テラーノベル
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〜初めに〜
⚠️今回ちょっとアレな場面が多いです⚠️
1.今回ちょっと喘いでることが…無きにしも非ず、
2.🩷️🐱くん受けです、
3.キャラ崩壊あり(毎度のこと)
4.センシティブです…
地雷の方ぐっばい!
ほんでは、行ってらっしゃい!
白視点
?「ッうぁ、」(フラッ
「大丈夫…ですか、?」(支
やっぱりSwitchか、。
何となくそんな感じはしてたけど。
「ん、”いい子”。」
?「ッ…ぁ、」(ブワッ
?「ッッ…//」
この人、多分Dom性が強い人だろうけど…
俺とプレイして大丈夫、?
「えっと…名前、名前なんですか?」
?「おれッ?//」
「はい。」
🩷️🐱「さとみッ//」
さとみ、か。
「いい名前ですね、教えてくれてありがとうございます。」
「”いい子”」(撫
🩷️🐱「ん”ッ//」
🩷️🐱「それッやめろ、!//」
「”いい子”ってやつですか?」
🩷️🐱「ん”んッ//だからッ!//」
「あ、すみません(笑)」
この人、面白いな(笑)
「…なんでグレアしたんですか?」(撫
🩷️🐱「Subの人が、困ってたから…//」
「困ってたってどういうふうに?」(撫
🩷️🐱「無理やり、プレイさせられそうになってた、」(ぽやぽや
「あ、なるほど。」
この世界での無理やりなプレイは犯罪行為になるというのに。
アホな人もいるもんだな。
「教えてくれて、ありがとうございます。」
「”いい子”」(撫
🩷️🐱「ッ!//だからッ//」(カクッ
「え、さとみさん?」
🩷️🐱「…」
「あ、意識失ってるだけか。」(撫
🩷️🐱「んッ…///」
…感度良すぎ。
さてと、ここからどうすればいいんだ…。
⚔️🩷「メルトッくん、!」
「あ、てるとくん!大丈夫!?」
⚔️🩷「うんッ、何とか、」
⚔️🩷「それより、メルトくんは、?」
⚔️🩷「大丈夫?」
「うん、」
自分も大変なのに人の心配をするなんて。
優しい人。
警「大丈夫ですか!?」
「え、警察。」
🍷❤️「俺がッ//呼びました//」(カクンッ
❤️「ちょっ、あっとさん!」
❤️「ここは大丈夫ですから、裏で休んでてください!」
…もしかして、あっとさんって…Sub?
そりゃ、あんな強いグレア受けたらしんどくなる。
めっちゃテントはってるし。
🍷❤️「ありがとう、//」
?「あの、、さとみくんを助けてくれたのって、あなたですか、?」
?「えっ、ころちゃん、!?」
「誰ですか?」
?「あっ、僕は」
️🐐🩵「ころんです、! 」
?「僕は」
🐹💛「るぅとです、」
🐹💛「まさかころちゃんが話しかけるとは思わなくて、」
️🐐🩵「急に話しかけてごめんなさい、!」
「大丈夫です。」
️🐐🩵「あのッ、それでさとみくんを助けてくれたのって、!」
「あ、俺です。」
️🐐🩵「そうですよね、!」
️🐐🩵「さとみくん、プレイ嫌がってなかったですか、!?」
「あ〜、そんなに嫌がってる感じは無かった…はずです。」
うん、嫌がってなかった…はず。
俺は嘘ついてない…よな、?
…許可…取った…よな、?
