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1件
安定のnksrです
R18あり
「」 nk,『』sr
地雷さんは↺
※エセ関西弁注意
sr視点
俺は女研のメンバーであるニキと付き合っている。付き合っているからそれなりのことはもうすでにしているし、ニキも俺を求めてくれているのが嬉しい。でも、俺の体を気づかってニキは週1くらいで誘ってこそくれるが1回でいつもやめてしまう。俺は性欲が人より強いからもっともっとニキとしたいし、ニキから求められたいと思っている。けれど本人に伝えることなんてできず、毎日悶々としながら生活を送っている。
『はぁッ、、、』
時刻は23時。いつもャるときはだいたいこの位の時間までにニキは俺のところにくる。だが今いないということは今日はないのだろう。でも今の俺のニキを求める心はいつもよりも大きく、どうしてもニキに埋めてほしいと思ってしまう。だから今日は初めて俺から誘ってみようと思う。
コンコンッ
「はーい??」
ガチャッ
「ぼびー?どーしたの?」
『ぁッ、えっとッ、、、』
「ん?」
『そのッ、//』
『今日は、せぇへんの、?//』
「なにを?」
『だからッ、//』
『ぇっちッ、、、///』
「笑笑 」
「シたくなっちゃったのぼびちゃん」
『だって、ニキが全然誘ってこーへんから、』
「ぼびーが誘ってくれるの待ってたの笑」
『えッ、そーなんッ、?』
「うん笑笑 」
「いつも僕からだと新鮮味がないかなって」
『まんまと引っかかったちゅーわけか、笑』
「そーだね笑」
「でもぼびーが誘ってくれて嬉しいよ」
『ん、、、///』
「おいで?」
ギュッ
『ニキ、、、?』
「なーに?」
『だいすきッ、、』
「俺も大好きだよぼびー」
チュッ
『んッ、』
チュッ チュレログチュ チュレログチュ
『んんッ、はぁッ、んッ///』
「かわいいよぼびー」
チュレログチュチュレログチュ
『んぁッ、んぅッ///』
スルッ スリッ コリュコリュコリュ
『ぁッ/// ぅぁッ/// んぅッ』
「乳首きもちい?」
『んぁッ、きもちッ///』
「よかった笑」
『下もッ触ってッ』
「素直だねかわいい」
スッ シュコシュコ、、、
『ぁッ/// いぃッ/// きもちぃッ♡』
シュコシュコシュコシュコシュコシュコ
『んッ、ィきそッ♡』
「いいよィって?」
『ィくッッッ、、、♡///』
ビュルルルルルルルル
『はぁッ♡』
「じゃぁ解すよ」
グチュッ グリュグリュグチュッ
『ぁ゛ッ/// それッ///いぃ゛ッ/// 』
グチュッグチュッグチュッグチュッ
『ニキッ、/// きもちぃ゛ッ///♡ 』
「、、、もういいかな」
「挿れるね」
『ん、///』
ズプッ ズプププププ
『あぁッ゛///』
パチュ パチュ パチュ パチュ
「どう?きもちいい?」
『ぅ゛ぁ゛ッ/// きもち゛ぃッ゛///』
パチュパチュパチュパチュ
『ぁッ/// ィく゛ッ///』
ビュルルルルルルルル ギュッ
「く゛ッ、// おれもィくッ、」
ビュルルルルルルルル
ズルッ
「お疲れ様ボビー」ナデナデ
『ね、にき、?///』
「んー?」
『もっかい、シたいッ///』
『おれ全然満足してへんッ、、、///』
「、、、いいの?」
『うんッ♡ シてッ?♡ 俺のナカにきのでいっぱいついてグチャグチャにして?♡』
「はぁッ、今までボビーの体のこと考えて我慢してたのに」
「もう止まれないからね覚悟してよ」
『うんッ♡』
この後俺の腰と声がなくなるほどニキにいっぱいついてもらって埋めてもらいました___❤︎