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りすず
157
この話は一切ご本人様と何の関係もございません
18歳未満の方、現実との区別がつかない方 は閲覧をお控え下さい
dzl社学パロ
☃️攻 🍆🦍🍌🐷受
🔞 ☃️×🍆 痴漢
☃️ 英語教師(英語ペラペラ)
🍆高校3年生バスケ部キャプテン
🦍高校3年生生徒会長
🐷高校2年生サッカー部
🍌高校1年生
--------ーーー
bonside
早朝の通勤通学ラッシュの電車に俺は乗って朝練に向かっていた。
スマホを持ちながら有線のイヤホンで音楽を聴く。
学校まで10駅あり、5駅目程でものすごい満員になり窮屈だ…
案の定5駅目で物凄い数の人が乗って来て毎朝苦しい
ぎゅうぎゅうと押し付けられてこんなにも狭かったか?なんて思いながら太ももあたりに違和感を感じる…
それが人の股間だと気付くのが遅かった…
手が腰から尻へとゆっくりいやらしい手付きで滑り込んできて、大きい声を出したいが恐怖心から声も出ない…
俺男だよな???
後ろから荒々しい息が聞こえて来てそれも怖い
誰かもわからないっ……中年のおっさんなのだろうか…そんなことどうでもいい
後ろを触っていた手が前のベルトに手をかけて慣れた手つきで外して行く
「んんっ……」
声を出そうとしても恥ずかしい上擦った声だけ出て咄嗟に口を塞ぐ
助けを求めようと隣に視線を向けるとこちらを見ていた
「んっ………」
メガネをかけた小柄な男性は冷めたような目つきで視線を外されて、絶対今俺痴漢じゃなくて満員電車で遊んでるだけの奴だと思われた……
ぐちゃぐちゃと前を何度も触られてだんだん速くなるにつれて後ろの人の声も息を荒げていく
「まもなく〜○○駅○○駅〜」
後4駅だが俺の乗ってる方は降りる駅が来るまで開かないどころか人が増えていく…
ズボンを降ろされて後ろを弄られる
こんな気持ち悪いのに感じたく無いのに身体は言うことを聞かないし、声が荒くなる……
数分弄ってからけつに硬いものが当たった
おいおい…嘘だろ…!!
ズプンッ
「んあっ…!!」
後ろからヘコヘコと何度も突かれて壁で前が擦れて余計感じてしまう
膝を曲げれば俺より絶対身長が低いのだろう、入りきってない分が入って来る……
後1駅と言ったところでドクドクと熱い液を注がれてズボンを履かせられた
「ドアが開きますご注意ください」
その合図と共に恐怖から逃げたくて急いで降りてトイレに走った
「グスッ……グスンッ…」
男の俺が痴漢にあったなんて言っても話を聞いてもらえるわけもなく、トイレの個室で柄も無く静かに泣いてしまった
朝練…怒られるかな…と考えたがそんなのどうでもいい
コンコン
「お客様?周りの迷惑になりますので長時間のご利用はお控え下さい」
何時間ここで泣いていたのかもわからない…
ぐちゃぐちゃになった下着を脱いで持っていた部活の着替えを着て外へ出た
駅員さんらしき人に彼女にでも振られたのかな何てぼそっとどうでもいい話をされた
涙を拭いながら学校に着くと丁度登校時間だった
「おはようございまーす!」
下を向いていた顔をあげるとニコニコとした優しく元気で有名なおらふ先生がいた
「………」
挨拶しようと思ったがさっきの行為で口が震えて声も出ず走って教室に向かう
ドンッ
「イテッ!」
「ごめんなさっ……」
「ぼんさん走ってどうし たんですか!?部活にいなかったのに何故部活着を?」
「あー……いや………」
「何泣いてるんですか!?まさか登校中に好きな子に告白して振られたとか??ぼんさんらしく無いですね〜!」
ぶつかってしまったのは、幼馴染のドズルだった
だがこんな時に幼馴染と会いたく無い…心配されるに決まってる…
「ぼんさん?元気出してください?」
ポンと肩に触れられただけで先程の行為が頭によぎり思いっきり振り払ってしまった
「ぼんさ…」
「ごめん、俺体調悪いかも……保健室行ってくるわ」
踵を返して保健室に向かう
辿り着いたその時、保健室から出て来たのは見覚えのあるメガネの男の子……朝の隣に居た奴だ…
その男は冷ややかな目で俺のことを見つめて去っていった…
あれは誤解だって!なんて言えない、怖い…
ガラガラとドアを開けると、いつもは美人で有名な女性の先生が居るのだが、その椅子に座っていたのはおらふ先生だった
「ぼんじゅうるくん?どうしたんや?」
「あー…いや…体調悪くって…」
歯切れが悪い…何度もフラッシュバックする恐怖……
「それは大変や!とりあえず熱はかろか?体調悪いのに部活行ってたんか?」
「いや……部活は……その…行けなくって…」
「…!?先生話聞いたるで???とりあえず涙拭き?」
先生がぎゅっと抱きしめてくれた
最初は触られるのが怖くて否定したが、撫でられるうちに何だかこの手の感触が記憶にあった…
腰を撫でる手つきがエロいのか、朝の余韻なのか前が反応してしまい、出しきれていない後ろが疼く
「せんせっ……んっっ」
先生の手は腰にあったものが下がって来て、尻を掴んだ
「なぁ、ぼんじゅうるくん?後ろ気持ちよかったんとちゃう?」
「へ…!?!?先生何でそれを!?」
「んふふ、僕の 精子まだ洗い流さないで居てくれたんだ?」
僕の……僕の!?
