?こいつ……
潔『♡そんなことより”これ”するんですよね?♡』
えッと~教わったのは…
手でOKマークの形作って、ベロ出して、OKマークの中にべろ入れる感じで行く!
よし!出来た!
あれ?これブルーロックメンバーにも見える位置じゃん……
ま、いっか!Part2
🐮『~~~~~~~~///』
あれ?なんか更に興奮してる……
ブルーロックメンバーも様子おかしいぞ?
なんでだろ~
潔『その距離じゃ遠いのでもっと近くて来て?///』
🐮『しょうがないなぁ///』近寄
何がしょうがないなぁだよ!
気持ち悪いにも程があるだろ!!
🐮 近寄
も~すぐ……
🐮 目前来
今!出番だ!横に仕込んであったサッカーボール!
潔 ボール蹴
顔面ダイレクトシュート!
🐮『( ゚ཫ ゚)ゴフッ』
ん~気晴らしにもう一回!
顔面ダイレクトシュート!!!
🐮チ───(´-ω-`)───ン
潔『弱ッ……』
潔『お前が推し変えてもお前のブスさは変わんねぇよw』
潔『ば~か』
ふ~……
クソメガネ呼んで処理してもらお
触りたくねぇし……
潔『クソメガネ~』
うわぁ~この時のために携帯にみんな分の連絡先繋いでおいてよかった~!
⚠この時のために使うものではありません⚠
絵『さんをつけろ』
潔『さんクソメガネ』
絵『ハァもういいそれで要件は』呆
潔『死体駆除』
絵『俺は殺し屋でもねぇぞ』
潔『冗談冗談w』
潔『変態駆除』
絵『変わんねえじゃねぇk』
ブチッ
通話切った方が早いんだよね~!
あ、知らぬ間に休憩時間!
俺のチョコ渡す人達待たせちゃった……
後で謝っとこ
とりあえず戻るか……
潔『お~い蜂楽~!』
蜂 タラ
潔『!?鼻血!鼻血!』
蜂『ぇ?ぁ、ごめん!何でもない!』拭
潔『そ~か?』
じゃあ他のメンバーにも挨拶がてら様子見してくるか~
また変態に巻き込まれてたら最悪だし……
潔『おッす千切~!』
千『お前……マジで襲うぞ?』
潔『いやなんで?』
千『色仕掛け無意識だったのかよ』
潔『イロジカケ?あ~!なんかノアに教えてもらった!』
千『今度俺にもやれ』
はい?
潔『分かった?』
元気そうだったし次行くか~
潔『やッほ~黒名』
黒『潔やばいぞ』
潔『何がだよ~w』
黒『色々色々……』
黒(さっきの潔エロかったエロかった……///)
潔『やっほ』
氷『ほんまアカンで潔君……』
潔『はい?』
烏『非凡やわ……』
潔『非凡?』
よく知らないけど凡から非凡にグレードアップ★
乙『潔とならアガる』
潔『それは良かった?』
氷『自分、さっきやったことの意味わかっとるんか?』
潔『?ノアに教えてもらった……?か、ら…』
烏『わかっとらんのぅ……』
潔『?』
乙『潔、あれはね、セ』
氷『乙夜君?』
烏『それ以上言ったら口縫うで』
乙『きゃ~』
潔『はい?』
烏『とりあえずさっきのは人前ではあんまやらんほうがええで』
氷『やったら襲うでな?』
乙『俺もお供する~』
烏『俺も参加するわ』
潔『ん~?あ~はい?』
潔『玲王~凪~』
凪『玲王、潔用の別荘買った?』
玲『待ってろ凪、今ばぁやに頼んでる』
潔『どうしたんだよ……?』
凪『潔、楽しみにしててね』
潔『何をだよッッ!』
潔『七星~清羅~凛~』
七『潔さん!もうちょい危機感持ってくださいっぺ!』
潔『危機感……?』
凛『クソ潔次やったら殺す』
潔『なんで?』
清『今晩お前の部屋行くぞ』
潔『まじでなんで???』
潔『士道~シャルル~ロキ~』
士『おッ!潔ちゃんじゃ~ん♡』
シ『噂をすれば!』
潔『噂?』
ロ『気にしなくていいと思いますよ』
潔『そうか?』
シ『ただアホ毛のお兄さんがエ』
ロ『シャルル?黙りなさい』
シ『やだ!喋る!』
ロ『ハァ……喋りなさい』
シ『じゃあ黙る!』
士『ま、今晩覚えておいてね~♡』
潔『……はい?』
潔『雪宮~國神~』
雪『女神ッッ!』
潔『は?』
國『……』
相変わらず無口だな~
てかチョコめっちゃ貰ってるしヒーロー……
ま、
潔『期待してるぜ!ヒーロー!』
國『!』
カイザーとネスは……行かなくていっか
グリム達も良いよな……
アギたちも良くて……
ん~……
あと誰いるっけ?