️🐐🩵「はずって!」
⚔️🩷「それいちばん確証ないやつ(笑)」
🐹💛「笑い事じゃないですからね、!?」
️🐐🩵「ん〜、まぁでも、、さとみくんすやすや寝てたし、大丈夫…だと思う、」
「見に行ったんですか?」
️🐐🩵「うん、えっとー…何くん?」
「あ、メルトです。」
️🐐🩵「メルトくん、! 」
️🐐🩵「メルトくんも見に行ったてみたら?」
🐹💛「確かに、それはいいですね!」
「え、」
「てるとくんは一緒に行く?」
⚔️🩷「えっと、僕この後呼ばれてて、、 」
「誰に?」
⚔️🩷「Subの子、」
️🐐🩵「もてもてじゃーん(笑)」
⚔️🩷「うるさいです!」
⚔️🩷「とにかく、だからメルトくんと一緒に行けないんだ、」
「そっか、わかった」
そういえば…連絡先交換してなかったな
「えっと、良かったら連絡先交換しない、?」
⚔️🩷「いいよー!」
️🐐🩵「じゃあ僕もする!」
🐹💛「僕もしていいですか?」
「え、あ、ありがとうございます。」
まさかるぅとさんところんさんの連絡先も貰うとは思ってなかった。
️🐐🩵「あとさー、敬語やめよ?」
🐹💛「確かに、僕たちタメ口なのにメルトくん達が敬語なのはおかしいですよね!」
⚔️🩷「え?いいの?」
️🐐🩵「全然おっけー!僕そんなに気にしないし!」
🐹💛「僕も気にしないので大丈夫です!」
「じゃあ、よろしく」
「るぅとくんところんくん。」
️🩵💛「よろしく!」
こうして(?)俺に友達が出来ました。
桃視点
『ん、ここどこだ、?』
目が覚めると、初めて見るところにいた。
?「あ、起きました?、ここは病院です。」
誰だこいつ
『…』(睨
?「睨まないでください。」
マジでなんだこいつ、、笑わなさすぎて逆に怖いんだけど。
?「覚えてないんですか?」
『…なにを、』
?「あ、ほんとに覚えてないんだ。」
覚えてねぇから聞いてんだろ。
何言ってんだこいつ
?「あなた、俺とプレイして倒れたんですよ。」
『ッ、!?、』
プレイ、!?俺が?
プレイするだけで吐き気がするのに、するわけねぇだろ。
しかも、、多分こいつDomだし、。
?「気持ちよさそうでしたよ(笑)」
『ッ//』
『てか!お前誰だよ!?』
?「あれ?言ってなかったっけ。」
?「俺は、」
🤍「メルト、よろしく。」
🤍「で、あんたはさとみでしょ?」
『なんで知って、』
🤍「ころんくんが言ってた。」
『お前、ころんを知ってるのか、!?』
🤍「知ってるも何も、、向こうから話しかけてきたんだし。」
『…』
🤍「てか、あんたDom性強めのSwitchでしょ」
『そうだけど。』
ギシッ
えっ、なんで登ってくるんだよ!?
🤍「あんた…Subも似合うよ?(耳元)」
『ッ!?//』
『うるせぇ!//』
俺は…DomとかSubとかどうでもいいんだよ、
もう、そんなのに振り回されたくない、。
《回想》
俺には昔、Domの彼氏がいた。
彼氏のランクはBぐらい。
俺はDom性の強いSwitchだったから、Subでプレイしても全く満たされなかった。
そのせいで次第に彼氏は苛立って言って、、ついにはプレイ中に暴力を振るわれるようになった。
そして、、あいつと別れる決定的な事件が起きた。
その日、俺は夜遅くで疲れていた。
そのせいで判断力が鈍っていた。
そして…彼氏の家に行ったら、襲われた。
彼氏含め5人ほどに。
気持ち悪かったし、逃げたかった。
なのに、コマンドを使われて、、逃げることができなかった。
フ〇ラや騎〇位はしたくないって言ってあったはずなのに、無視して無理やりさせられた。
そこから俺は、プレイが出来なくなった。
欲求不満は凄かったが、薬で何とか凌いでいた。
なのに昨日、ころんにバーに誘われた。
無理やりだった訳ではなかったが、そろそろ俺も折り合いをつけなければ、と思い行った。
もちろんプレイをする気はなかった。
ただ、Domに絡まれているSubの子を見たら、助けなきゃ、という思いが強くなり、気づいたらDomになり、グレアを放っていた。
それで…気づいたらここにいた。
《回想終わり》
🤍「ねぇ、大丈夫?」
『え、?』
🤍「すごい悲しそうな顔してるけど」(顔触
『…、』
初対面のやつに教える酷…俺は軽くない、
『ッ、顔触んな、!』
ちょっと、今はひとりで考えたい、
『ごめん、出てってくれ。』
🤍「え?、…わかった、何かあったら呼んでね。」
🤍「俺のLI〇EID」
🤍「後で登録しといて。じゃ。」
『え、あ、うん、』
なんか…どさくさに紛れてもらっちゃったけど…どうしよ、
返事しちゃったし…登録しないとダメだよな、?
《登録完了しました。》
…メルト・ダ・テンシ、
名前ながっ!!
どもー!
主です!
すみません、最後ちょっとふざけました☆
許してちょんまげ
今回センシティブ設定付けときました、
…あんま、えちくはなかったはず、、
それではー!
おつぴかー!
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