気づいた頃には後ろ向きにされて後ろにもうすでに固いものが充てられてた
「んあっ、まぅって!!」
さっきの恐怖がおらふ先生だった事に何故か安心してしまい身体を預けて、さっきはくぐもって出せなかった声も口を開けば快感を逃すように溢れ出る
「あんっ、、せんせっ、、だめっ、、!」
「気持ちええやろ??ごめんな、先生悪い子で……」
「んっ、んんっ、、先生でっ、あんしんしたっ、あんぅ!」
俺は痴漢されたのに何でこんな優しい事しか言えないんだ、、
俺の恋愛対象は女だし、それも美人で優しくて巨乳だったら何でもいい!!
ありきたりな男子高校生が掲げあげる理想を俺は掲げて居たはずなのに……
「アッ、、んあっ、、ごめっ、れちゃうっ、」
「イきたくなったら、イクって声に出してごらん?気持ちいいから」
「あ”ぁ、!イッ、、イクッ、、、イ”グゥぅううう!!」
ドピュッ、ビュルルルッ
今まで感じたことのない感覚に飲まれる
「わお…いっぱい出したね次は俺がイクまで耐えてね」
ドチュンッ
「んあ”あ”ぁ”あ”あ”ッ!!!!」
今まで全部入ってなかったの!?とびっくりするぐらいに入り込んできた
「こら、声大きいよ?誰か来ちゃう」
「ごめっ、、ンアッアンッ、、また、デルッ…アッ、イクッイクッ!!!イッちゃうぅうっっ!!!」
ビュルルルッ
「っ……ごめんっ、俺もッ」
ドクドクドクッ
中にまた出された…
初めての快感に俺はそのまま気を失ってしまった
orfside
俺はど変態だ
ずっと狙っていた男子高校生
電車が毎日一緒で、毎日同じ車両、毎日同じ場所
最初はどうでも良かったのにギャップがゴロゴロと変わる彼をみて落としたくなった
SかMと聞かれたら自分でもわかるSなのだろう…
だけど俺には恋心は決して無く、ただセックスをして堕とすそれを快楽として求めてた
電車に乗り込むといつも通りの場所の彼はいて、数駅すすめば満員電車
後ろから押されて少し遠くから眺めていた男の後ろに立ってしまった
ぶつかると太ももに当たって反応してしまう…
最近たまってたからななんて言い聞かせようとしたが腰がカクカク止まらずそのまま手を出してしまった…
バレたら?職員なんて剥奪されるし、新聞にも載るだろう。
教師を続けなくなるどころか、再就職すら難しいのに、必死に大学で頑張ったのが無駄になる
そんな事を頭では分かっていても身体が言う事を効かない
ふと視線を感じてまずいと思い顔を隠すようにして男の背中に隠れるようにこうなったら最後までどうにでもなれなんて思ってしまった
何故か駅員さんや警察に捕まることもなくあっさり学校へ着いてしまった
後々バレてもしゃあなしやな…
机に着くと今日は校門に立って挨拶の当番が回って来ていた…ついてるのかついてないのか……
今日も元気で明るい仮面を被り朝の挨拶をしっかりする
「おはようございます〜!
おいこら!そこ!スカート短すぎるんやない?」
「えー!別にいいじゃん?」
「後で怒られるのは君と先生なんやぞ!?痴漢にあっても先生知らへんで?」
あはは、僕何言ってるんだろう……痴漢したのは自分なのにな
「おはようございまーす!」
背の高くてよく目立つ彼は朝来ていた制服ではなく、部活の服を着ていた
あぁ、僕が中に沢山出しちゃったからか♡
時間になり、校門を閉じて職員室の自分の机へ戻った
「おらふ先生!今日保健の先生が急遽おやすみで、今日英語の授業最後だけだよね?それまで保健室居てくれない?」
「それは大変やな…別にいいですよ?」
ネコおじ校長が僕に話しかけてきたと思ったら業務内容を告げられた
校長からは好意を持たれてご飯など一緒に行く仲だ
「保健室誰もおらんから暇やなぁ……」
溜まってた丸つけをしながらボソボソ小言を吐く
ガラガラガラ
「どうした〜?おんりーやん?」
「おらふ先生………どういう事ですか…」
「んんん??何が??????」
本当に何も心当たりがない…あるっちゃある気もするが…
「浮気してるんですか」
おんりーは図書室で1人真面目に勉強している所を開発してやった
ただそれだけ
可愛くて可愛くて仕方なかったんだもん…
表向きは超優等生だが、みんなが部活や帰った頃の夕方密かにイヤラシイ目付きで僕の事を見て可愛らしく鳴く
そんな彼もテストでここ最近忙しくしていてご無沙汰だったのだ…
「浮気って何や?別に俺おんりーと付き合ってへんやろ?」
「朝の……何ですか……」
朝……朝………あぁ、やはり見られていたのか…
「隣にいたのまさかおんりー?」
「先生酷すぎます!!俺だけだと思ってたのに!!!」
「あー、いや……まっ!」
ピシャンとドアを閉めて行ってしまった
ガラガラ
入ってきたのは朝の彼だった
「ぼんじゅうるくん?どうしたん?」
やばい…僕だってバレて……
「あー…いや…体調悪くって…」
そこから僕だってバレてないか探ってみたがどうやらバレていなさそうで…でもそれがムシャクシャした
彼の中では僕に犯されたんじゃなくて、別の誰かに犯されたことになっている
そんなのは嫌だ!!!俺のもんや!!!
プツリと何かが切れた音がして底からは慣れた手つきで犯していた
あー…またやってしまった……。