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紫「赫!!今日は一緒に寝るよ!?約束だからね!!」


昨日の朝、橙と飲みに行く約束をしてからずっと紫がこの様子だ


赫「分かってる、22時までには帰るよ」


そう言って家を出る


門限なんてあるの小学生位だぞという言葉は心の中に閉まって約束の場所に俺は向かった



その帰り俺は中々タクシーを捕まえられず帰りが遅くなった、



家の電気はついてない



赫「もう寝たのか?」


そう思い家にゆっくり入っては物音を立てずに自分の部屋に向かい荷物を置く



その瞬間俺は後から布で口を覆われ、意識を失った























目が覚めるとそこは風呂場だった


しかも服を脱がされており手は後で縛られ足はM字で縛られている


赫「ッは?」


突然のことで混乱していると


紫「あ、起きた?」


と目の前には紫が立っていた


赫「⋯どういうつもりだ?」


紫「こわーい、睨まないでよ」


紫はそう言うと俺に壁ドンしては


紫「約束破ったのはそっちだよ?」


と耳元で囁いた


赫「ッ話を聞け!これには訳が⋯!」


紫「どんな理由があろうと連絡がなけりゃ破ったも同然だよ」


紫「お仕置きだね?」


























赫「あ゛ぁ゛あ゛あ゛ッ!!////」

体の痙攣が止まらない

シャワーから出る水をずっと中に入れられて1時間は経ってる

赫「出せないの゛ッ、辛い゛ぃ゛///」

尿道も入れられて気が狂いそうな状態で放置されてる

紫「ちょっと、!近所迷惑!!」

紫「防音室じゃないんだから!」

まだ躾が足りないとか言いながらシャワーヘッドを俺の中に入れる

赫「あ゛ッ♡」

その瞬間一気に水圧が上がるのを感じた


紫「すっごい、腰上がってるよ」


紫「下げてごらん?」


赫「むり゛ぃ゛///!!!」


少しずつ水圧を上げられて暫く経ったとき


俺の意識がプツッときれた




























紫「⋯!!」


紫「赫〜!!!起きて〜!!」


赫「ッは、?」


目覚めたらピストンマシンが俺の中でずっと動いてる感覚があった


ジンジンするのにさっきからイケてない


苦しくて目元が緩んだ


その瞬間尿道が外された


赫「ッあ゛ぁ゛!!///♡」


豪快に逝った後休む暇もなく紫のが俺の中に入る



赫「ん゛やぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!?///♡」


紫「うわ、潮吹いてんじゃん」


赫「も゛ッ♡むり゛!!//」


赫「お゛わるッ////♡」


紫「まだ始まったばかりだよ? 」

始まったばかり、?

こんな辛いことをまだ続けるのか?

紫「夜は長いよ、赫♡」

赫「ッヒュ゛」







































紫side




赫「も゛⋯逝ったッ゛⋯///♡」


赫「ごべんな゛ざいぃ゛⋯//」


赫「ゆるひでぇ゙⋯」


ぐちょぐちょにされた赫はベッドでずっと痙攣している



紫(あぁ、♡かわいいなぁ♡)


紫「大丈夫だよ赫」








































俺等は永遠に一つだから♡

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