……
……
ぁ、愛空と千堂!
潔『お~い』
愛『来たねコソ泥ちゃん』
潔『?』
千『もう少し危機感持った方がいいぞ……』
七星と同じこと言うな……
潔『危機感は持ってるよ!』
愛『いや、それはないね……』
千『それだけは絶対ない……』
潔『何で!?』
あとは……
潔『二子!馬狼!ロレンツォ!』
二『襲いますよ』
馬『テメェそのうち食われるぞ?』
潔『馬鹿にしてんのか?サッカーでは俺が食うんだよ!』
ロ(レ)『だぁ~エロかったよ~』
潔『?』
ロ(レ)『ありゃ?無意識OK?』
ニ『元々潔君はこういう人なので……』
馬『たちがわりぃ』
潔『はい?』
てな感じで無事?チョコ渡し会は終わりました
後日談スレ
潔がエ……1
ここで今日のチョコ渡し会の潔君の様子を語ろう
潔がエ……2
待ってました!!
潔がエ……3
スレ立て乙!
潔がエ……4
とりあえず主さん名前変えよ~ぜ!
潔がエ……5
了解!
モデルメガネ6
どう?変えれてる?
潔がエ……7
変えれてる!
潔がエ……8
あれ?モデルメガネさん……?
潔がエ……9
モデルメガネさんが来たってことは……!
シャークシャーク10
参上参上
極S11
正解や
殺し屋12
よぅわかったのぅ
忍者13
俺らレギュラー参上ニンニン
潔がエ……14
来ちゃぁぁ!
潔がエ……15
待ってました!!!!!
潔がエ……16
どゆこと??
潔がエ……17
ggrks
潔がエ……18
ググッても出てこないと思うぞ!
潔がエ……19
そうじゃん……
しょうがない!説明しよう!
今出てきた名前があるやつらは潔の話題になると謎にどこでも現れると言われているレギュラーメンバー!
他にも蜂🐝、下まつげ弟、下まつげ兄、レッドパンサー、大富豪、ナマケモノ、天邪鬼、爆発♡、神速、 ゾンビ、魔術師、青薔薇、アニメオタク などなど
その他にも沢山いるが時に出てくるメンバーがこれだ!
潔がエ……20
感謝。てか多くね?しかもなんか見覚えがあるような……
潔がエ……21
それな、思った!
極S22
気のせいだと思うで?
潔がエ……23
そうですか!!!極S様が言ったならそうです!!
潔がエ……24
なにこれ新教?w
モデルメガネ25
そんなことより今回の話を進めるね
潔がエ……26
待ってました!!
殺し屋27
カメラに潔のことが見えとったなぁ
忍者28
なんだっけ、変態を対峙する時?だよね
潔がエ……29
その対処の仕方がエ……なんだよ…
潔がエ……30
ギャップ萌えすぎてやばい
シャークシャーク31
完全に色仕掛け色仕掛け
モデルメガネ32
ギャップ最高すぎる
極S33
ほんまそうやな~
潔がエ……34
普通に抱ける
潔がエ……35
あ”?お前が触っていいわけないだろ
モデルメガネ36
その冗談は面白くないかな
殺し屋37
冗談やとしても加減を知らないんか?
忍者38
釣り合うわけないぞ~
潔がエ……39
ズタボロすぎて草
潔がエ……40
それくらい潔様は凄い
潔がエ……41
35~38 すみませんでした
潔がエ……42
学校で怒られた時の反応カナ?
潔がエ……43
ちゃっかり41とってんのムカつく
シャークシャーク44
次やったら噛み砕くからな
極S45
世の中特定なんざ簡単にできんねん
モデルメガネ46
くれぐれも使う言葉には気をつけて
殺し屋46
話戻すで~
まとめる 下空よろ
極S47
無視して喋ってええよ
殺し屋48
お前は黙っときぃや
極S49
カァ~カァ~うるさいなぁ
殺し屋50
おま!
潔がエ……51
カァカァ?
潔がエ……52
カァカァッて烏……?
潔がエ……53
で関西弁……
潔がエ……54
あれ?
潔がエ……55
まじもん?
殺し屋56
お前のせいでめんどいことなったやんけ
殺し屋57
氷織
極S58
まじで頭どうなってんねや烏
モデルメガネ59
2人とも~?
忍者60
おやれやれ
シャークシャーク61
身バレしてるやばいやばい!
潔がエ……62
もうバラしちゃってるじゃん……
潔がエ……63
残りのみんなも気づきたくなかったけどわかってしまったよ……
潔がエ……64
うん……
モデルメガネ65
もうどうでもいいや、話続けよ
潔がエ……66
はい!!!!!
