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曽野「俺、勇ちゃんのこと好きになっちゃった。」
佐野「っえ」
曽野「ねぇ 、いい?」
舜太はそう言って勇斗の腰あたりを優しく触って誘う
佐野「え…やだ、さわんなよ、」
曽野「っ、やっぱ…だめ?」
佐野「ごめんけど、普通に考えてむりかも」
佐野「ごめんな、舜太。気持ちは、うれしい」
曽野「勇ちゃんが断るのが悪いんやで?」
佐野「ぅ、うぅ”ぅ、ッ…泣」
曽野「あーあー…こんな顔くしゃくしゃにしちゃって、♡」
佐野「ぁ…っう、しゅんた、やめ…ッ”、」
曽野「はー…ほんまに愛おしい、」
舜太は自然と勇斗の首を締めている手に力が入る
佐野「ぁ”…っぐ、しゅん、”ッしゅん、ッ !」
曽野「なあに?はやちゃん、♡」
佐野「くるし、ッ…はなし、” ッ 泣」
佐野「ぁ、っあ、んッ…ひ、ぅっ 」
佐野「ッ ん、ぁぅ … ッぃく、”イく ッ 泣」
勇斗が絶頂に達したのとどうじに更に腰の動きを早める
佐野「あッ、ぁッ…っあ” !! イッ てる、っィってるから ッ ” !! 泣」
佐野「ん、く” ッ … ぁ 〜〜 ッ ♡ 」
曽野「お 、… ♡」
佐野「 … ? … ??♡」
曽野「 勇ちゃん、メスイキしちゃったなあ♡」
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何も考えずにわたしのすきを書きました、見納めください💘
(消すかもです❣️❣️❣️)
コメント、うれしいです!リクエスト大歓迎ですので> < ♡
ねむすぎて文おかしいかもしれない笑笑笑笑笑