テラーノベル
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こんにちは〜!食べれるすぽんじに改名した人です。
食べすぽって呼んでくれたらわかりやすいかな〜。
さあ、今日書くカップリングは〜!↓
『elliot×chance』
です!!…あれ?このカップリングなんか名前があったような…。ん…?パーキング?だったっけ?
まぁ、
そんなことはどうでもいいです(よくねーよ)
では前置き〜
chanceの身長は176(ちょっといじった)で、elliotは180(これも利用した)です。(chance→c elliot→e)
elliot×chance
↑攻め ↑受け
他にもキャラ出てきますよ!
※注意※
🔞あり
chance誘い受け
elliot→→→→→←chance
ぐらい
地雷は別の作品見ましょう!
では〜!本編どうぞ〜!
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elliot side
e「今日はなんだか少し暇だな〜…」
今いるのは僕が経営しているピザ屋。
お昼の大行列が終わって、今は夕方。1番ピザを買う人が少ない時間帯だ。
にしても、なかなかお客様がこない。と、その時
ガチャ
誰かが来た。
c「よぉ!elliot!」
そう大きな声で、少し煽り口調な彼は
chance。彼は僕の友達だ。
e「やぁ、ところで。ご注文は?」
と尋ねると、
c「えーっとね笑elliotを〜1つくださーい笑」
…は?
ふざけるのも大概にしてほしいよね。
いつもこうだ。何かしらとちょっかいをかけてくる。まあ、別に。僕はいいんだけどね。
…
…
…
待って、それって…。そういう事?
c「おーい?笑elliotくーん!笑笑思考停止しちゃった?笑」
c「冗談だよ〜笑笑」
ふーん?そうなんだ。でも、chanceがそういうなら…ねぇ?
しかも僕がピザ側(??)って、僕が食べられるんだ。
なら、自分の立場、教えてあげなきゃね…♡
c「えっとね〜ペパロニピz」
e「あなたは食べるより食べられるほうが似合ってると思いますよ?」
e「chanceさん?」
自分でもやりすぎだと思うぐらいに顔を引き寄せる
c「っ、え?」
e「特別ですよ。奥の部屋ご案内します。」
僕がそう言うと何か察したのか、帰ろうとしたので腕を強く掴む。
e「誘ったのは…、。そっち、ですからね?笑」
chanceを裏の部屋に連れていく。食料倉庫を抜けて、段ボールやらが沢山ある。
いわゆる、『荷物部屋』に、連れて行く。
e「はい。着きましたよ。」
c「お、おい…。冗談じゃねぇか…?な、なぁ?笑」
苦笑いする余裕がまだ彼にはあるみたいだ。
その余裕を今すぐに潰してやりたい…♡
e「さぁ、美味しそうなものですね。早く食べたいです…♡」
c「え、あ、まって…、?さ、流石に冗談だろ、?」
e「冗談ではありませんよ。貴方が冗談で言ったなら、尚更、」
e「『わからせ』なくちゃいけないですからね〜♪」
e「『自分の立場』と、『どっちが食べられるか』を…♡」
うわ!なんかやる気が宇宙に飛んでいっちゃった!!
だから途中からね😇ごめんね。これに関しては抗えない😭😭
↓
↓
↓
notside(どちらかと言うと壁side(??))
c「ひッ゛ぁッ♡も、やらッ♡.」
e「お〜、美味しいですねぇ〜?♡まぁ、誘ったのはそっちですから、
僕の気が済むまで食べさせてもらいますね。どこかの誰かさんは暴食とでも言うのでしょうか。」
e「でも、こんなに美味しいのはた〜〜っぷり味わって食べなきゃですよね〜♡」
c「あッ゛!?あぅッ゛゛♡.」
c「おかじくッ゛♡なっちゃ゛ッ゛♡. 」
e「おかしくなっちゃえばいいじゃないですか〜♪」
e「あ、それと、もうこんな冗談言わないでくださいね?」
c「ぁッ゛、ぉ゛゛♡♡ごめッんらッさい゛♡」
c「もぉッ゛♡しないッ゛♡♡からッ!?゛゛♡」
c「ゆる゛じてょぉッ゛゛♡♡」
e「別に許してもいいですけど、今は僕が食べるターンですから。」
e「『僕の気が済むまで』付き合ってもらいますよ、?♡」
このままchanceは朝まで食べられたとか…🫣
はい。どうでしたか。
喘ぎ声メーカー優秀(おい)
いや、あんま使ってないけどあくまで参考にしただけですから。
リクエストお待ちしております!!!!
→next♡500orリクエストが来たら
ではまた〜
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