殺し屋67
防犯カメラ目線
・黒名たちが変態に絡まれる
・潔が助けようとする
・色仕掛けして殴る
・蜂楽が変態に絡まれる
・潔が助けようとする
・色仕掛け
・顔面にダイレクトシュート
てな感じや
潔がエ……67
まとめありがと
シャークシャーク68
問題は色仕掛け色仕掛け
極S69
随分とえろいもんやな……
殺し屋70
あれは余裕で抱けるで
忍者71
殺し屋?
モデルメガネ72
確かにわかるけど……
潔がエ……73
殺し屋……
潔がエ……74
殺し屋さん……
潔がエ……75
まて、モデルメガネ様もだぞ
潔がエ……76
全滅しそうなんだけど
極S77
烏何言うとんねん
潔がエ……78
まともきちゃぁ!
潔がエ……79
極Sパイセン!!!
極S80
だくのは僕やで?
潔がエ……81
全滅も夢じゃないな
潔がエ……82
あ……(察し)
シャークシャーク83
俺だ俺だ
忍者84
いやいやおれでしょ
潔がエ……85
夢っていうか実現しちゃってるじゃん
潔がエ……86
確かに俺も抱きたい
潔がエ……87
86 引きこもりは黙ってないとシバかれるわよ!!
潔がエ……88
87 あなたも黙らっしゃい!!
潔がエ……89
88 あなたもよ!!!
……
……
……
モデルメガネ399
潔君は僕に抱いて欲しいでしょ
殺し屋400
モデルメガネ……妄想もたいがいにしよか
忍者401
401ゲットなりニンニン
シャークシャーク402
クッ!まだ、まだ!
潔がエ……403
風呂から戻ってきたけどまだある感じ?
潔がエ……404
馬鹿!今レギュラー様たちの会話なんだから市民が入っちゃダメですわよ!!
潔がエ……405
404 分かりましたですわ
……
……
……
極S412
次は僕がとるわ
シャークシャーク413
俺だ俺だ!!
青薔薇414
クソお邪魔します
魔術師415
流石カイザー!
モデルメガネ416
はぁぁぁ!?
殺し屋417
凡サ~やんッッ!!
忍者418
邪魔すんなし
青薔薇419
はッw世一に好かれてるのは俺なのでなッッw
潔がエ……420
青薔薇さん登場!?
潔がエ……421
神回じゃん!
潔がエ……422
潔様の取り合いをしておっしゃるわ!
潔がエ……423
なんて目の保養なのかしらッッ!
……
……
……
モデルメガ4131
4141になったらスレ終了ね
忍者4132
りょーかい
極S4132
次こそはとったるわ
殺し屋4133
このとこのために練習時間削ってんねや。当たんなきゃおかしいわ
シャークシャーク4134
潔の数字を出すのは俺、俺
青薔薇4135
クソ黙れ俺だ
魔術師4136
カイザーにも譲れませんよ!
潔がエ……4137
じゃあ4141に近い数字になるまで俺らで話してよっか
潔がエ……4138
かと言ってももうすこししかねぇぞ
潔がエ……4139
4140で止まろうぜ
潔がエ……4140
最後取れた(☝ ՞ਊ ՞)☝ウェーイ
極S4141
4141GETやで
殺し屋4142
\(¥#\*$"¥¥/:'"\)¥\(\]-\)¥!?!?
スレが終了しました
またまた後日
潔『なんか最近みんな俺の事見てくるよな~……』
潔『しかも気まずそうだし……』
潔『なんかしちゃったのかなぁ……』
……
潔『することないしサッカー調べよ……』
……
潔『ん……?検索履歴TOP3?なんだそれ……?』
検索履歴TOP
・潔色仕掛け
・顔面にダイレクトシュート
・ギャップ萌え
潔『あれ、俺の名前?』
潔『ん~?』
……
潔『有名になれたしいっか!!』
潔『サッカー見てくれる人増えるかな~』
潔『その中にアドバイス上手い人がいたら~~~~~~~~~~~~~~~~……』
氷(ちゃうよ潔君、そうやないよ……いっかで済ませちゃダメやで……)
*•.𝙷𝚊𝚙𝚙𝚢 𝚅𝚊𝚕𝚎𝚗𝚝𝚒𝚗𝚎🤍 ̖́-
いつもありがとうございます(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
素敵なバレンタインを♯·☘︎˚໒꒱
コメント
6件
最後 の 後日談 スレ おもろか っ た です !!! てか 潔 さん 色仕掛け も 程々 に してくれ … ( め っ ち ゃ 面白か っ た です !!

最高だった!👍